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千秋、ポケットビスケッツの再結成を企み中

タレントの千秋さんといえば、ココリコの遠藤さんと結婚したかと思ったら、子供が産まれてから離婚し、シングルマザーになったかと思えば、デザイナーとして子供関連の商品を扱うコンビで活躍されえいたり、雑誌や対談、テレビも精力的にこなしてる印象が強いのではないでしょうか?そんな千秋さんが9月11日に、東京の日比谷野外大音楽堂で行われたET-KINGのワンマンライブのシークレットゲストとして参加されたそうです。千秋さんにとっては、初めての日比谷野外音楽堂だったそうですが、2500人のファンの方たちを前にしても緊張をするどころか、大喜びだったようですよ。千秋さんは、「本格的に歌うのは10年ぶりだ」と喜び、ET-KINGとコラボした新曲の「はじまりの言葉 feat.千秋」を初じめて披露されたのだとか。ちなみに千秋さん、千秋さんのブログで最近、一昔前に内村光良さんと、ウド鈴木さんたちと組んでいたポケットビスケッツに関する話題を多く語られているそうで、正直に言えばポケットビスケッツの復活をたくらんでいて、メディアを通して、ウッチャン次第なんですよと語られているよう。ポケットビスケッツといえば、紅白にも出場していましたから、また復活したら人気が出るかも?

報道ニッポン
現代画報社
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三越銀座、新装オープン

都内近郊にお住まいの方でしたら、今日は銀座でショッピングというときもあるかと思います。そんな銀座で立ち寄るデパートといえば、銀座三越ですよね。その銀座三越、改装中だったようですが、9月11日に新装オープンしたそうです。新しくなった三越銀座店は、新装オープン初日、午後になってもお客さんが途切れることなく、一日中たくさんのショッピングを楽しまれている方で混んでいたそうですよ!確かに、銀座と言えば三越、せっかくなら新装オープンしたキレイな三越もチェックしたいですよね!ちなみに9月11日のお客さんは18万人だったそうで、過去最高の来店客数となったのだとか。また、売上高は、目標通り7億円となったそうです。7億円ですよ~!!びっくりです!!さすが、銀座?!もちろん、三越銀座店は、これからが勝負ところですよね~、不況の波で各デパートでも販売不振が続いているそうですから、どこまでこの良い波に乗れるかが、三越存続にかかわっていると言っても過言ではないかもしれません。新装オープン初年度の売上高目標は630億円だという三越。もしこの目標が達成されると、松屋銀座を引き離してトップになるのだそう。これからどうなるのか、見逃せませんよね~!

報道通信社
現代画報

妊婦が新型インフルエンザで入院した場合・・・

昨年、かなり流行した「新型インフルエンザ」。みなさんはどのような対策を
されたでしょうか。予防ワクチンを接種されたでしょうか。
雑誌「現代画報」でも、この新型インフルエンザに関する記事が載っていたよう
に思います。

つい先日の新聞に載っていたものなのですが、新型インフルエンザで入院した
妊婦は、早産の割合が通常よりも2.5倍も高いことが、日本産婦人科医会の
調査で分かったというのです。

調査した全国2611の病院や診療所では、昨年5月~今年3月に234人の妊婦
が新型インフルエンザで入院したそうです。全員が回復したということなのですが、
出産時期が分かった178人のうち26人が「早産」とされる妊娠22~36週での
出産だったといいます。早産の割合は、2008年の全国平均が5.8パーセントで
その2.5倍に上ります。
世界保健機構によると、妊婦はぜんそくや糖尿病の患者などと並んで、新型インフル
エンザにかかると重症化しやすいといわれています。

重症化については、頻繁にテレビや新聞でも報道されていました。私の知人でも
流行中に妊娠している人がいました。が、医師のアドバイスをしっかり聞いて、そして
予防接種もしたようで無事に出産されています。
感染したからといって全員が早産になる・・・というわけではないかもしれません。
でも、どんな人でも予防するということは絶対に必要なことだと思います。


国際通信社
国際ジャーナル

権力闘争をしている余裕は民主党にあるのか?



先日告示された民主党代表選ですが、一体どのような 展開になるのか注目して
います。菅直人首相と小沢一郎前幹事長との一騎打ちによって、果たして民主党
はどのような状況になるのでしょうか。当 初は話し合いによる選挙回避という
動きもありましたが、いまや党を二分する全面対決の様相となっています。日本
のこれからの針路を見極めるの にも重要な政局となっているのではないでしょ
うか。国際ジャーナルでも、民主党政権に対する提言などは、多数行われている
と思います。これか らも続けて欲しいところです。鳩山由紀夫前首相が仲介役
を務めた選挙までの動きですが、まさに党内の権力争いそのものではないかと思
います。 実力者や周囲を取り巻く民主党議員らが永田町を右往左往する様子
は、自民党時代の派閥闘争とそれほど変わらない印象があります。これでは民主
党に政権が移った意味があまりないと感じる国民も多いのではないかと思いま
す。民主党も一枚岩ではないのでしょうから、このような権力闘争が 起きて
も、まったくおかしくはないかもしれません。しかしながら、今の日本がおかれ
ている状況を考えると、早急に効果的な政策を実行できる体 制が望まれていま
す。その点は議員の皆さんにも理解して欲しいところです。




国際通信社
国際ジャーナル

子供のために開発

雑誌「報道ニッポン」「現代画報」で「美容」についてのテーマが特集されていたように
記憶しています。

体の内側から、また外側から「美しく」と努力されている女性は多いのではないでしょうか。
努力の結果、その人の外見を見たときに「肌がきれい」などと周りの人から評価されると女性と
してはとても嬉しいものだと思います。

先日、知人数人と話をする機会がありました。その中で出てきたのが「永久脱毛」だったのです。
「永久脱毛」を売りにしたエステサロンも今では多くあるようです。新聞広告でよく見かけます。
女性は、一度くらいは「やってみたい」という気持ちになった方も少なくはないのではないでしょう
か。

知人の中の一人が「独身の頃にエステサロンに通って、永久脱毛をした」と言ってきたのです。
話を聞いていた知人たちは、もちろん私も含めて「うらやましい」と声をそろえました。

また別の知人は、夜に子供が寝た時間に毎日必死に腕と足のお手入れをしているのだそうです。
が、やはり自分でのお手入れのというのは肌があまりきれいに見えるものではないのです。
その中で、ある新聞広告で見つけたのがパイナップルが配合された化粧水なのだそうです。
私も何度かその広告を見たことがあるのですが・・・。

その化粧水を開発された方は、子供さんがアレルギー体質で肌が荒れており、見ているだけでも
かわいそうに思っていたそうです。「自分の子供にあった保湿液があれば・・・」という思いから
研究に研究を重ね、できあがったのだそうです。毎日、子供さんは親が開発した化粧水で肌を保湿
して乾燥を防ぐようにしていたそうです。すると、子供さんの肌がとてもきれいになったのだそうです。
化粧水の効果は個人差があると思いますので、誰しもの肌がきれいになると言い切れませんが、
子供のために開発した・・・というのが、子供への愛情が感じられる商品だと思っています。



現代画報社
報道ニッポン
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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逃亡のサルに懸賞金?

ここ最近、野生のサルが話題になっています。町中に出没して、住民を次々と
襲っているという問題です。
静岡県三島市では9月8日に、サルを家の中に閉じ込めた上で通報してくれた
住民に協力金20万円を支払う方針を正式決定するそうです。

鳥獣保護法というものがあるようで、許可を受けずにサルを捕獲することが禁止
されているために、住民が閉じこめたサルは猟友会員や市職員が捕獲するそうです。

8月22日に最初の被害者が出てから、三島市と近隣の市や町での被害者の数は
なんと合計81人にのぼるそうです。後ろから近寄られて、手足をかみつかれると
いうケースが多いそうです。後ろから近寄られると、私たちもギリギリまで気づかない
ような状況になってしまうと思うのです。
そして被害者がもっとも多い市ではバナナを入れたわなを設置するなどの捕獲に努めて
きたそうですが、あちこちに出没するサルを捕獲できていないそうです。
複数の目撃情報が寄せられているそうですが、市職員や警察官など約150人が
集まっても捕まえることができなかったということです。

人間の犯罪も恐ろしいものですが、ただ今回のような自然の動物からの被害というのも
恐ろしいものですね。市職員の話では「けがをする恐れがあるので、無理に捕まえよう
とはしないで」とのことです。気をつけようにも自然の動物は何をするか分かりません。
ですが、自然で生きるべき動物が町に降りてくるということは、人間の手によって自然
が破壊されているからだと思います。


現代画報
報道通信社
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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学校での猛暑対策

衰えをなかなかみせない「猛暑」。猛暑と呼ばれる日が連日続く中、子供たちは
2学期を迎えました。多くの学校が9月1日に始業式を迎えたかと思うのですが、
テレビのニュース番組を見ていると、ほとんどの子供たちが教室の中で汗を流しながら
夏休みの宿題を提出したり、先生の話を聞いたりしているのです。

学校側としてはこの猛暑への対策に追われているのだそうです。
猛暑が原因で子供たちや先生が体調をくずしてしまってはとても悲しいことになります。
学校によっては、細かい霧を噴射する「ドライミスト」発生装置を備え付けたり、
扇風機をかき集めたりして「涼しい教室」の確保に頑張っておられるようです。
しばらく続くとみられる暑さをにらんで、運動会を延期する学校も出てきているようです。

学校によってはドライミストを設置した・・・ということですが、保護者からは「勉強が
なかなかはかどらず、熱中症も心配」という声が相次いでいたそうです。保護者の声も
聞きつつ、設置したのだと思うのです。ですが、多くの生徒が「やっぱりエアコンが
いいなぁ」と本音を話しています。
私の子供は公立幼稚園に通っています。公立だから・・・という理由ではないのかもしれ
ませんが、扇風機のみの設置です。扇風機を回し、窓を全快にしている状態ですが、親と
しては本当に心配で、熱中症や脱水症状などの体調不良が起きないかどうか、毎日気になり
ます。
こういったところに予算をもっていくことも必要だと思うのです。熱中症は一歩間違えると
命にかかわるとテレビで聞いたことがあります。大事な生徒を守ってあげて欲しいですね。


現代画報社
報道ニッポン

凝ったパッケージの中身は・・・

厳しい不況の中若い世代にアピールしようと、かわいい女の子の「萌えキャラ」を取り入れた商品を
広島県内の企業が発売していると、ある新聞で紹介されていました。

パッケージには制服姿の女の子を描いた「キムチ」や「ちりめんじゃこ」など、「オタク文化」には
縁遠い商品に使われているのが特徴だそうで、広島県外から注文が入るなど話題になっているそうです。

昨年4月に、ある建設会社は「女子高生キムチ」を発売したそうです。公共工事減少に伴う売り上げ減を
補おうと、社長自らが韓国で漬け方を学んだ本格派で、市内にキムチ工場を建設して生産しているのだそ
うです。

パッケージには、人気のある週刊少年雑誌で活躍中の漫画家が描いた、制服姿の女子高生が座っている姿
のイラストを使っているそうです。
当初は県内限定販売だったそうですが、インターネットでも話題になり、関東や関西にも販路を拡大。
昨年11月には、学ランの男子高校生を描いたキムチも発売したそうです。社長は「味に自信がある
が、まず手にとってもらわなければ。だから、他社製品より目立つにはどうすればいいか考えた」と
新聞取材で語っています。

イラストを見ると世間でいう「オタク」に人気が集まりそうな商品だと思いましたが、中身はキムチだとい
うことで、多くの人からますます人気を集めそうですね。私も興味がある商品です。




国際ジャーナル
現代画報

話題の公務員の天下りが減少

国家公務員が退職後2年以内に再就職した、一般職の企画官級以上という管理職の人
が対象ですが225件だったそうです。

これは、今年4月~6月に届け出があった、国家公務員の再就職状況を総務省が発表
した統計です。



企画官級以上って?

係長のひとつ手前で、純係長のひとつ上の職みたいですね。



自公政権下の前年期に比べると、約6割の減少したそうです。

民主党政権で、天下りが問題視されたことが、影響しているのでしょうかね・・・



しかし、どうなんでしょうか?



知り合いにもたくさん公務員の方はいます。



初任給は微々たる額の給料で、少しずつ給料が増えてきたらバブル期に入り、民間で
はものすごい給料をもらっていた時も、決して給料が上がることなく、「馬鹿じゃ
ん」などと言われながらも黙々と公務員で働いていた。



バブルがはじけ不況になると、公務員の給料はカット。



それからは、事あるごとに、カット、カット・・・

そして今、また公務員の給料がカットされそうですね。



公務員の天下りは、一部の人間でしょう?



公務員はたくさんいます。

その一部の人達が潤っていたつけを、全国の非もない公務員が、背負う必要はあるの
でしょうか?



そして、一番使っているのは政治家でしょう・・・

国のためではなく、政党にために活動し資金を使い、そして、自分の利益のために金
が舞っている。



そう、思いませんか?


報道通信社
現代画報

猛暑で熱射病死の家畜増加―農水省

人間は暑かったら、エアコンという手がありますが、家畜は・・・

狭い小屋の中にいるのだろうし、もし、外でのんびり過ごしていたとしても、やは
り、今年の猛暑は辛いですよね。



猛暑による家畜の被害状況について、農水省が調査結果を発表しました。



宮崎県を除く全国で、7月1日~8月15日に熱射病で死んだ家畜は、乳用牛が95
9頭、豚が657頭、採卵鶏が13万6000羽、ブロイラーが28万9000羽と
なりました。
ただ、肉用牛は235頭で、比較的被害が少なかったそうです。



肉用牛以外は、どの家畜も一昨年の同じ時期に比べて、かなりの頭数が熱射病死と
なってしまい、この原因は、東日本の暑さが影響しているのではないかとみているよ
うです。



たしかに、最近スーパーに買い物に行っても、あまり安くなってないなぁ。。とは
思っていました。

特に豚肉が安くなっていない気がします・・・思い込みかも(汗)



この暑さは、まだまだ続く可能性があるために、家畜の体感温度の低下を促す対策を
徹底するよう、農水省は呼び掛けているようですが、だからと、どうしたらいいんで
しょうね?

家畜はペットとは違うから、頭数も違うし、飼っている施設の規模も違う。

呼びかけられても、採算が合わなければ無理な話ではないでしょうかね~




報道通信社
現代画報

育児サークル

先日、私の住んでいる地域で2ヶ月に1回行われている「育児サークル」に行ってきました。
私も子供も実は初めてのサークル参加です。子供も最初のほうは緊張していたようです。


歌を歌ったり、体操をしたり、絵本の読み聞かせがあったり、簡単なゲームをして手作りの商品
をゲットしたりと大人も子供も楽しめるサークルでした。

私が参加したサークルにはたくさんの親子が参加していました。小さな赤ちゃんがいたり、
私の子供よりも少し年齢が上の子供さんがいたり、子供たちも自然と仲良くゲームに参加していた
ので安心しました。
そして、何よりもありがたいのがお母さんたちが育児の悩みや不満などを言い合う場もあったの
です。その間、子供たちはサークルを主催されている方々がお世話をしてくれていました。
どの親にもそれぞれ悩みがあって、お母さんだけが悩んでいるのです。お父さんは・・・というと
「まあ様子を見てみよう」「お前に任せるから」など、「奥様任せ」の人が多いようです。
以前にも新聞記事で「家事、育児は奥様任せの傾向がある日本」という記事が紹介されていました。
お父さんは毎日仕事に追われて大変かもしれませんが、休日があるのであれば、少しでも奥様の
手伝いをされてみてはどうでしょうか。

数年前に子供を通じて知り合ったあるお母さんと半年ぶりくらいにそのサークルで会いました。
私とそのお母さんの育児での悩みは共通しており、サークル内でお互いの子供の話をしました。
「結果」が求められるこの世の中でも「何か1つ成功したら涙が出るほど嬉しい」ということでした
。つまり、「結果」までたどりつく「過程」で成功があれば、とても嬉しいという話でした。
たくさんの悩みも話を聞いてもらい、また話を聞いて、お互いがすっきりした気分になりました。

地域が主催しているサークルというのは、費用がいるサークルもありますが、私の地域ではほとんど
無料で参加できるのです。そういった場というのは、親にも子供にも大事なんだ・・・ということが
今回参加してみてよくわかりました。
子供も、最後は集団での行動に慣れてくれたようです。
今後、どんどんサークルに参加していこうと思っています。



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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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生き残る道

報道ニッポンで新聞メディアの存在意義について特集していますが、雑誌も苦戦を強いられてますよね。不況の煽りがモロに広告を直撃してますから、広告収入で支えられている雑誌は本当にキツイと思います。
だいたい、若い子が雑誌を読まなくなってきているように見えます。80年代90年代のように、ファッション雑誌がモードを引っ張る時代、男の子がメンノンをバイブルにDCファッションでがっちり身を固めてた時代、ストリート系のTシャツが数万もした時代はもう終わってしまったんだな。今雑誌を一生懸命買ってるのは、40代後半から60代くらいのまだ小金を持ってるお父さんたち、コレクションができるだけの財力を持つ年配の人たちでしょうね。ビンテージオートバイや高級外車のカブリオレに乗ってるのは、年配の人だけですから。夏休みに帰省した時、高速道路を走っててホント実感しました。言葉を選ばずに言わせてもらえば、みーんな見事にオッサンとオバチャン!です(笑)
雑誌が生き残る道を考えるに・・やはり、何かに特化しないとダメなんだと思うのです。みんな、速い情報はネットで拾ってきてしまう。ゆっくり情報を噛みしめられる、何度でも読み返せる、写真が美しくて飾っておきたくなる・・そんな、特別な雑誌なら、自分のものにしたいと思うんじゃないでしょうか。時代の流れを映し出すのが雑誌の役目かもしれないけれど、普遍的な価値を映し出せるのも雑誌ですよ。20年くらい前に買って大事にしている雑誌、ありますもん。逆に記事だけスクラップしてるのもあるし。まだまだ生き残って欲しいです。紙媒体でなければ出来ないことって本当はたくさんあるような気がします。






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話題の押尾学被告初公判!「私は無罪」

9月3日は・・・朝からテレビ局は、押尾学被告初公判の話題でもちきりでしたね。



今回の押尾学被告の初公判は、芸能人初の裁判員裁判ということで、誰もが注目して
いるのでしょう・・・



押尾学被告は田中香織さんと一緒に、合成麻薬を服用した際、田中香織さんの容体が
急変したが放置し死なせたとして、保護責任者遺棄致死など4罪に問われています。



保護責任者遺棄致死だけをみると・・・

どうして救急車をすぐに呼ばなかったのでしょうか?

亡くなってしまった田中香織さんには申し訳ないのですが、二人は一緒に合成麻薬を
服用していたんですよね。

それって、違法なことなんですよね?



裁判員裁判の初公判で押尾学被告は、「合成麻薬を渡したことはなく、保護責任はあ
りません。放置したわけではなく、私は無罪です」と述べて、遺棄致死罪と麻薬取締
法違反を否認、しかし、合成麻薬については認めました。



もし、救急車を呼んでいたら、ここまで大きな騒ぎにはなってはいなかったでしょう
ね。

“死人に口なし”な状態ですので、どこまでが事実かの見極めは、凄く大変そうです
が、その辺りが裁判の判決に繋がるのかなって、勝手に思っています。



この公判結果は、8日間の審理を経て、9月17日に判決が言い渡されるそうです。




報道ニッポン
現代画報社

ヤギでエコ?

ある新聞の特集で紹介されていたのが、動物の「ヤギ」の事です。
雑草をモリモリ食べるヤギの食欲を、エコロジーに生かそうとする取り組みが各地で広がっている
ということなのです。
「エコ」は今、全国的に様々な内容で広がっているように思います。そして、国際通信社から発行さ
れている雑誌にも取り上げられていたように思います。

今回の「ヤギ」についてですが、北九州市のある建設会社が、今春から除草用にヤギを貸し出す事業
を始めるということなのです。
建設会社社長は「ヤギで草刈りしたら面白いんじゃないか」と2006年、仕事仲間との雑談の中でヒン
トを得たそうです。ヤギは傾斜地を好む習性があり、様々な草を旺盛に食べるのだそうです。
専門書を読んだりインターネットで調べたりして、ビジネスの可能性を研究したそうです。

昨年5月、長野県の牧場からヤギ5頭を購入し、福岡県のある野球場のネット裏にワイヤでつないで
みたところ、5頭は1週間で500平方メートルの雑草を食べつくしたとか。もちろん、草刈り機に比べ
れば除草の速度は遅いのですが、刈り取った草の処分は必要なく、糞も肥料になります。


ある事務所がヤギを借りたところ、20メートル四方の柵に放って草を食べさせると、4ヶ月間で約
800平方メートルを除草したそうです。

この記事を読んで非常に面白いと思いました。のんびり草を食べるヤギの姿を思うと、思わず笑って
しまいましたが、刈り取った草の処分などをしなければならないことを考えると、今の「エコ」の時
代、良いことなのではないでしょうか。




現代画報社
報道ニッポン

食品

先日の新聞に「食」についての記事が載っていました。
「食」をなくしては人間は生きていけない、とても大切な物です。
以前に現代画報社の「現代画報」に「食」をテーマにした特集が紹介されていたと記憶

しています。

ただ、今回新聞記事にあったのは残念ながら「食品偽装」のことだったのです。
また、住宅リフォーム詐欺といった悪徳商法も増えるなど、一般消費者が被害に遭う事件は
増加傾向にあるとのことで、警視庁は取り締まりを強化する方針だということです。

そして、ここ最近新聞に目を通していると見かけるのがメーカーからの「お詫び」の文章です。
メーカーが販売、製造した食品に何かが混入していた、規定値以上の数値が出たとかで

お詫びをのコメントをいれ、「回収させていただきます」との文章が見られる日があります。
一時期は「また載っている」と思ったほど頻繁の載っていたような気がします。

私たち人間が生きていくうえでやはり必要なものは「食べ物」。「食」を手に入れるために
買い物へ行くわけですが、何気に販売されている食品に偽装や混入物が入っている、などの
状態では何を信じていいのか困ってしまいます。パッケージをよく見ている方をよく見かけ
ますが、そのパッケージすら信用していいのかわからなくなってしまいます。

食べたものは体内に入ります。異物が入っているとそれが病気につながる可能性もあるわけです。
食品を扱う以上、しっかりとした体制で、そして人に信用されるような物を製造していただきたい
と私は思います。



国際ジャーナル
国際通信社

犬も熱中症に・・・

先日の新聞に「熱中症」に関する記事が載っていました。
今年は例年にない暑さと言われていて、特に高齢者が熱中症になるという
ニュースをテレビや新聞でもよく目にします。
「室内でも熱中症になる可能性がある」ということもテレビで取り上げられて
いて、注意が必要だと私も思っています。

熱中症になるのは、どうやら人間だけではないようで、新聞記事には
熱中症にかかる犬が急増しているということが載っていました。
これも非常に驚きました。

例年の2倍以上の犬が運ばれている動物病院があるほかに、路上で死んでしまう
という例も出ているようです。獣医師は注意を呼びかけているということなのです。
新聞に載っていたのは兵庫県明石市の県十医師会夜間救急動物病院の記事が
載っていたのですが、今夏、熱中症の犬を診察したケースが疑い例も含めると、
8月中旬時点で約20件に上り、例年の2倍以上となっているそうです。

救急動物病院によると、犬はほとんど汗をかけないために息を吐き出して体温調節
をします。炎天下で体温が急激に上がると意識障害を起こしてしまい、死んでしまう
という可能性もあるそうです。中でもパグやブルドッグといった「短頭種」は鼻が低く、
気道が狭いために危険性が高いそうです。
犬を家族の一員として大切に飼っている飼い主のみなさん、十分注意してあげて
ほしいものですね。


現代画報
報道通信社

正しいという基準

最近続々と、改正臓器移植法に基づいて家族承諾の脳死臓器提供が行われていますね。昨年7月に参議院本会議で改正臓器移植法が可決、成立してから一年を過ぎ、これからもっと臓器移植が推奨されていくんじゃないかと思います。本人の拒否が無い限り、家族の承諾だけで脳死が「死」として確定され、臓器があちこちに分散するわけです。医学的な見地だけで言えば、永遠に目覚めないかもしれない患者一人を診るよりも、臓器移植によって救われる患者が増える方が良いように思われるかもしれません。でも、自身を振り返ると、本当にそれだけでいいのかと考えずにはいられないでしょう。特に子どもを持つ親は複雑です。子どもが臓器を必要とする状況に追い詰められたときは、「脳死者を待つ」立場になり、子どもが脳死になったときには、子どもの意思がハッキリしていれば提供するかしないかを決められるかもしれないけれど、分からないときは選択を迫られるからです。おそらく、このまま家族承諾の臓器提供が世の中に浸透していけば、「脳死=提供することへの義務感」を背負わなくてはならなくなる気がしています。世間という常識の恐ろしさは、戦時中を思い起こせ・・弌△泙燭蓮・什澆離妊献織訖・瑤鮓・譴弌∧・・襪任靴腓Α・笋燭舛呂い弔癲崟ご屬・気靴じ世Δ發痢廚卜・気譴覺躙韻忙・気譴討い襪里任后・・・波獣任任④詢篝鼎気髻∨困譴討呂い韻覆い任垢諭・・・・・・
現代画報
報道通信社
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。

お別れしたい夏

まだまだ「今日も暑いね~」が挨拶になっている毎日です。都心では47日間、25度以上の熱帯夜が続いている状態だそうですよ。我が家はこらえ性が無いので、夜はエアコンをずーっとつけっぱなしです。ホント、今月の電気代、どうなっちゃうんだろう(恐)。でも安眠には代えられないですからね。これだけ暑いと寝不足になったら一気に体調を崩しますから。子どもが学校へ行ってる間は我慢我慢で、買い物や図書館に逃げたりして、なんとか乗り切りたいところです。国際通信社の雑誌で今年の夏の総括みたいな記事が載りそうですけど、熱中症を防ぎつつ、どこまでエコになれるかって話。正直、エコとか言ってられないくらい暑いですからね~。
設定温度28度でまめに掃除してがんばってはいますが。。焼け石に水なのかなあ。
そういえば、犬の熱中症も激増しているみたいですよ。例年の2倍の勢いで、熱中症の犬たちが動物病院に運ばれてきているとか。犬は汗をかけないので、口でしか体温調節できないんだそうです。知らなかった!ハアハアやってるのは伊達じゃなかったのね。鼻の低い犬種は気道が狭いので、特に危険だといいます。早朝か夜じゃないと散歩に行けませんね。夜も熱帯夜で暑いし、雨が降っていないからアスファルトの熱気でしんどそう。。散歩に連れてく飼い主さんも倒れないようにしないといけませんね。もう夏とはバイバイしたいわ。



報道通信社
現代画報

本を読むということ

今年に入ってからやっと本を読む時間を作れるようになりました。どんなに忙しくても、一日10分くらい(小学校低学年並み・・)は読みたいですよね、本。現代画報にズバリ「「本を読む」という記事が載ってますが、文章じゃなくて本というところに意味がありますよね。文章なら実は毎日メールやらテレビ画面のご親切なテロップで読んでいますから。ちゃんとした一冊の本を読みきるのは、読書を習慣にしていないと案外出来ないものです。師走の忙しさにかまけて本と離れていたので、さあ読むぞ!と思ってちょっと硬めの本を選んだら全然読めない。。小説を読む体力が無い。。すっかり読解力が落ちているようです。こういう時は、とりあえず軽めのエッセイでリハビリするに限ります。
久しぶりに手に取ったのは、五木寛之氏の「生きるヒント」。ほとんど何の引っかかりもなくスルスル読めてしまいます。ここで言う引っかかりとは、文章の流れや接続語の相性であって、文章の中身が心に引っかからないという意味ではありません。なんつっても五木さんですから、どすんと心に響いてくる挿話がたくさん出てくるし、彼の考え方の尺度に共感したり引いたりの駆け引きもあります。読んでいてそういうことが自然に出来る、させてくれる本は、とても貴重だなあと思います。本ばかりは、新しいものが必ずしも優位じゃありません。確かに、最先端の科学論文や医療関係などの最新の情報が命になるような本は違いますが、文学はどちらかと言えば、名作を読み継いでナンボなところがありますよね。絵本の世界も結構そう。古いものを大事にする、それが本であってもいいですよね。何度も何度も読み返す文化もいいなと思います。





報道通信社
現代画報

天下りをどうやって防止すればいいか考える



民主党政権になってから、事業仕分けなどの取組み は、ある一定の評価を与え
てもいいのではないかと思います。あらゆる面で無駄を省くのが大事です。最近
のほうどうでは、政府が人事院規則を改 正し、民間企業に出向する国家公務員
の対象を従来の中堅・若手から部長・審議官クラスら幹部に広げたというものが
ありました。これは、民主党 が掲げる無駄の排除とは逆行するものではないか
と思います。幹部職員については独立行政法人などへの出向も、最近認めたばか
りという状況があ ります。一体どのようになっているのでしょうか。政府の説
明によると、一定期間で省庁に復帰するから天下りではないということらしいで
すが、 いまいち説得力がありません。この問題については、国際ジャーナル
も深く取り上げて欲しいところではないかと思います。相次ぐ出向ルールの 変
更は新たな天下りルートを開く抜け道になるのではないでしょうか。そのような
心配が、国民の間でも起きてくることが考えられます。国家公務 員の民間企業
への出向はいつ始まったのでしょうか。2000年にスタートした官民人事交流
制度に基づいて行われていると聞きました。当初の目 的に戻ってしっかりした
制度にして欲しいところですね。




国際ジャーナル
国際通信社

住み慣れた土地で

実家の両親二人だけで三重県の山の中に住んでいます。車がなければ洗剤一つ買うのにも(野菜は近所の農家から買える)、大変往生する場所です。幸い、70を過ぎても病気一つしていない二人は、一人一台の自家用車を乗り回し、あちこちに出かけて老後をエンジョイしていますが。いつ乗れなくなるか分からないので、とても不安になります。実際、ダンナの実家は両親二人とも乗れないので、買い物は専らバス。しかも一時間に一本あるかないかの路線バスです。この路線バスもいつ廃線になるかビクビクものなわけで・・。報道ニッポン8月号の「買い物難民が示す地域社会の在り方」というコラムそのまま、買い物難民状態です。インターネットや宅配を利用すればいいじゃないか、こんな便利な時代なのに・・と言う人がいるかもしれませんが、経済的な理由がそれを不可能にしている現実も、見て欲しいなと思います。
以前は、年を取ったら絶対都会に住むべきだと思っていました。車が無ければ生活するのが不便な田舎よりも、ちょっと歩けば何でも手に入って、何よりも病院にいつでも行けて選べる都会の方が、楽に決まっている。。でも、最近の高齢者の所在不明問題、その根幹にあるお年寄りの孤独死が急激に増えている状況を見ていると、人間関係の希薄な都会を安易に選択すべきでは無いような気もします。住み慣れた土地、そこが不便であれ便利であれ、終の棲家になれば一番いいのかもしれません。。



現代画報
報道通信社
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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危険なものから学ぶ

国際ジャーナル8月号に「楽しさを提供する遊戯施設 その安全性を考える」というコラムが載っているのを見て、そういえば先日テレビで遊園地のジェットコースターの点検作業に密着取材する番組をやっていたことを思い出しました。 開
園前に高さ40mだか50mだかのコースターのてっぺんで、トンカチでレールが歪んでないかカンカン叩いて点検してました。私は高所恐怖症なのでそんな映像すら観ていられないのですが、作業する職員の方の大変さは、リポートしている芸能人の悲鳴からよーく理解できました。2007年大阪吹田市のエキスポランドのジェットコースター死亡事故を教訓に、点検の義務化がかなり徹底されるようになりました。高さ、最高速度、斜度、Gが過激になればなるほど、安全性も確かなものが求められるわけです。
一方で、普通の公園にある遊具。これも事故が多いものはどんどん撤去されて、よほどのことがない限り指を切断するようなものは無くなりました。ウチの近所の公園でも、危険だからと山の形をした大きな滑り台が取り払われました。あらゆる角度から登れて、足腰が鍛えられる良い遊具だと思ってたのに。。後に設置された滑り台は小学生じゃ物足りないチャチなものでした。赤ちゃんはね、そもそも危ない遊具じゃ遊べないんです。だから危険じゃないの。これじゃDS持って公園来る子が後を絶たないわけですよ。子どもの学習能力をなめないでほしいです。



現代画報
報道通信社

世界的な食料確保の流れ



数年前の石油価格の異常な高騰によって、日本の経済 も大きな影響を受けてい
ますが、今年は食料の供給についても注意が必要かもしれません。世界的に、食
料危機hの拡大が懸念されています。これ はロシアの小麦禁輸などの影響があ
るのかもしれません。アジアやアフリカの途上国では、食品の値下げを求める暴
動まで起きたことについては、 常に注意が必要ではないかと思います。国際
ジャーナルでも、これからの食料供給のあり方についての提言を行ってもらいた
いところですね。中 国、インドなど新興国の食料需要は伸びる一方ですが、世
界的な人口増加、穀物市場に流れ込む投機マネーなど基本的な構図は原油価格が
高騰した 当時と同じではないかと思います。この点については、食料を世界か
ら輸入している日本においても、充分に注意していく必要があると思います。
農業生産は自然条件に左右されるものですから、火山の噴火など異常気象をきっ
かけに危機が再発する懸念は消えないといえます。今回ロシアで発 生した小麦
の禁輸措置については、あらためて食糧安全保障のあり方を考える機会になるの
ではないかと思います。日本でも食料自給率の問題など について、さらなる議
論が高まることが求められます。




現代画報社
報道ニッポン
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日本の経済成長を実現するための方策



消費税の税率アップについては、前回の選挙でも争点 になっていますが、それ
以上に、日本の経済をどのように発展させていくのか、今こそ成長戦略が求めら
れていると思います。政府が掲げている新 成長戦略について、一つ一つの政策
を着実に具体化していくことが、今の内閣に求められているのではないでしょう
か。国際ジャーナルでも、如何 にして日本が成長を続けていけるのか、そんな
点からの提言が欲しいところですね。今問題となっているデフレ克服や、新しい
雇用の創出は、もっ ともっと与野党が議論を深めて欲しいテーマです。そし
て、共に解決策を探るべき問題ではないかと思います。国会論議を通し、野党に
も建設的な 提言を出してもらいたいところですね。また、庶民にとっては安定
して働ける場所をつくることが生活の底上げと経済活性化に結びつくことになり
ますから、その点でも充分な対策が必要になっています。問題は財源です。単な
るばら撒き政治では解決になりません。また、財政の健全化という 点からは、
新たな国債の発行は避けねばならないと思います。日本のこれからの向かう道に
は、沢山の困難があふれているかもしれませんが、いま こそ力を合わせて、新
しい成長を実現したいところです。


国際通信社
国際ジャーナル

ワールドカップ、審判の後悔

サッカーファンにとっては怒ったり喜んだりと心の振り子が大きくなるのが、審判の人たちの判定。2010年のワールドカップで7月11日に行われた、オランダ対スペインの決勝戦で主審を担当していたのが、イギリス人のハワード・ウェッブさん。ウェッブさんの話を聞くと、審判でもやっぱり自分の判定に公開することがあるのだなあと感じちゃいますよ。この試合でウェッブさんは、両チーム合わせて14枚のイエローカードを出したそうで、このことが試合後に物議をかもしだしちゃっているようです。ウェッブさんがロイター通信に語ったことに寄れば、ウェッブさんが心残りなのは、オランダ代表のMF、ナイジェル・デヨング選手を退場にしなかったことだけなのだそう。というのも、決勝戦の前半25分に、デヨング選手がスペイン代表のMFシャビ・アロンソに行ったファウル行為のことで、テレビのリプレーでも、高く上がったデヨング選手の足の裏が、シャビ・アロンソ選手の胸に入っているところがはっきりと映し出されていたそうですが、このデよング選手のタックル行為にレッドカードを出さなかったことを悔やんでいるよう。ウェッブさんがレッドカードを出さなかった理由は、決勝の前半早々に選手をひとり退場させるのが面倒だったわけではなくて、ファウル発生時にはシャビ・アロンソ選手の後ろにいたために、角度的に見えなかったのだということです。見えなかった行為を想像でレッドカードにすることができなかった、ということだそうですが、やっぱりしとけばよかった!って今さら後悔しても、ねえ。

現代画報社
報道ニッポン

玉木さんとローサさん、復活愛?!

芸能人のゴシップネタで、最近気になったのが、俳優の玉木宏さん(30)と女優の加藤ローサさん(25)の、復活愛という報道。8月27日発売のフライデーには、2人がドライブデートをしている様子などを、写真と一緒に報道しているようですね。もともと2人は2007年の夏に、家族ぐるみで交際をしていたようですが、破局したそうで、今回また復活したということで家族ぐるみで玉木さんの自宅にいったりしているのだとか。3年ぶりによりを戻した2人、この先どうなるのでしょうかっていうものです。家族ぐるみで付き合いが再開したというのは、なんでも玉木さんが家族と暮らしている自宅に、ローサさんとローサさんのお母さんと思われる女性が訪れていたそうで、玉木さんが外まで見送っていたとか。また、7月上旬に、ローサさんが玉木さんの車にピックアップされて、玉木さんの自宅へ向かったという話、今月上旬のドライブデートの詳細など、フライデーに掲載されているそうですから、2人の詳細が知りたい方は読まれてみてはいかがでしょうか?別れてからも、玉木さんは「ローサは妹のような存在」と話し、家族ぐるみで食事をしたりは続いていたそう。うーん、そりゃあ、2人が別の人と付き合っていたとしても、2人それぞれのお相手が嫌な気分になるだろうなあ。
国際通信社
国際ジャーナル

麻薬に対する世界各国の状況

最近の日本では、芸能人による薬物の事件が増えています。これは覚せい剤など
の麻薬が、日本社会にも浸透している事を表しているのではないかと懸念されま
す。では、麻薬に関する世界的な状況はどのようになっているのでしょうか。国
連薬物犯罪事務所がまとめた世界薬物報告2009によると、次の様な結果がで
ています。世界の15歳から64歳の人口の中で、過去1年間に1回以上麻薬を
使ったことのある人は、推定で1億7200万人から2億5000万人いるとの
事です。世界人口における全体の4~6%が麻薬を使ったことがあることになる
といえる訳ですね。ただし、この数字は1回以上という経験をカウントしている
ので、常習者であるという事には必ずしもつながりません。本格的な常習者、す
なわち麻薬中毒者と言われる人は、1800万から3800万人くらいいるので
はないかと言われています。世界的に見ると、麻薬に対する法律の考え方は国に
よって様々であると言えます。全体的に、アジアでは麻薬に対して厳しく罰する
傾向があります。中国などでは、アヘンによって国が植民地化された歴史もある
ので、その傾向が強いようです。日本においても、今後の麻薬対策は重要である
と思います。






現代画報社
報道ニッポン

景気が悪い時の家計対策


これだけ景気が悪くなると、各家庭でも防衛策を取らなくてはならないと思いま
す。そのためにはどうすればいいのでしょうか。いままでの様に収入が右肩上が
りで増えていれば、それほど心配はないかもしれません。一方、今の時代の様
に、収入が減るリスクが大きい時は、計画的な家計管理が必要です。一番大切な
ことは収入を増やす事ですが、本業で増やす事が難しい場合、副業を考えてみる
手があると思います。最近は、ネットなどでも副業が探せるようになっていま
す。要は意識の持ち方ではないでしょうか。収入を増やす一方、支出は減らす必
要があります。これは節約の方法ですが、それだけではありません。無駄に買っ
ているもの、惰性で買っているものがないか、今一度見直す事が重要です。例え
ば、銀行口座からお金を下ろす場合の手数料なども、気を使わずにやっている
と、月に数千円かかっている事もありますね。買い物する場合でも、あらかじめ
買い物リストを作ってからお店に行くと、衝動買いをすることもなくなります。
これはお金持ちが行っている方法でもあります。お金持ちになるには、それなり
のお金の管理方法があるという事ですね。皆さんも今一度家計の運営を見直して
みてはどうでしょうか。






報道ニッポン
現代画報社
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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