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阿部選手、ビザが下りるかおりないか?

サッカーファンの方はご存知、浦和レッズからイギリスの2部チーム、レスターへ移籍することが確実になった、日本代表のミッドフィルダー、阿部勇樹選手がイギリスに到着され、8月26日にレスター市内のクラブハウスでメディカルチェックを受けて、無事に合格したそうです。そしてメディカルチェック後に、阿部選手はクラブ事務所に移動して、契約交渉を行ったそうで、阿部選手は、練習場を見たときもやってみたい気持ちになった、正式に決まったら、実感もわくかなと思うと話しているようですね。ところが、ここにきて阿部選手の気になるニュースが!なんでも、イギリスの地元紙であるレスター・マーキュリーが8月26日付で、阿部選手のビザ取得が難しいのではないかという見解を報道しているようなんです!え!?それってどういうこと?と思われる方も多いかと思いますが、なんでもイギリスの労働許可証取得には、最近2年間の国際Aマッチ出場率が75%以上という条件があり、阿部選手は条件を満たしていないのだそうです。阿部選手と同じ状況の選手がいたらしく、レスターが獲得しようとしてビザの関係で獲得できなかった選手、モナコのナイジェリア代表ミッドフィルダー、カイタ選手の例を取って、阿部選手も無理なのではと言っているようですね。どーなるんでしょう?
現代画報
報道通信社
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キャンピングカーの人気について

団塊世代にキャンピングカーが人気だという記事を、国際通信社発行の国際ジャーナルで読みました。
夫婦二人でキャンピングカーに乗って日本一周というのは優雅な感じで憧れですね。
長時間の運転や故障など大変なこともありそうですが、先を急がず気ままな旅であればとても良い思い出になりそうです。
若い世代で車を持たない人が増えているなど、最近の自動車業界は厳しい状況にありますが、比較的裕福な団塊世代のキャンピングカー人気は新しい需要を生み出しているといえると思います。
キャンピングカーといえば、高価で維持にお金がかかるというイメージがありましたが、最近は小型で手ごろな価格のものが発売されており、燃費も比較的良いものもあるようです。
私の友人にもキャンピングカーで旅行をするのが趣味と言う夫婦がいますが、その夫婦は犬を三匹飼っていて一緒にいつも連れて行っています。
ペットホテルに犬を預けるのがどうしても嫌で、毎回旅行に連れて行くことを考えると、旅先でペット可のホテルを毎回苦労して探すよりも、キャンピングカーで旅をするほうが気楽で良いとの事でした。
ペットと一緒に旅行が楽しめるというのもキャンピングカーの魅力のようです。
私はキャンピングカーに乗ったことはまだありませんが、機会があれば是非乗ってみたいと思っています。



報道通信社
現代画報

勉強事情

私の子供は今、幼稚園に通っています。
私の子供が通っている幼稚園では「遊び」を中心とした保育を行っています。
「遊び」から集団生活のルール、体を鍛える、決まりごとを守る・・・などを学ばせて

もらえます。私が思っている方針とぴったりなので、とてもありがたいと思っています。


子供は年少なのですが、23人1クラスです。時間もかなり経ったので、クラスのお母さん達とも
仲良くさせて頂いています。色々話を聞いていると子供を「幼児教室」のようなところに通わ
せているお母さんが意外と多かったのです。うちは、習い事は何1つさせていないのですが・・・。
話を聞いていると「昨日行ったら引き算を教えてもらったよ。でも、足し算より難しいみたいで
なかなか理解できないみたい」ということがさらっと出てきたのです。
私はとてもびっくりしました。「えっ。もう足し算に引き算・・・」と思ったのです。


そこで話題に出てきたのが、小学校中学校で行われた「全国学力テスト」の話でした。

「やっぱり、うちの子にはいい成績でいてほしいから」「全国学力テストで自分の子が上位に
いたら、すごく嬉しい」というお母さんの考えを聞きました。
そのためには、今から勉強をさせないといけない・・・とのことでした。

先日、「全国学力テスト」の成績結果が出たようです。大阪では小学生は順位が上がったようなの
ですが、中学生は順位が下がったようです。橋下知事は、小学生に対して「短期間でよく結果を
出してくれた」との評価を示したそうですが、中学生に対しては「誰の責任なのか原因を徹底的に
追求する」と厳しい意見も出しました。

やはり、勉強は「結果重視」なのだ・・・と思いました。勉強すらしなかった生徒は問題外だと
思いますが、頑張って勉強している生徒に対して、頑張っている「過程」はどう見ているので
しょうか。考えは人それぞれだと思いますが、私の場合は「結果」を出すまでの「過程」も

誉めてあげるべきだ・・・と考えています。努力していれば・・・の話ですが・・・。

ただ社会人になったときには「過程」などは通用せず、「結果」が全てなのです。
せめて、義務教育の間くらいは「過程」も理解してあげてほしいと私は思っています。





国際ジャーナル
国際通信社

デパート業界の苦悩


最近は百貨店に関するニュースがよく聞かれますが、百貨店業界を取り巻く環境
は、とても厳しいものがあるのではないでしょうか。一つの理由として、
消費者の考え方が大きく変わってきたことがあると思います。
一昔前では、百貨店は単に買い物をするだけではなく、買い物を楽しむ
場所であったと思います。しかし、日本が豊かになるにつれて、消費者のニーズ
が細かくなってくると、次第になんでもある百貨店は差別化が図れなくなってき
ます。そのため、各種の専門的な大型量販店などに、お客がシフトしているので
はないでしょうか。これから、百貨店はどのようになっていくのでしょうか。
他の業界同様に、大型の吸収合併などが進むかもしれません。
日本の小売業は本当に動きが激しいのではないかと思います。






国際ジャーナル
国際通信社

業務に支障なし?

「裁判員制度」は、もうすっかり定着しているのでしょうか。
この制度が話題になったときには、国際通信社から発行されている雑誌にも
紹介されていたような気がします。

全国で現在までどれだけの人が裁判員に選ばれたのかは分かりませんが、
裁判員に選ばれた人は「仕事を休むことができない」「仕事に穴を開けることが
できない」と考える人も多いようです。仕事以外でも家庭の理由や、現在自分が
置かれている立場から裁判所に足を運ぶことができない・・と考える人もいるでしょう。

先日、ある新聞社が主要企業100社にアンケート調査を行ったそうで、その結果が
記事に載っていました。
社員が裁判員や裁判員候補者を勤めたことを把握していた30社のうち9割の27社が
「業務に支障はなかった」と回答したのだそうです。
社員が裁判員を勤める際の休暇制度を整えている企業は回答企業の9割を超えていて、
社員が参加しやすい環境作りが進んでいる実態が浮かんだということです。
「まったく支障はなかった」と回答した企業が13社あったものの、中には「あまり支障
はなかった」、「ある程度支障が生じた」と回答した企業もあったようです。

工場や商売をしているような人にとっては支障が生じる可能性は高いのではないかと
私は思っています。最近ではあまりテレビで裁判員制度の詳しい内容を説明する、という
ことはないように思うのです。もうすっかり定着しているのでしょうね。


報道通信社
現代画報社

夏を越すにも神頼み

今日8月23日は暦の上では二十四節季の「処暑」。天気予報でも、35℃を超
える暑さはひとまず落ち着く、と言っています。

それにしても今年の夏は凄まじい暑さでした。

今年は熱中症が日本を震撼させましたが、梅雨時は食中毒が起きやすく、かつて
はO-157が発生して死者を多数出しました。このように、日本と言うのはも
ともと高温多湿の気候。じめじめした梅雨入りを皮切りに、夏は何かと病気にな
りやすい季節。

なので日本人の生活は、家屋も夏を過ごしやすく工夫されていることが多いです
ね。冬はどんどん着こんで暖めればいいけれど、夏は脱ぐにも限界がありますか
ら、建物そのもののつくりも風通しよく造られています。

さらに神頼み?でしょうか。梅雨が明けるあたりから、ほうぼうの神社では疫病
除けの「夏越の祓」が行われます。

鳥居に大きな「茅」の輪がしつらえられ、作法にのっとってこの輪をくぐると無
病息災でいられる、「茅の輪くぐり」が見られます。

これは「蘇民将来」とその一族が、茅の輪を腰に巻いたことで恐ろしい疫病神か
ら逃れた故事にちなみます。

日本の三大祭りの一つに数えられる京都の祇園祭。この時に売られる厄除け粽に
は、「蘇民将来子孫也」と書いたお札が添えられています。

現代画報2010年7月号の記事に「夏の病に打ち勝つ」とありますが、暑く長
い日本の夏を乗り切ろうとする知恵が、こんなところにもあらわれているようで
す。



報道通信社
現代画報

写真

お盆休みが終わり、旅行や里帰りなどで充実したお休みを過ごした方も「現実に戻って仕事を
頑張っている」という方が多いのではないでしょうか。
まだまだ暑い日が続きますが、暑い中通勤で汗を流している方もいらっしゃるでしょう。


国際通信社現代画報に面白い記事が載っていました。それは「写真」についてです。

ある研究所の調査で、女性が持ち歩く写真で最も多いのは「子供」の写真なんだそうです。
2位はペット、3位は夫なんだそうですよ。
ちなみに、男性のトップは女性と同じ子供なんだそうです。2位は妻、3位はペットという
結果が出たそうです。
ある研究所は「家族を心の支えにする男性とは対照的に、女性は夫が仕事でいない中、愛情を
まっすぐに返してくれるペットを大切に思っているのでは」という意見を出しました。


また、大切な人やペットの写真を持ち歩いているのは約37パーセントなんだそうです。

今は「携帯電話に写真を保存している」という方も多いと思いますが、やはり「写真」という形で
かばんの中や定期入れの中に入れて大事に持ち歩く・・・という習慣はまだまだあるようですね。
きっと自慢できる写真を入れて、色んな方に見せていらっしゃるのでしょう。
その気持ち、私にはとてもよく理解できるんです。

この記事を見て思い出したことがあります。以前、私が仕事をしていた職場である役職について
いた男性がいました。その男性は、職場内で絶対に笑顔を見せることはない男性でした。

周りからは「近寄りがたい」と言われていたほどなんです。その男性のデスクには奥さんと2人の
かわいい子供の写真が2種類、飾られていました。
女性のデスクには何も飾られていた記憶はないのですが・・・。

そんな「近寄りがたい」と言われていた人は、大切な人が「奥さんと子供」なんだな・・・と
思います。家では、とても素敵な夫であり、お父さんなんだと思います。

大切な人の素敵な写真、「携帯電話」に保存しておくのもいいでしょう。便利ですからすぐに
見れるし、すぐに人に見せれるし・・・というのもあるかもしれません。
でも、「写真」で持ち歩くのも味があると思いませんか?



報道通信社
現代画報社

ツイッター疲れた・・・

ツイッター疲れた・・・



この原因のひとつに、「フォロワー」があるようですね。

ツイッターの特徴は、どのような相手でもフォローすることで、

相手の投稿内容が読めるというもの。

しかしいくら「フォロワー」しても、自身のツイッターのアクセスが増えなければ、
楽しさも半減。

そして、アクセスが増えたところで、きつい書き込みに心を痛めてしまう。



ここ1年で日本でも急速に普及したましたね「ツイッター」。

現在、日本の利用者は約1000万人に達しています。



以前にツイッターをおこなったことがありますが、「やりきれない」が本音です。

やり方もうまく把握しないまま、終わったのも原因のひとつでしょうが、

一日中、始終、ツイッターで呟いてはいられません。

もちろん頻繁に呟く必要はないのですが、ついついアクセスアップしたいからと

呟いてしまうのです(汗)



事件の目撃情報などをツイッターで発信することで、大きな話題になっていることも
ありますが、

一国民に秒単位の情報が必要でしょうか・・・

その情報の先に「さよなら。。」なんてことが発信されたら、それをみてどう思いま
すか?



インターネットはこの先も、進化していく時代。



ツイッターだって、決していけないものではないでしょう。

ツイッターを長く楽しむためには、呟くことに固執せずに、適度が一番ではないで
しょうか・・・


報道通信社
現代画報

臓器移植法改定後の臓器移植

最近、臓器移植法が新しくなったことでニュースになっているのが、若い脳死状態の患者からの臓器移植ですよね。8月9日に生前に書面にて臓器提供に関する意思表示を残しておらず、男性の家族の承諾を基に脳死判定が行われ、移植が実施された方がいらっしゃいましたね。ただ、この方の場合は、生前に本人が提供意思を家族に口頭で伝えていたそうですから、勝手な家族の判断ではないようです。これって難しい問題だと思いませんか~?自分だったら、死んでいるのだから痛くもないんだし、他の、臓器があれば生きることのできる可能性のある方に臓器をあげたいと思うのかと思えば、いくらしんでいるからとはいっても、死んでからお腹を切られて臓器が体から取りだされるのかと思うと、なんだか怖い気もしまうよね。すでに国内では、90例近くの臓器移植が行われたそうですが、家族の方はどんな気持ちになるのか不思議に思います。やっぱり本人は死んでいても、本人の体の一部が他の人の体で生き続けていると思うと、元気が出るものなのでしょうか?臓器移植をしていいかどうか、そういった意思を生きているうちに自分のためにも、残される人のためにも、家族に言うか、書面で残したほうがよさそうですよね。

報道ニッポン
現代画報社

企業ミュージアム

ある新聞に夏休みの自由研究にもぴったり・・・という話題が載っていました。

それは「企業ミュージアム」というものです。
子供だけではなく、大人の社会見学にもお勧めのものだそうです。

ある大手電機メーカーのミュージアムは、有名な創業者の歴史館を紹介していました。

1968年に開館され、創業者の生涯や商品、資料をパネルで紹介しているそうです。
館内は創業期の作業場を復元しているんだそうです。当時使用していた釜やアイロン、ラジオ
そして1950年代に「三種の神器」といわれたテレビ、冷蔵庫、洗濯機の初代モデルなど約100点を展示
しているとのことです。
現代は、液晶テレビ、炊飯器、コードレスアイロンなど当たり前のように各家庭にあると思うのですが、
販売当初の電化製品を見て、歴史を学ぶのもいいかもしれませんね。

次に、大手インスタントラーメンの発明記念館というものですが、メーカーが発売しているインスタント
ラーメンやカップ麺の製法や歴史を紹介しているそうです。
また、自分だけのカップ麺が作れるという素敵なコーナーもあるようで、これは大人も子供の頃に戻って
楽しみながら自分だけの世界に1つのカップ麺が作れそうですね。
当たり前のように食べているインスタントラーメンやカップ麺の歴史は、結構おもしろいかもしれません。
意外な発見が見つかるかもしれません。

他にも、エネルギーや科学について楽しく遊んで学べる体験施設だったり、あるスポーツ用品メーカーでは
現在メジャーで活躍する日本人選手のグローブやバットの展示をしているギャラリーもあるようです。
大正時代後期の野球のユニホーム、昭和初期の牛革グローブ、戦時中、革不足で帆布製だったグローブなど
の展示もされているようで、スポーツの歴史が感じられるようです。

夏休みの自由研究で、「何をしようかな」と悩んでいるお子さんもいらっしゃると思います。
もうとっくに宿題全部を終わらせているというお子さんも、家族で行かれてもいいかもしれません。
大人も気付かなかった事が改めて勉強になることもあるかもしれませんね。
私も、ぜひ足を運んでみたいと思っています。



報道通信社
現代画報

股関節唇損傷

8月18日に今まで休養していた人気お笑いコンビ「ダウンタウン」の
松本人志さんが復帰されるというニュースが朝からテレビでも放送されて
いました。
休養の理由は「股関節唇損傷 」というものでした。手術も受け無事に成功
したそうです。ご家族も日ごろから親しくしている仲間の方々も安心している
ことではないかと思います。

ただ、私は今までに「股関節唇損傷 」という病名を聞いたことがありません。
股関節唇とは、股関節の骨盤側のヘリを覆う軟骨で、関節内に収まっている
大たい骨の頭の部分が外に外れるのを防ぐ土手のような役割を担っているそう
です。
ここの裂け目が入った状態が、松本さんの休養理由となった「股関節唇損傷 」
という状態になるのだそうです。
症状が軽ければ、関節を深く曲げるような無理な動作を避けて、症状が
和らぐのを待つそうですが、重症の場合は関節鏡手術なども行われるそうです。
カメラが入る穴や手術器具の入る穴を合計3か所程度開けて、関節の動きを
妨げる
股関節唇のカケラを切り取るのだそうです。
聞いただけでも怖くなってしまうのですが、初めて知りました。
どんな人でも発症する可能性があると思うのです。日ごろから健康診断を
受けるなど、注意したいものですね。


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国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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番組収録で3人目のけが人が・・・

あるテレビ局は8月18日に、バラエティーの特別番組の収録中に
人気お笑いコンビの1人が左肋骨を折る全治3~4週間のけがをして
いたと発表したそうです。

この番組の収録では、以前にお笑いトリオの1人が、そして男性芸人が
続いてけがをしたということが話題になりました。今回で3人目のけが人
が出たということになります。

この事態を重く見たテレビ局は同じ18日に、放送を予定していた番組の
放送を中止することを決めたといいます。
今回けがをしたお笑いコンビの1人と以前にけがをしたお笑いトリオの1人
はジャンプ台からそりに乗ってプールの浮島に着地する競技に、そして
男性芸人は「ローション腹すべり」という競技に日にちは異なるものの、
頑張って挑戦していたそうです。結果、けが人が発生ということになったの
です。非常に残念です。

多くの人が放送を楽しみにしていたと思います。けが人が出たということで
放送を中止せざるを得ないという結果を残念に思う人が多いでしょう。
特に、頑張って用意されていた種目に挑戦し続けた芸人さん自身が残念に
思っていることだと思います。今後、人を楽しませる番組作りをするのは
良いことだと思うのですが、けが人が多発しないような番組にしていただき
たいですね。


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国際通信社の国際ジャーナルの特集 偽サイトに誘導、詐欺で商品詐取

通販ではクレジットカード決済は極力避けた方が良い。最近は不正防止のため面倒な手続きを要求するサイトも増えてきたが、まだ、カード番号と暗証番号だけで済むところもあるのだろう。警察関係もまず法律改正して、このようなクレジット販売は違法にすべきである。クレジット会社にしてみれば、手続きが面倒だと顧客のカード離れになるから、業界が率先して自主規制で手続きを複雑にして不正使用を防止する方向には恐らく行かないだろう。そして、フィッシングのページの場合は、そのようにしても不正は防げないという問題がある。こちらはユーザーが注意して、サイトの認証が成されているかキチンと確認する必要がある。個人的な経験だが、10年以上も前に、どうしても海外サイトから購入をする以外に方法がなかったとき、クレジットカード番号と暗証番号だけで購入できるシステムであったので、購入後、即、カード会社に暗証番号変更を依頼した記憶があります。それまでは、サインをして始めてカード使用がOKになると思っていたので、その時は、このようなカード使用方法あることに衝撃をうけたものでした。





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国際通信社の国際ジャーナルの特集 中国代理教員の実態。

 中国は今上り調子で、豊かな人々が日本にもたくさん観光に訪れている。しかし、このニュースをみると、首を傾げてしまった。中国の地方都市では財政難から正規教員を雇えないところが多く、代理教員が多かったが、その人たちを解雇するというのだ。今までも代理教員の多くは正規教員と同じ仕事をしながらも給料は低く、劣悪な環境で働いてきた。子供たちを愛するがゆえに必死で続ける人や諦めてパートで生活している人もいるという。
 日本に来る中国人はとても豊かで、カードで買い物をバンバンして、お土産をたくさん抱えている。この札幌の狸小路などにもたくさんの中国人の方がいる。今の中国は日本のバブル時代と同じような状態だから、怖いもの知らずな感じがしていた。しかし、日本はバブルの頃、全国的にみんな豊かになったが、中国にはまだまだ貧富の差が強く残っており、辛い思いをしている人が多くいることを知った。これは本当の豊かさではない。
 日本よりとても大きな国で、人もたくさんいる国だから、全員が豊かになることは難しいのかもしれない。しかし、先日発表された幸福度を計った結果を見ると、北欧やヨーロッパの国々の多くは心の豊かさを感じている。日本も含め、中国や他のアジア諸国はまだまだ幸福には程遠い。バブルのときを思いだすが、金銭的な豊かさではなく、心の豊かさを本当の幸せと呼びたい。清貧の思想を大切にしていきたいものである。

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国際通信社の国際ジャーナルの特集 話題の結婚式、 海老蔵&麻央のご祝儀は2億!?

海老蔵さん&麻央さんの、結婚式と披露宴が盛大におこなわれましたね。

ご祝儀は2億とも言われています。

凄い金額ですね~
ご祝儀の金額は、最低10万で、50万、中には100万もあったとか!
披露宴自体、とてもお金がかかっているとはいえ、2億のご祝儀とは・・・

2億、2億というのもなんですがね(笑)

でも、テレビ中継もされたということは、テレビ局からもギャラ貰っているんですよ
ね?
テレビ局のギャラって、いったいいくらだったのでしょうか・・・?
そう考えると、海老蔵さん&麻央さんの、今回の挙式にかかった費用は

実質ゼロ?もしかすると、黒字だったりして!

どちらにしても、一般庶民には縁のない金額が1夜にして飛び交った!?訳です
(笑)

披露宴の参列者は、歌舞伎界、芸能界、政界…名だたる面々がいらっしゃいました
ね。
参列者のひとり、テリー伊藤さん曰く「ご祝儀の金額は秘密、でも、たんまり入れま
したよ」
と、取材陣に答えていました。
テリー伊藤さクラスはいったい・・・50万ぐらいかな~?と予想しています^^

そうそう!海老蔵さんって、堀越さんなんですね本名は・・・
なんだか、「へえ~~、普通。。」と、思ってしまいました。
そして麻央さんは、堀越麻央さんになるのかぁ~と、妙に納得してしまいました。

でも、あそこまで堂々と「愛している♪」宣言をしてくれると、女性なら嬉しいです
ね。
歌舞伎界に嫁いだのは大変でしょうが、きっと、麻央さんは幸せになれるのではない
でしょうか。



本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
ハッピージャーナル | 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報

国際通信社の国際ジャーナルの特集 ゴマパワー

報道ニッポンに「ゴマの秘密」というコラムが載っていますね。ゴマ、大好きなので料理でよく使います。ゴマの効能といえば・・、ゴマの中に含まれる有効成分・ゴマリグナンは抗酸化物質であり、豊富に含まれるビタミンEも抗酸化物質なので、ゴマには強力な抗酸化作用があると言えます。また、血管にこびりつく悪玉コレステロールの過酸化を防ぎ、たっぷり含まれる不飽和
脂肪酸が血中の悪玉コレステロールを減らしてくれます。他にはゴマに含まれるセサミンはストレスに対抗するホルモンの分泌を促したり、美容効果、がん予防にも良いとされていますね。まあ あんな小さな粒々がよく働いてくれるんだなあと感心します。
一番よく作るゴマを使った料理は、和え物です。ゴマ和えにすれば、どんな野菜でも美味しく食べれちゃいますから。ポイントは香りを大切にすること、すり鉢ですること、水気の多い野菜を使うときは食べる直前に和えること(野菜の水気でべちゃべちゃのゴマ和えにならないように)。お酢やしょうがを入れると夏でもサッパリ食べられて、大好きです。あと、ゴマ油もよく使いますよ。炒め物の仕上げに入れると香りが立って美味しくなるし、澄まし汁にちょこっと垂らすだけで中華風になるし、春雨のサラダには絶対に欠かせないなあ。食欲を湧かせる香りがしますよね、ゴマって。そんなゴマパワーで猛暑を乗り切りたいものです。



現代画報
国際ジャーナル 2009年1月号『特集!金融を知り、日本経済の今を知る』国際通信社

国際通信社の国際ジャーナルの特集 英語が必須のグローバル経済



グローバル化が加速する世界経済の中で、これからの 日本企業にとっても、国
際化への対応をどのように行っていくのかは、非常に問題になっていると思いま
す。国際ジャーナルでも、日本企業の国際 化における問題点を充分に分析して
報道してもらいたいと思います。実際のところ、日本企業は人口減など国内市場
の限界に直面しています。海外 に進出していく場合、現地での意思疎通や経営
の能力に富む人材が必要になります。国際的なビジネスに対応できる人材育成が
必要になってきま す。その点がこれからのポイントになっていくのではないで
しょうか。ファーストリテイリングや楽天は2012年から英語を社内の共通語
にする という報道がありました。日本人同士でも、英語で会議をするようなこ
とになるのでしょうか。もしこれが本格化すれば、今までの日本企業とは 違っ
た国際化の実現があるかもしれません。アジアの成長を自社の今後の成長にどう
結びつけるかが日本企業の共通課題となっています。そのよう な状況におい
て、各国の競争環境も激化しています。日本で働くビジネスパーソンにとって
も、英語くらいはもはや当たり前のスキルになってきて いるのかもしれませ
ん。これからどうなっていくのか気になるところですね。




報道ニッポンとの出会い
現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト

国際通信社の国際ジャーナルの特集 マクロビオティックについて

先日、現代画報社発行の現代画報を読んでいると、マクロビオティックについての記事がありました。
マクロビオティックという言葉は最近よく耳にするので気になってたのですが、記事を読むまでは実際どのようなものなのかは知りませんでした。
名前から、欧米が発祥なのかと思っていましたが、もともとは日本の伝統食を元にした自然食とのことです。
昔ながらの日本食というのは、健康にはもちろん美容にも良いのだと改めて知りました。

昨日友人と食事に行くことになったので、新宿にあるマクロビオティックのレストランに行ってみました。
お洒落な店内には圧倒的に女性が多かったです。
粗食をイメージしていたのですが、前菜からデザートまで見た目も美しく、味もしっかりしたお料理でちょっとびっくりしました。
特に雑穀を使ったコロッケはおいしかったです。
玄米豆乳も飲んだのですが、思ったより飲みやすかったのが意外でした。
値段は少々高めですが、健康と美容のためと思えば満足といえます。
お肉や卵などを使わなくても、野菜などの素材の味を生かせばおいしいお料理が作れるのだと感心しました。
自宅でも料理できそうなものもあったので、作ってみようかなと思います。



月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年1月号のご案内 | 現代画報社
dragon.bex.jp

国際通信社の国際ジャーナルの特集 失敗を重ねても

先日ユニクロで買い物をして、その安さと品質の良さに改めて驚いていたのですが、
今月号の現代画報に、ユニクロを展開しているファーストリテイリングの創業者柳井正氏の記事があったのでじっくり読みました。
ユニークともいえる考え方が、この不況の中で成功を収めたユニクロを作ってきたのだと思います。
調べたところ、著作があるというのでさっそく読んでみました。
一勝九敗という本で、新潮社から出版された本です。
発売されたのは少々前のようで、文庫になっていました。
柳井正氏の生い立ちから、ユニクロのできた経緯、さまざまな成功と失敗の数々がつづられています。
柳井氏が学生時代はあまり働きたいとは思っていなかったことや、ジャスコに入社後9ヶ月で辞めてしまっていたというのはちょっと驚きでした。
また、その成長の過程にはいくつもの失敗もあったことが読んでよくわかりました。
この本を読むまでは柳意氏は天才経営者のイメージでしたが、読後には失敗を重ねてそこから何度でも立ち上がって進んでいく、
努力家の経営者という印象に変わりました。
量もちょうどよく、大変読みやすい本でした。
経営者の立場にいる方や、起業を志しているかたは一読をおすすめします。



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現代画報を見つけて

現代画報社の現代画報の特集 紫外線の影響と対策

梅雨が明けて日差しが強い日が多くなってきました。
紫外線がこれからの季節はどんどん強くなってくるので、注意しなければと考えている今日この頃です。
今朝のニュースで紫外線対策について特集されていたのを見て、今月の現代画報にも紫外線の影響についての記事が載っていたのを思い出しました。
私が子供の頃は日光浴は体に良いのでどんどん外で遊ぶようにと言われていたものですが、最近では皮膚がんなど悪い影響の方が注目されているようです。
紫外線対策というと今まで日焼け止めを顔や腕などに塗っていましたが、その影響は体全体に及ぶものなのだと知って驚きました。
紫外線で目が傷つくと白内障になることもあるとのことなので、サングラスを買った方が良いかなと思いました。
また、室内にいても紫外線の影響があることは知っていても、注意していない人が多いのではないでしょうか。
UVカットのできるフィルムを窓ガラスに貼ると、紫外線をかなり軽減できるようです。

晴れの日はもちろん、曇りの日も紫外線は降り注いでいますので、注意が必要です。
ちょっとした心掛けで将来病気になる可能性を防ぐことができるのであれば、できることはすぐにでも実行すべきだと考えさせられました。



国際ジャーナル インターネットクチコミは詐欺?クチコミの判断法
国際ジャーナルで扱う詐欺問題

現代画報社の現代画報の特集 北海道の名産品

ふと現代画報を読むと表紙に載っていたのが、札幌駅とJRタワー。
あれ?昔、北海道に行った時にはこんなのなかった気がするん
だけど、と思って調べてみと、2003年にオープンしたみた
いですね。中には、百貨店や映画館、オフィス、ホテルなどが
入っているそうです。最上階の38階には展望室があって、男
子トイレには窓に沿って小便器が並んでいて、札幌市内を一望
しながら用が足せるスペースがあるらしい。これの写真を見て
いて、ああテレビで見たことある、ああここだったのか!と思
いました。札幌といえば、大通り公園のテレビ塔が有名ですが
、それよりもこちらの建物の方が高いそうです。
北海道にはいくつか思い出があって、友人の結婚式で函館に行
ったことがあります。冬だからとにかく寒かったですけどね。
そこでじゃがバターを食べたのですが、少し食べ方が変わって
たんです。飲み屋の隣のお客さんがやってたんですが、じゃが
バターにイカの塩辛をつけて食べるんです。聞いてみると、地
元では一般的な食べ物だそうです。イカの塩辛もじゃがバター
も北海道の名産品ですから、それを合体させたみたいな感じに
なりますね。イカの塩辛もそんなに高い物ではないし、じゃが
バターもそんなに高い物ではないので、北海道に行かれたと時
には是非挑戦してほしいと思います。



現代画報 取材
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現代画報社の現代画報の特集 こどもチャレンジ」

ベネッセの「こどもチャレンジ」というものをご存知でしょうか?
「しまじろう」というトラの子供がキャラクターのもので、
小学校入学まで、色んなルールやひらがなの書き方などを教えてくれるものです。

うちの子供が通園している幼稚園でもたくさんのご家庭で「こどもチャレンジ」
を定期購読しています。もちろん、我が家でも毎月月末が近づくと「こどもチャレンジ」

が届いて、子供は大喜びします。
定期購読をしていない人を数えたほうが早いくらい、人気があるものになっています。


うちの場合、私がルールを教えるよりもキャラクターの「しまじろう」がルールを
教えたほうがよく理解してくれるんですよね。
仲良くしてくれている、ある子供のお母さんも同じようなことを言っていました。

トイレトレーニングでも「しまじろうも頑張っておしっこできたから、○○ちゃんも
頑張ってみようか」と声をかけると、すぐにトイレに座っておしっこにチャレンジ
するようです。

毎月、知育道具のようなものもついてきます。木のブロックだったり、小さな子の
お世話をする練習の人形だったり・・・。月齢に合ったものが送られてきます。
特に、それが嬉しいようですね。「おもちゃも来た~」とはしゃいでいます。

読みものでは本があるんですが、今ですと「海の生き物」だったり、「車に乗る時は
シートベルトをつけよう」など、写真や絵で子供達に教えてくれるんです。
親としては、本当に有難い本になっています。

私の知人の子供さんは自閉症です。小さな頃から物事にあまり興味を示す子ではなかった

ようなんですが、「こどもチャレンジ」は別物だったようですよ。
とても喜んで「しまじろう、しまじろう」とはしゃいでいるんだそうです。
本の内容を母である知人が毎日読んであげるそうです。内容を理解するのには難しい
ようなんですが、どのページにもしまじろうが出てくるのでよそ見をすることなく、
真剣に見入っているようですよ。

子供の心をつかむ「しまじろう」ってとても大きな存在なんだなあ~と思いました。

それからも、全国の子供達を喜ばせてくれる、そんなしまじろうでいてほしいなと
思っています。




月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年8月号のご案内 | 現代画報社
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現代画報社の現代画報の特集 高齢者のリスク管理

これからの日本はますます高齢化が進んでいきますが、高齢者の方の健康や生き
がいを考える一方で、社会的な安全性についても考えていく必要があるのではな
いかと、最近のニュースを見て思いました。先日も、北海道の大雪山山系で大規
模な遭難事故がありましたが、これも高齢者の方々を対象としたツアーでした。
最近、高齢者の方が山に登るのは、一種のブームになっていると聞きます。山登
り自体は健康的でとても良い趣味だと思いますが、その後ろには危険性があるこ
とも充分に理解する必要があるのではと思います。今回の事故においても、ツ
アーを企画した旅行会社の責任を調査する動きがありますが、やはり、山登りと
いうスポーツに存在する危険性を、参加者自身が自分の責任として考える必要性
はあると思います。若い時に比べて、体力も衰えてきます。また、判断力なども
当然鈍くなってくるでしょう。一方、いままでの人生で培ってきた経験を元に、
もっと慎重に対応する事も可能だったかもしれません。この事故でなくなられた
方のご冥福を祈るとともに、今後同じような悲劇が起きないためにも、山登りツ
アーに参加する高齢者の方々によるリスク管理が問われてくるのではないかと思
います。



怪しいものにきをつけろ!! okiの現代画報
報道通信社・報道ニッポンで知るチーム・マイナス6%

現代画報社の現代画報の特集 M&A戦略とは

今年も日本経済では大きなM&Aがありましたが、M&Aについては、大企業だ
けではなくて、中小企業の経営戦略としても注目を浴びています。報道通信社な
どのマスコミにおいても、たとえ経済の専門誌ではなくても、M&Aの動向につ
いては、一般的なテーマとして定着しているのではないかと感じています。
M&Aを行うにあたって、どのような戦略が必要となっているのでしょうか。一
番重要なのは、買収候補先企業選定時のシナジー効果分析です。シナジーとは、
一緒になることによって、効果やメリットがお互いに増大することを意味してい
ます。片方にとってはよくても、もう片方にとってはマイナスになる場合は、シ
ナジー効果がでていないことになりますから、M&Aによってどのような効果が
でるのかを、お互いの立場から分析するのが重要になるという事です。シナジー
効果の分析が甘いとどうなるでしょうか。例えば、買収候補先の選定を誤った
り、不当な買収価格を算出したりするリスクがあります。その結果、買収側企業
の企業価値を大きく下げることになるケースもあります。ですから、M&Aを行
うにあたっては、どのようなシナジー効果があるのかを、経営者としては充分に
検討する必要があるという事です。







報道ニッポン|報道通信社
現代画報で読み解く

現代画報社の現代画報の特集 アメリカ経済がこれからの世界に与える影響の分析



このところ世界的な経済の回復がニュースになってき ています。正直なとこ
ろ、日本は少しその動きから遅れているのかもしれません。世界の株式市場で
は、財政、金融政策を先進国が導入することに よって、世界の景気を支えてき
ています。これからの問題は、民間主導の自律的な回復に入れるかどうかではな
いかと思います。この点について、 国際ジャーナルでも分析を行って欲しいと
ころです。リーマン・ショックを引き起こした米国では、金融に対する信頼回復
が一番の課題ではないか と思います。なんといっても世界第一の経済大国なの
で、アメリカの動向は気になるところです。アメリカの6月の非農業部門の雇用
者数が前月比 12万人以上減ったというニュースが流れています。これはどん
な影響を与えるでしょうか。一応、失業率は低下した様ですが、すぐに景気回復
に つながるかは、なんとも不明なところではないかと言えます。いまのとこ
ろ、アメリカの企業は立ち直っているように見えますが、売り上げ増より も人
件費などコスト抑制による面が強いというアナリストの分析もありますから、ま
だまだ過信は禁物ではないかと思います。各国の協調によっ て、なんとか世界
経済を上向きにして欲しいところです。




現代画報 メタボリック・シンドローム脱出方法 現代画報社
国際ジャーナル通信

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 安心できる場所

現代画報7月号の巻頭特集は「もう一度“ゆとり教育”を見直そう」です。ゆとり教育ね~。ウチには小学生が二人居ますけど、一年生の授業内容はほとんど変わってません。覚える漢字が若干増えたぐらい。でも、三年生の算数は、来年の新学習指導要綱への移行を見据えて、学習範囲が一気に広がりました。いや、元に戻したのか?図形に二等辺三角形、正三角形、円、角、重さの単位、億の概念などなど・・これは一例ですが、ホント、どかーんと増やされた印象があります。がんばれ息子。
自分は受験戦争をくぐり抜けてきた世代なので、勉強の大切さも知っているし、勉強だけ出来ても世の中では通用しないことも知っているつもりです。だからこそ、「ゆとり教育」に対する不信感は強いです。子供は必死に勉強して欲しい。真剣に勉強をする時期は人生に何度もやってくるかもしれないけれど、スポンジが水を吸い込むように知識が身につくのはやはり十代の間なのではないかと思います。
ゆとり教育とは、心の有り方、心のゆとりについて教えるべきであって、ゆとりのある勉強ではないんですよねえ。。そう考えると、ガッコで心のゆとりなんて教えられるわけが無い。先生はやることが多くてテンパってますからね。じゃあ、家庭でってことになります。家庭が安心できる場所なら、それが一番でしょう。問題は家が荒れてる場合です。子供が安心できる場所をつくることが、本当のゆとり教育なのかもしれません。



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bis-press.net | 国際ジャーナル | 国際通信社 | 詐欺と情報セキュリティ

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 働くということ。

私は今週に三回、学生たちにまぎれて焼肉屋でアルバイトをしている。自分が学生の頃を思えば、まぁ仕方ないと思うのだが、学生くんたちは本当に仕事を仕事だと思っていない。お金を頂戴することの意味を全くわかっていないのだ。楽して稼ごう、楽しければいい。そればかり。きっと自分もそうだったのだろうと思うのだが、いやしかし、改めて接してみるとあきれ返るし、疲れ果てる。
言われないことはやらない。いわれてもやらない。おしゃべりに夢中。そんなことは日常茶飯事。そしてお客様に逆切れする。困ったものである。その上、一著前に店長のことを批判してみて、給料が安いとか文句を言う。笑ってしまうことばかりである。ある意味滑稽だ。
先日高校生と中学生がいるお父さんと話す機会があった。子供たちの愚痴をもらしていたのだ。働くことがいかに大変なことか、そして妻と子供たちを養っていくことがどれほどの重荷になるのか。でもそれくらいの年の頃の自分はやはり父のことなど何も理解していなかった。社会に揉まれて、辛い思いをたくさんして、やっと父の偉大さを知る。父と対等に話せるようになったのはごく最近のことである。
あまりにひどい言い草のときはたしなめることもあるが、まぁこれも仕方ないのだろう。社会に出て、苦労して泣きたまえ。と、冷ややかに見ている私はひどい大人だろうか・・・。

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