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報道通信社 渡辺純一さん勝訴!

何かと悪いうわさが絶えない中国ですが、またまた印象が悪くなるようなニュースを発見しました。そのニュースの内容はと言えば、日本を代表する作家、渡辺純一さんの著作権侵害事件。9月22日つけの新華社電によれば、もともと渡辺さんは2002年に珠海出版社と「雪舞」などの4作品の翻訳本を、3年間という期限付きで中国国内で出版する契約をしたのだそうです。ところが、この出版社が契約期間が終了しているのにも関わらず、出版・販売を続けていたため、渡辺さんは2008年に提訴したのだそうです。ところが、1審で勝訴した渡辺さんの訴えを、なんど出版社側が不服として控訴していたのだそうです!どんだけ!?そして結局のところ、中国広東省の高級人民法院が渡辺さんの作品をめぐる著作権侵害訴訟の控訴審で、渡辺さんの訴えを認めたそうで、珠海出版社側に出版差し止めと計67万元(約900万円)の賠償を命じる判決を言い渡したそうですよ。中国では二審制で判決が確定するそうです。たった900万円か。。。と思ってしまいそうですが、中国では900万円と言ったらすごいお金なのは、間違いないでしょう。欲を出しすぎた結果が、痛いしっぺ返しをくらうことになりましたね。中国は出版社でさえ、油断ならないのかとびっくりした事件でした。

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報道通信社 クライマックスシリーズに向けた熱い戦い

毎日熱戦が続くプロ野球ですが、終盤戦も非常に盛り上がっていますね。クライ
マックスシリーズ出場に向けての激しい戦いが、最近のプロ野球を盛り上げてい
るのではないかと思います。ファンにとっては、自分の応援するチームがクライ
マックスシリーズに出場する事によって、リーグ優勝に対する希望がつながりま
すから、応援にも熱がはいるのでしょう。パリーグにおいては、楽天ゴールデン
イーグルスの戦いが注目です。今年限りで勇退する言われている楽天の野村監督
ですが、その最後を飾るべく、選手も一丸となって戦っているように見えます。
上位をいく日本ハムファイターズ、ソフトバンクホークスを逆転するのはちょっ
と難しそうですが、西武との間における熾烈な3位争いは、今後も目が離せませ
ん。セリーグでは、当初は低迷していた阪神タイガースの頑張りが目立っていま
す。これは、ヤクルトスワローズの調子が落ちてきた事にも助けられています
が、去年味わった大逆転の屈辱をはらすべく、チーム一丸となって戦っているの
でしょう。もしクライマックスシリーズに出場して、独走している巨人を倒すよ
うな展開にでもなれば、大阪の街はおおいに盛り上がることではないかと思いま
すね。





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報道通信社|新聞の存在意義について

先日、報道通信社発行の報道ニッポン9月号の記事で最近新聞が読まれなくなってきているという記事を読みました。
確かに私の周りでも、新聞を購読していないという人が多くいます。
新聞を購読していない人はみんな、ニュースはテレビやインターネットの記事を読んでいるので新聞は必要ないと言います。
アメリカではいくつもの新聞が廃刊になったり、電子版だけの発行になったりしているそうです。
日本ではまだ新聞が廃刊になったという話はあまり聞きませんが、この先はどうなるのでしょうか。
ちなみに私は新聞を購読しています。
新聞を一面から順番に読んでいくのが好きで、じっくりと読みたいのがその理由です。
あとは、スーパーマーケットなどの広告チラシが入ってくるのが便利というのもあります。
しかし、最近では若い世代が新聞を購読していない場合が多いので、広告チラシをポスティングによって配布したり、フリーペーパーに広告を載せたりするお店も増えているようです。
広告チラシといえば、リクルートは地域の広告チラシを無料で宅配するサービスを始めているとのことです。
今はまだ地域限定のようですが、私の住んでいる地域もサービス開始になったら、試しに会員登録してみたいと思っています。
このサービスが広まり、新聞にチラシ広告が入ってくるメリットが薄れていくとなると、今後の新聞の存在意義はますます少なくなってしまうのではないかと考えました。


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国際ジャーナル|国産食品は安全?

ある主婦を対象としたモニター調査が実施されました。
オーストラリア産、アメリカ産、日本産の牛肉をさまざまな方法で調理し、
産地を隠してどれが一番おいしいかを答えてもらう調査でした。

「やっぱり国産が一番おいしいわね。」 「外国産の牛肉とは全然違う。」
そのような意見があちこちで聞かれる中、結果としてもっともおいしいとされたのは、「オーストラリア産」の牛肉でした。
自分が日本産の牛肉を選んだと信じていたモニターの方々は、驚きを隠せません。
しかしその後、「そういえば、少し臭いがあると思った」 「よく考えたらやっぱり違う方(日本産)の肉のほうが柔らかくておいしかった」
などと言い出す始末。


「国産食品は安全でおいしい。」 「外国産の食品は安いが国産より安全面で不安があり味が落ちる。」
このように考えている日本人は多いでしょう。
でも、果たして本当にそうなのでしょうか?

中国の餃子事件、ほうれん草残留農薬事件。
アメリカの狂牛病事件。
最近で思いつくだけでもこれだけ恐ろしい事件が起こっています。
やっぱり一見外国産食品は安全ではないように見えます。
しかしながら、外国産食品に対する検査は年を追うごとに厳しくなり、
その検査の中で発覚したのが上述の事件です。
では国内産食品に対する検査は・・・?
食品の種類にもよりますが、検査の基準は外国産と比較すると相当ゆるいものであり、
中にはまったく検査なく市場に出回る食品もあります。
ある調査では、単位面積あたりの農薬の使用量は日本が世界一多い、とも言われており、
そのような食品が安全であるという保証には疑問符がつきます。

一消費者としては、国産食品が安全でおいしいと信じたい気持ちはやまやまですが、
こういった状況も頭に入れて、日々の食事について考える必要があるのではないかと思います。

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国際ジャーナル|基礎化粧品

雑誌「報道ニッポン」で「美容と健康」をテーマにした特集が紹介されていたと記憶しています。

「美容」についてですが・・・女性の多くが使っているであろう「基礎化粧品」。
あるホームページに「運命の化粧水に出会えた」というコメントが紹介されていたのです。
あるメーカーの化粧水を使用した方が、トラブル続きだった肌が落ち着き、肌のキメが整って
周りの人からも「きれいな肌をしているね」と言われるようになったそうです。
また使用感もよく、初めて経験する使用感だったそうです。「肌にしみこむとはこのことだと
思いました」とのことでした。
私は「羨ましい話だ」と思ったのです。

この「基礎化粧品」で「運命のものに巡り合った」と思っているものを使用している方は
どれくらいいるでしょうか。
また、「自分の合うものを探している途中」と、様々な種類の化粧品を使っている方も
いらっしゃるかもしれません。
私は、どちらかというと「探している途中」派です。まだ、運命の「基礎化粧品」には出会って
いないのです。
理由は、「なかなか自分が満足するものがない」ということなのです。使ってみて「これ、なかなか
いいな」と思うのですが、途中で飽きてしまいます。「違う商品でいいのがあるかもしれない」と
他の化粧品を探し回るのです。

1度しかない自分の人生、女性に生まれたからには、やはりきれいな肌でいたい・・・というのが
女性の希望だと思います。やはり「運命の化粧品」に出会って、老後もきれいな肌で過ごしたい
と思うのが私の夢です。
もちろんその夢は私だけではなく、多くの女性が思っていることではないでしょうか。

人間は年齢と共に体力が衰えてしまいますし、肌も残念ながらハリがなくなってしまいます。
ですが、実年齢よりも若く見える肌、実年齢よりも元気な体を作るために「努力」は必要ですね。


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