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現代画報 国際ジャーナル 福山さん食あたり

坂本龍馬でちい兄ちゃんこと、歌手で俳優の福山雅治さんですが、10月27日に東京都内で行われたNHKの新大型自然ドキュメンタリー番組「ホットスポット 最後の楽園」)の会見に出席されたそうですよ。今回福山さんは、旅人としてマダガスカルを訪れたわけですが、なんとマダガスカルで、食あたりになってしまったんだとか!福山さんは自分で、マダガスカルで浮かれてたんでしょう、生の野菜とか、氷を使わずに飲み物を飲んだ方がいいとかわかってたけど、開放的な地で、結構生ものとかを食べてた。でも、マダガスカルのせいじゃない。僕が弱かっただけとコメントされているそうです。今回この番組でナレーションを担当している福山さん自身は、番組の中でブラジルとマダガスカルを訪れているそうです。二つの国を訪れてみて福山sなんの印象に残っているのは、光る蟻塚だそう。ま~不思議な、神秘的な美しさでした感動していた様子です。また、福山さん自身が世界中で34か所あるというホットスポットを「全部回りたい」と話しているそうで、「人が触れてないものは、美しいですよ」とハマってしまっている感じだそうです。この番組、来年1月30日に「マダガスカル」編、2月6日に第2回「ブラジル」編が放送されるそうで、そのあと「ニュージーランド」編、「オーストラリア」編、「アフリカ古代湖」編、「日本」編を毎月1回放送予定なのだとか。早く見てみたいですね~!
報道ニッポン
現代画報社
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 国際ジャーナル 遊園地キャラクターの選挙結果

大阪府であるイベントが以前からテレビや新聞で取り上げられていました。
それは「選挙」です。選挙といっても、市長や議員などの選挙ではありません。
かなりの年数、子供から大人まで愛されている「ひらかたパーク」という遊園地
内での選挙です。

現在、このひらかたパークのCMキャラクターをしているのが人気漫才コンビ
「ブラックマヨネーズ」小杉さん。ですが相方の吉田さんが「自分のほうが
キャラクターに向いている」と言い出したため、選挙が行われたのです。
かなりの期間を使って選挙活動が行われていたように思います。

そして、この選挙の開票イベントが11月23日にひらかたパークで行われました。
投票の結果、現職の小杉さんが11万7567票、そして吉田さんが7万76票という
ことで小杉さんが再選を果たしたのです。
結果が発表されたとき、吉田さんはうなだれているようにも見えました。

小杉さんといえば、11月7日に23歳の女性と入籍をしたとテレビや新聞でも
報道されていました。奥様になられた人は現在妊娠4か月という発表もしていました。
結婚、そしてパパになる、CMキャラクターの再選と三重の喜びに「ハッピーが
続いている」と喜んでいる姿がテレビ番組でもとりあげられていました。

このひらかたパーク、私は子供の頃に家族で遊びに行ったことがあります。学校から
遠足で行ったこともあります。そして母になった今、我が子を連れて遊びに行った
こともあるという場所です。これからも長年多くの人から愛される遊園地であって
ほしいと心から願っています。


国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル たった一度のチャンスを

さい帯血という言葉を最近よく耳にするようになりました。私が出産した頃はまだあまり知られていなかったし、主治医からさい帯血の話は聞かなかったのですが、この10年くらいで随分世の中に浸透してきたような気がします。「先端医療を知る
さい帯血移植」という記事が現代画報の11月号に掲載されてますね。さい帯血移植による再生医療は最先端医療と言えるでしょう。今までは、白血病や先天性免疫不全症などの治療には、数百万から数万分の1の確立でドナーを探すという藁を掴むような可能性にかけるしかありませんでしたが、さい帯血を使えば、自分の血液から摂取した細胞なのですから100%一致するわけです。これからこのさい帯血を使った再生医療が期待されているのは、心筋梗塞、糖尿病、アルツハイマー病、肝臓病、他に皮膚や骨の再生などです。目下の懸案は、公的機関である日本さい帯血バンクネットワークに提供する(寄付する)場合は無料ですが、個人利用で民間のバンクにさい帯血を保管・管理するためなどにかなり費用がかかるということでしょう。所得による援助制度を設けたり、もっとさい帯血移植を行える医療機関を増やしたりするよう、国が動くべきでしょう。保険という考えだけで費用の問題を片付けるのは乱暴じゃないかと思います。



報道通信社
現代画報

現代画報 国際ジャーナル ママ市長が誕生

兵庫県尼崎市長選で、全国最年少の女性市長に決まったのが38歳の女性です。
新聞やテレビでも報道されました。
そして、この女性が初当選から一夜明けた11月22日に地元のJRの駅前で
「市長」としての第一声を上げたのです。

新市長は5歳の女の子を育てているお母さんだそうです。22日は、娘さんを
保育所に送り届けてから駅前に立つという「ママ市長」らしいスタートとなった
ようです。

新市長は22日の朝に「ママチャリ」で長女を保育所に送り届けて午前8時前
に駅前に到着しました。グレーのパンツスーツ姿でマイクを握って、通勤途中の
会社員などに「市民目線の市政の実現に全力をつくす」と抱負を語ったのです。

当選後の帰宅はなんと夜中の12時だったそうです。そして朝6時に起きた際に、
既に旦那さんは出勤していたそうです。残念ながら夫婦で初当選を祝えなかった
ということですが、娘さんは「忙しくなるけど許してね」というママの声に
「わかってるよ」と笑顔で答えたそうです。

新市長は新聞取材に「これまで先輩の女性たちがしんどい思いをしながら道を切り
開いてきた。家庭を持ちながら大変な仕事を続ける女性は多く、自分は率先して両立
を目指したい」と話していました。
女性が育児と仕事を両立させるというのは非常に大変なことです。娘さんが保育所で
大きく成長すると共に、市長という立場にたったお母さんもぜひ未来の子供のために
頑張っていただきたいものですね。


現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 最近の携帯電話のトレンド

このところ、アップルから新しい製品が発表されるなど、携帯できるITツール
はますます盛んになってきています。このあたりの動向については、国際ジャーナル
でも分析をしてもらいたいところです。近頃ですがタッチパネルで操作する
ケータイが身近になってきている感じがありますね。これはどうしてでしょう
か?タッチパネルを搭載する携帯電話は、これまでもありました。ですから特に
真新しさがあるわけではないようです。最近話題になっているアイフォンのタッ
チパネルが、その原因かもしれません。特にマルチタッチといわれる機能が評価
を得ているみたいですね。画面上の画像に対して、拡大、縮小、回転などの操作
がとても楽になっていますから、2本の指を使うだけで簡単に作業を行えるとこ
ろがいいみたいです。タッチパネルの用途は、携帯電話・スマートフォン用が過
半数というのが業界のデータのようです。やはり、成長している産業機器につい
ては、次から次へと新しいテクノロジーが使われて発展していくのかもしれませ
ん。ポータブルゲーム機用も主力製品です。いずれにしても、タッチパネルの将
来性については、これからもマスコミのニュースなどについて注目していきたい
と考えています。







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国際ジャーナル
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報 国際ジャーナル 生活保護受給者は・・・

若者の自殺傾向が強まり、「失業」や「生活苦」を理由にした自殺者も昨年、急増したこと
が明らかになったそうです。これは、先日の新聞に取り上げられていました。

厚生労働省の調査では、全国の生活保護受給者のうち、昨年自殺した人は1045人で、10万人
あたりの自殺率は平均の約2.5倍に上るということです。失職をきっかけに経済的困窮を招き、
それが社会からの孤立を生むという負の連鎖です。生活保護の受給に負い目を感じるという
ケースもあり、年々増加する受給者を精神面でどう支援のかが課題として浮上しています。

生活保護受給世帯が、昨年12月に130万7445世帯と過去最高を更新する中、厚生労働省は今年
初めて生活保護を受給中に自殺した人を過去3年さかのぼって調査したそうです。調査による
と、2007年に全国で577人だった自殺者は2008年は843人、昨年は1045人と年々増加していて、
生活保護受給者10万人当たりの自殺者は昨年で62.4人と、全国平均の約2.5倍なのです。

このうち、671人が精神疾患を抱えていて、813人が一人暮らしだったといいます。

生活困窮者を支援するNPO法人は昨年、311人の困窮者を支援し、その大半が生活保護を受給
しました。このうち、17パーセントが30歳代以下の若者で、前年から2.5ポイント増えたそ
うです。しかし、保護から脱したのは1~2割程度だそうです。
雑誌「現代画報」で「不景気」に関する記事が紹介されていたように思うのですが、このよ
うな状況になるのも、やはり不景気だからなのだと私は思います。私たち国民は指をくわえて
少しでも回復するのを待つしかないのでしょうか。このような状況が現実に起きているとい
うこと、政府は本当に理解してくれているのでしょうか。多くの人が自分から好んで生活保護
を受けているわけではないはずなのです。きちんと仕事をして生活をしたいはずなのです。




現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 野良猫に餌付け



餌付けで集まった野良猫のふん尿などで被害を受けたとして、東京都三鷹市の住民17人と
管理組合が同じ集合住宅に住む70歳の将棋の元名人に、餌付けの中止と慰謝料など645万円
の賠償を求めた訴訟で、東京地裁立川支部は5月13日、餌付けの差止めと3万6000~30万円の
支払いを命じる判決を言い渡しました。これについては、テレビの情報番組でも放送されて
いたのです。

訴状などによると、将棋の元名人は1993年ごろから三鷹市内の2階立てテラスハウスの自宅
玄関前や庭で野良猫への餌付けを始めました。集まる猫は一時期18匹にも達し、住民側は
ふん尿による悪臭やゴミの散乱などによる被害を受けたとしていました。住民らが餌付けを
やめるよう再三の注意や決議をしたそうですが、将棋の元名人は応じず、調停も不調に終わ
ったことから、2008年11月に住民側が提訴していたのです。

住民側の主張に対して、将棋の元名人は「屋外での餌付けは飼育ではなく、仮にそうだとし
ても猫は迷惑な動物ではない。被害はほとんどが事実無根だ」として請求の棄却を求めて、
全面的に争っていたということです。

私の住んでいる地域でも、飼い猫ではない猫を集めては屋外で餌をあげている男性がいると
聞いたことがあります。猫からすると、おそらく「この人は餌をくれる」と思っているの
でしょうか、男性宅の周りから離れることなくウロウロとうろついては、あちこちでふん尿
をし、近所の住民が非常に迷惑をしているのです。そして、気がつけば子猫を引き連れて
ウロウロしている姿も見るのです。猫は増える一方で、また車にひかれてしまうという猫も
いるようです。同じような状況で困っている人は、ひょっとしたら多くいるかもしれませんね。




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現代画報 国際ジャーナル 禁じれば禁じるほど

報道ニッポンの「禁煙大国になれるか?」という記事、分煙どころか、我が神奈川県は公共的施設における「受動喫煙防止条例」を出したのを見ていると、確かに禁煙大国なんて言葉も夢じゃないのかと思いますよねえ。まあ、大人ではなく、未成年者の喫煙をやめさせたい一心で法的手段に訴え始めたわけです。taspo導入で少しはマシなるかと思えど、taspoを貸し借りしたり、コンビニで購入したり(年齢確認の徹底がなされていない店ね)、家族が貸してしまうとかね。家族はまずいですわ。よく聞くのは、母親が吸っている家庭の子は男女関係無く喫煙率が高いということ。外で働くお父ちゃんより一番身近な存在であるお母ちゃんがスパスパやってりゃ、子供ばかりを責めるわけにはいきません。それに副流煙の方が有害物質が多く含まれてるので、受動喫煙は子供にとっては本当に深刻なことです。赤ちゃんの時から狭い室内で紫煙に巻かれて育つのはねえ。。ま ウチも母が吸ってました。子供心に「煙草ってくさい」とは別に思わなかったから怖い。慣れというヤツです。それに、大好きな母親が吸ってるものを嫌いとはなかなか思えませんからね。。



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現代画報 国際ジャーナル 毛深いと言われて。

 九州、沖縄でエステサロンを展開するお店が子供向けの脱毛サービスを始めたそうだ。4月末までの5ヶ月で、全9店舗に三歳から高校三年生までの414人が訪れたという。脱毛理由は「人目が気になる」「男子にからかわれた」「友達に毛深いと言われた」などの回答が多かったそうだ。
 私もとても毛深い。もしお金があったら全身脱毛をしたいくらいであるが、結局この年になってもできていない。今でも毎日お風呂でカミソリで剃っているので、なかなか大変である。これからの時期、ますます気苦労が絶えない。だからこの子供たちの気持ちが痛いほどわかるのだ。子供だからと言って、親が「そんなの必要ない」と言ってしまうのは簡単だ。しかし、子供はそんなささいな言葉で小さな心が張り裂けそうな程痛めているのだ。
 整形や脱毛を絶対的に肯定するつもりはない。リスクもともなうし、金銭的な問題もある。しかし、例えばそれが理由でいじめにあい、引きこもりになったり、心の病を抱えてしまうことも少なくない。それならば、もう少し寛容にとらえ、親も理解を示してもよいのではないかと思うのである。本当ならば、人を傷つけるような言葉を言わないような教育が必要なのであろうが、やはりいつの時代もそれはなくならない。少しのお金とリスクをかけて、明るい未来が開けるならば、それでいいとも思うのだ。自分の子供が同じようなことで悩んでいたら、果たして自分はどうするのだろう。いろいろ考えさせられた。

現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル 食料自給率と日本の農業



このところ、ロシアの小麦輸出の禁止な どのニュースもあって、日本における
食料自給率の問題についても議論が高まっていると感じます。その中で、日本の
農業人口の減少が止まら ないという事実があります。これはどのように考えれ
ばいいのでしょうか。国際ジャーナルでも、日本の農業が抱える問題点について
は、詳細 な分析を行って欲しいところですね。最近、農林水産省が発表した農
林業センサスによると、今年2月現在の農業人口は260万人で5年前に 比べ
て、なんと75万人も減少してしまったどうです。これは驚きの数字ではないか
と思います。この減少率22・4%は過去最大という事で す。また、実際に農
業に従事する人の平均年齢は初めて65歳を超えた事もわかりました。これは日
本の農業の将来にとってどのような影響を 与えるのでしょうか。特に大事な点
として、農業が将来性のある魅力的な職業なのか という事ではないでしょう
か。その点が農業を仕事にする人が増えるかどうかの分かれ目になると思いま
す。政府はどのような対応をとればいいのでしょうか。意欲ある生産者に規模拡
大とコスト削減を促して、日本の農業をもっとしっかりした体質にできる政策が
求められていると思います。





現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル 香りマツタケ味シメジ

猛暑もやっと落ち着き、いよいよキノコの美味しい季節がやってきましたね。現代画報9月号でもキノコの美味しさの秘密についてのコラムが載っています。秋に出回るキノコの王様と言えば、やっぱりマツタケです。スーパーでは高嶺の花の国産マツタケにかわって、中国産マツタケが良く売れていますね。でも、今年は干ばつなど気候の影響でマツタケの生産量が激減し、昨年の4分の1程度に止まる見込みだそうですよ。私はマツタケよりもシメジ派なのでこのニュースを何とも思わないのですが、マツタケに目が無い実家の両親は残念がっていました。マツタケというと、子どもの頃、毎年秋になると母の郷里からマツタケがどっさり送られてきたことを思い出します。届いたその日の夕餉はマツタケづくしでした。特に母はマツタケご飯が得意で、五合炊きの炊飯器いっぱいに作りました。大ぶり厚めに切ったマツタケがどっさりと炊き込まれ、家中マツタケの香りでいっぱいになるのです。好きな人には堪らない話かもしれませんが、私はあまりマツタケの香りも味も好きではないので、学校から帰ってきてドアを開けた瞬間、「あ 今晩はあんまり食べるものが無いな」・・半・畦・気砲覆辰燭發里任靴拭B膺佑砲覆辰銅族箸鮟个討・蕕録・戮覽_颪睫気・・・ぢそんな金は無い!)、今思うと随分贅沢なことだったなあと苦笑いしつつ、シメジご飯で満足している秋の日々です。




国際通信社
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 歯の話

今日は歯の話です。私の知り合いの料理人さんにとても歯を大
切にしていて、寝る前は3本の歯ブラシを使い分け10分かけ
て歯磨きをするという方がいらっしゃいます。国際ジャーナル
という月刊誌の9月号で、その見た目の美しさから「入れ歯の
エステ」と呼ばれ、海外では多くの人が利用しているという新
しいタイプの義歯・バルプラストが紹介されていました。この
料理人さんにとって、この技術はしばらく無縁なものに思いま
すが、生まれてから一度も歯医者さんのお世話になったことの
ない人の方が珍しいのではないかと思います。あの薬品のにお
いと、キーンという歯を削る機械の音に恐怖心を覚えるのは私
だけではないはずです。歯医者に行くのが大好きなんです~と
いう人は人生でまだ1人しか会ったことがありません。でも、
1人あったことがある私もすごいと思いますけど、その人がな
ぜ歯医者に行くのが好きかという理由に関してはあまりにもバ
カバカしすぎて忘れてしまいましたが。
 冒頭の料理人さんの話では、歯を内臓の一部だと思いなさい
とのことです。胃や心臓や大腸と同じで体の大切な一部分だと
思いなさい、実際に歯が悪くなることで内臓に負担がかかるん
だから。内臓の一部だと思えばみんな大切にするでしょう、と
のこと。酔っ払って歯磨きもせず、ベットにパタンというのは
最低ですね。私も改めなくては・・・。



報道通信社
現代画報

現代画報 国際ジャーナル 携帯電話を片手に・・・

大阪の御堂筋で10月10日に開かれる歩行者天国イベント「御堂筋kappo」
に合わせて、大阪府はインターネットの飲食店検索サイトと提携して、会場周辺
のグルメマップ提供に乗り出すのだそうです。
多くの観光客が手軽に好みの店を見つける仕組みで、12月の御堂筋イルミネーション
などほかのイベントにも広げたい考えのようです。

これは、全国約50万の飲食店を網羅する「ぐるなび」の協力で実現したものだそうです。
「ぐるなび」の大阪版ホームページ上に、府が「御堂筋kappo」のコーナーを特設
して、会場見取り図や催し物の情報とともに、周辺1キロ圏内にある約9000の
ぐるなび加盟店を紹介するというものだそうです。

府の担当者は「もうガイドブックも下調べも不要。思う存分食い倒れを楽しんで」と
話していました。

ついこの間までは「ガイドブック片手に」という光景があちこちで見られたものですが、
今はほとんどの人が持っている「携帯電話」で地図などを見ることができるというの
ですから技術の発達というのはめまぐるしいですね。「携帯電話」に関する記事が、以前
国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように思うのですが、今の携帯電話
というのは電話やメールだけではなく、インターネットやテレビが見れたりと、あの小さな
機械ひとつでたくさんのことができるのですからすごいと思います。
今は「ガイドブック片手に」というよりは「携帯電話を片手に」が当たり前の光景ですね。


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現代画報 国際ジャーナル 急性鼻炎

雑誌「報道ニッポン」には、健康をテーマにした特集が紹介されています。

新型インフルエンザが猛威をふるい、空気が乾燥するほどどうしても風邪をひきやすくなります。
止めどなく流れる鼻水。かんでもかんでも出てきて「一体、どこからこんなに出てくるの」と不快な
思いをすることはないでしょうか。かみすぎて鼻の皮がめくれてしまったり、鼻が赤くなったりも
することがあるかと思います。
そんな中、ある新聞記事に「急性鼻炎」についての特集が載っていました。

風邪などのウイルス感染は、鼻、のどの粘膜から起こります。体が健康ならウイルスをはね返します
が、ストレスや疲れなどで体のコンディションが悪いと、ウイルスが鼻空内で繁殖、免疫反応で炎症
を起こすそうです。これが「急性鼻炎」なのだそうです。
急性鼻炎になると、自律神経が「ウイルスを追い出すために分泌物を増やせ」と指示するようで、体
の防衛反応の結果、鼻汁が増えて「鼻漏(びろう)」いわゆる「鼻水」がよく出るのだそうです。
鼻水は通常、サラサラで透明な「水っぱな」ですが、急性鼻炎が1週間ほど長引くと、「ウイルス菌
をやっつけよう」と白血球などが応援に駆けつけるそうです。すると分泌物が増え、粘りのある風邪
らしい鼻水になるそうです。

鼻炎が長引くと、耳の奥の中耳に炎症が広がる「中耳炎」、鼻の中に隣接している空洞に炎症が広が
り、膿がたまる副鼻腔炎(蓄のう症)になることもあるそうです。粘りのある鼻水になったり、
1週間以上長引くようであれば、耳鼻咽喉科を受診したほうがいいようです。

私の子供が以前、1週間以上粘りのある鼻水が続いたため、小児科ではなく耳鼻咽喉科を受診して
鼻水を吸引してもらって、飲み薬を処方してもらいました。短期間で治りました。
「鼻水だけだから病院には行かない」という方も多いかと思うのですが、長引くようであれば
病院に足を運んだほうがいいかもしれませんね。




現代画報
報道通信社

国際ジャーナル 戦場カメラマン渡部陽一さん

今、多くのテレビ番組で見かけるのが、戦場カメラマンの渡部陽一さんですね。
話し方が特に独特で、多くの人から親しまれているのではないでしょうか。
そんな渡部さんの着信ボイスが大ブレイクしているのだそうです。
レコチョクのバラエティランキングが独占されているそうで、TOP25位以内
に14コンテンツがランクインという異例の快挙、そして1位も独走中だそうです。

配信されているのは、渡部さんの語りによる「羊が一匹・・」「ラジオ体操第一」
だそうです。想像しただけでも眠くなりそうな名渡部さんの癒しの真骨頂ともいえる
声で語りかける、そしてどんな楽曲コンテンツなのか想像もつかない国民的な体操曲。

多くのバラエティ番組で本当によく見かけるようになりましたね。
本職は「戦場カメラマン」。番組内で戦場に行ったときの様子などを話す様子も
見ます。
まだまだ世界は戦争が行われていて、そしてその戦争によって多くの人が亡くなったり、
また食べるものがなく餓死してしまったり、想像できないほどの苦しい生活を送ってる
という人がたくさんいます。
関係のない人までが戦争に巻き込まれて命を落とすことだってあるのではないかと
思います。

世界全体が平和になってくれることを、多くの人が願っているのではないでしょうか。
今は、まだ日本でも戦争について語ってくれる高齢者と呼ばれる人がいます。
が、いずれ誰も戦争を経験したことがない人ばかりの国になったとき、どうなるでしょうか。
そうなる時がきても、絶対に戦争をしてはならないのです。人が苦しむだけです・・・


国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル 男性用洗顔料

肌のお手入れをしているのは決して女性だけではありません。男性も肌のお手入れをしている方が
多いかと思います。
先日ある新聞に「男性用洗顔料」の特集が載っていました。顔の脂分やニキビ予防など肌のお手入れ
に関心を持つ男性がやはり多いとのことです。
こうした傾向を反映して、若い世代を中心に石鹸ではなく「男性洗顔料」を使う人が増えているのだ
そうです。もう、「石鹸でパッと洗う」という方法は古いのでしょうか。

脂をすっきり落とす爽快感が特徴の商品ばかりではなく、肌への刺激を抑える商品もあり、品揃え
豊富です。あるスーパーでは、女性化粧品コーナー顔負けの「男性化粧品コーナー」が大きく設け
られています。

この男性用洗顔料は1990年前半から店頭に並ぶようになったそうです。ある大手化粧品メーカーの
調査によると、2008年度の男性用洗顔料の市場規模は69億円で、2004年度比で30パーセント増えた
そうです。15歳から30歳代の使用率が7割に上るが、仕事の現場でも「見た目が大事」と考える中高
年男性も増えてきているのだそうです。メーカー各社は市場規模はさらに拡大するだろうと期待して
いるそうです。
皮脂やニキビに関する悩みを解消するための洗顔料、肌の黒ずみ対策を重点に置いた洗顔料、テカリ
やほてり、乾燥対策の洗顔料など、女性用洗顔料にもあるような豊富な種類です。

「美容は女性の永遠のテーマ」と言われていますが、男性にとっても「美容は永遠のテーマ」なの
かもしれませんね。




国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル ストレスを紛らわすために・・・

新聞記事に載っていたのですが、浜松市立小学校に勤務する50歳の男性教諭が、
今年5月頃からドラッグストアなどでワインなどを15回以上も万引きをしていた
ことが分かったとして、市教育委員会は11月15日にこの教諭を懲戒免職処分と
したそうです。

市教育委員会の発表によると、教諭は11月6日に、同じ浜松市中区のドラッグストア
でワインを2本、金額にして計7460円相当のものを持参していたバッグに入れて、
精算しないまま外に出ようとしたところを警備員に見つかって浜松中央署に通報されて、
警察の任意の取り調べに対して万引きしたことを認めたようです。

この教諭は今年の4月から現在の小学校に勤務していたそうです。市教育委員会の
事情聴取に対して、教諭は「新しい学校での仕事になれず、ストレスを紛らわそうとした」
と話していて、他の店も含めて酒類の万引きを繰り返したと打ち明けたとのことです。

子供に様々なことを教える立場の人間が、このような犯罪を犯すというのは非常に
悲しい出来事であり、許すことのできないことではないかと思います。
生徒の中にはこの先生を信頼していた子もいるのではないでしょうか。
テレビや新聞、また周りからも「これはやってはだめ」などと教えられている子も
いたはずです。「やってはだめ」の中に「万引き」も入っているはずなのですが・・・。
ストレスが溜まるのは、どんな仕事をしていても同じだと思います。
決して教師だけが厳しい仕事をしているわけではないのです。世の中にはもっと
つらくて厳しい仕事をしている人もいるはずなのです。
それを犯罪をすることで紛らわしていたというのは悲しい話だと思いませんか?


報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 育児休暇取得の男性について世間では大騒ぎ?

大阪府箕面市の市長が取得したことで論争を呼んだ男性の「育児休暇」。
市長は3歳の長男の世話をして「今まで気づかなかった成長を実感できた」
と話しています。その一方で育児休暇16日間のうち、会議出席や出張など
はずせない公務も多かったようで、13日間はなんらかの仕事をこなしていた
そうです。

子供を持つ世帯の共稼ぎ率が51.5パーセントと半数を超える中で、男性の
育児参加を後押しする企業もあるそうです。もちろん、仕事を持つ多くの男性は
「長期間休むことは絶対にできない」という考えの人が多いのが現状だと思います。
ある会社では、子供が満2歳になるまで育児休暇を取得できて、最初の5日間は
有給扱いだそうです。「たとえ1日でも育児休暇を取ることが職場の理解につながり、
生活者としての感性も磨かれる」ということで、管理職を含む対象男性の有給消化率
は、過去3年間で5割に達成しているということです。

「育児」に関して、以前に雑誌「現代画報」でも取り上げられていたように思います。
仕事を持つ男性の育児休暇取得に関して、様々な意見があるようです。
奥様側からすると「育児は大変だが、旦那にはきちんと仕事に行ってほしい」「長期間
家にいられるのはつらい」などの意見もありながら「育児の大変さ、つらさを理解
してもらえるチャンス」「協力し合いながら子供を育てることで、親としての自覚が
うまれる」などの意見もあります。

女性だけでなく、男性も取得する・・・もともとこれが当たり前の国であれば、
テレビや新聞などで大きく取り上げられることはなかったかもしれません。


現代画報社
報道ニッポン
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。

国際ジャーナル 米飯が・・・

ある新聞記事に載っていたものですが、米飯を多く食べる習慣がある女性は、
あまり食べていない女性に比べて糖尿病になる危険性が高いということが、
厚生労働省の研究班による日本人対象の大規模調査で明らかになったのだそうです。
日本人の米飯と糖尿病発症の関連が分かったのは初めてだということです。
この内容は、米臨床栄養雑誌に発表したようです。

今回の調査は、全国8県に住む45~74歳の健康な男女約6万人を5年間追跡
したのです。
接種カロリーや栄養バランスの個人差を調整して米飯だけの影響を分析した結果、
白米だけの米飯を1日あたり3杯、グラムにして420グラムを食べる女性は
1日あたり1杯強、グラムにして165グラムの女性に比べて、糖尿病を発症する
危険性が1.67倍高かったという結果が出たようなのです。
1日あたり4杯、グラムにして560グラムの女性の危険性は1.81倍だったようです。
麦などの雑穀が混ざった米飯を食べている場合は、危険性はやや低くなったようですが、
傾向は変わりませんでした。
ちなみに男性の場合は、米飯の接種量による明確な差は見られなかったようです。

「日本人は米」と多くの人が感じていると思うのですが、まさか糖尿病につながる場合が
あるとは思いませんでした。私自身、非常に驚いた新聞記事でした。国際通信社から発行
されている雑誌に「健康」をテーマにした話題が載っているように思うのですが、健康の
ために日ごろから米飯の人もいるでしょう。その人たちにとっても「まさか」と感じられる
話だったのではないでしょうか。


国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル どうしてお化け屋敷が怖いのか・・・

どうしてお化け屋敷が怖いのか・・・


人が恐怖を感じた時の、自身の反応や変化などについてや、

人間が恐怖として感じる、多くの怪奇現象について、物理学、化学、生物学などの

先端科学で解き明かしくそうです。



例えば、ポルターガイスト。

科学の世界では、「共振」というのもが関わっているのではないかとされていて、

「共振」の震動が大きくなっていくと、最後にはワイングラスが割れてしまうという

実験結果を出し、それがポルターガイストの症状と似ている。



ポルターガイスト現象にラップ音、人魂、幽体離脱などの現象についての、

科学的な実験の場合を知ることができます。



また、モニターでお化け屋敷の中を歩く人の姿を見ることができ、

ボタンを押すことで、お化け屋敷の中の操作ができ、人を驚かすことができる。

間違っても、人を脅かすことがメインではないのはたしかです(汗)





国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 冬のお楽しみ

我が家のチビっこたちは、夏のうちから「クリスマスまであと何日?」とか「サンタさんにこれをお願いするんだ!」とか、誕生日と同じくらい「クリスマス」は特別な特別なものです。11月にもなると、一日一回は「サンタさん」と「クリスマス」という言葉が飛び交っています。親としては
正直うるさいくらいなのですが、自分もそうだったなあと思い返して、「今日は何をお願いすることにしたの?」と聞いてやることにしています。
ちょっと前に「本当にサンタさんて居るのかな?」と、小2の兄が真剣な顔で聞いてくるので、「サンタさんを信じてないとサンタさんは来なくなるよ」と教えてやりました。ついでに「お母さんは子どもの時、サンタさんなんか居ないよ~と思ったら、その年のクリスマスにはプレゼントをもらえなくなっちゃった」と付け足しました。狙い通り、「居る!絶対に居る!!」と叫ぶ息子。笑えるな~。そうそう、その調子で信じてくれ。世知辛い世の中、ファンタジーがなくっちゃね!と思いつつ、世知辛い財布は、彼が望むプレゼントを叶えられるか、かなり怪しいです。上手く誘導しないとなあ。。
現代画報の映画レヴューに「クリスマス・キャロル」が出てますね。「クリスマス・キャロル」というと、俳優の市村正親氏の顔がどーんと思い浮かんでしまう。以前テレビで1人芝居でスクルージ老人を演じていて、ホントに上手だったのが印象に残ってるんだと思います。ロバート・ゼメキスがどんな世界観を見せてくれるか楽しみですね~。同じ3Dのクリスマス・アニメなら、「ポーラ・エクスプレス」も面白かった。トム・ハンクスが何役もこなしてて、これも上手かったです。吹き替え版の唐沢寿明もすっごいはまり役だったなあ。彼はトイ・ストーリーの吹き替えもやってますよね。何気に声が良いんだわ。インフルが恐いけど、劇場で観たいなあ「クリスマス・キャロル」。





現代画報
報道通信社

国際ジャーナル ナインティナインの岡村さんが復帰予定

体調不良を理由に7月から休養されている「ナインティナイン」の岡村隆史さん
が、11月中にも仕事復帰されるそうです。テレビや新聞に報道されていました。
岡村さんは入院していたということですが、すでに退院しているようです。
復帰番組としては、フジテレビの「めちゃ×イケてるッ!」となる見通しだと
いいます。

岡村さんは主演映画のPRなどで多忙を極めていた5月中ごろから体調が悪化した
そうです。6月5日には「観客に満足できる演技を見せることが難しくなった」
として、予定していた1人芝居を延期しています。
ラジオ放送の出演も取りやめていました。

その後、7月上旬には復帰されていましたが、再び体調不良のために休養したのです。
その後、検査入院をして所属する事務所が「当面の休養」を発表していました。

ここのところ、芸人さんが体調を崩したり怪我をしたりというニュースを頻繁に
聞きます。体調が悪くても無理をして仕事をしなければならない・・・というのは
仕事を持っている人にとっては共通の話かもしれません。
が、やはり無理をしては余計に悪化してしまう可能性もあるわけです。
国際通信社から発行されている雑誌には「健康」についての記事が載っていたように
思うのですが、常に健康でいるために日々注意をしなくてはいけませんね。
そして、岡村さんがテレビ画面に映る日を心から楽しみにしています。


現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 往診システム

「最期まで自宅で暮らせる町」を実現しようと、東京大学は千葉県柏市などと
共同で、在宅医療システム構築のためのモデル事業を来年度が柏市で始めるの
だそうです。医療に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも様々な
内容で載っていたように思います。

開業医向けの研修プログラムの開発や、医師同士の連携体制をつくり、在宅療養を
希望する人に医師や訪問看護事業者らを紹介する窓口の設置などが柱になっている
そうです。
都市部の高齢化に伴って、在宅医療ニーズが急速に高まるのに備えて、各地で応用
できるモデルを4年以内につくって、全国での普及を目指すということなのです。

研修が行われるそうですが、この研修を終えた医師は外来に加えて往診も行う
ことになるようです。が、1人で365日24時間対応するのは難しいでしょう。
このために、柏市医師会が主導して開業医のネットワークの構築や開業医をバック
アップする体制を作って、患者情報の共有も進めるということです。

在宅療養ということになると、家族や周りの人が大変かもしれません。
が、そこで医師や訪問看護士などのバックアップがあり、安心して自宅で生活を
させることができるという素晴らしいものです。
中には「病院のほうが安心」という人もいるかもしれません。が、「自宅で最期
まで過ごしたい」と思っている人も多いはずなのです。
そんな人たちに手を差し伸べてくれるシステムがあれば、高齢者も安心して日々を
送ることができるかもしれませんね。


国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル やはり気分が滅入ってしまう話です

日銀は11月8日に、11月の金融経済月報を公表しました。
景気の現状について「緩やかに回復しつつあるものの、改善の動きに一服感が
みられる」として、「改善の動きが弱まっている」とした10月よりも慎重な
判断を示したのです。
このような話を聞くと、気分が滅入ってしまうのは私だけでしょうか。

世界経済の減速や円高で輸出や生産にブレーキがかかっているというのが理由
にあげられているそうです。日銀は10月の月報で、2009年初来、初めて
景気判断を前月よりも引き下げていますが、2か月連続で判断を下方修正した
形となります。

先行きについては「景気改善テンポの鈍化した状況がしばらく続く」として、
10月の「景気は改善の動きが一時的に弱まるものの」と比べて慎重な見方と
しました。ただ、その後「緩やかな回復経路に復していく」との見方は変えて
いないのです。

今、国を相手に大変な状況であるということは新聞やテレビを通じて耳にして
います。が、やはりこの国のこの状況を何とかしていただきたいというのが
私の本音なのです。国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する
記事が載っていたように思いますが、この状況を何とかしていただかないと
生活が「普通」にならないのです。決して贅沢をしたいというわけではありません。
ただ普通の生活がしたいのですが・・・。
なかなか対策を考えていただけていないようで残念です。


国際ジャーナル
国際通信社
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国際ジャーナル 現金を抜き取った・・・

これは、テレビのニュース番組や新聞でも取り上げられた、許されない話ですが、
大阪市環境局の河川事務所に勤務する技能職員31人のうち二十数人が、河川の
清掃作業中に見つけたかばんなどから現金などを着服していたことが分かったのです。
これを受けて市は11月4日、職員を刑事告発する方針を明らかにしたそうです。
最高で20万円ものお金を抜き取った事例もあったというのですから驚きです。
事務所の責任者が、このような問題を1年以上前に把握して放置していた疑いもある
ということで、大阪市長は同じ日に緊急の記者会見で「悪質極まりない。徹底した調査
を行う」と述べました。

大阪市によると、関係者の内部告発を受けた市議が9月下旬に市長と環境局長に相談して
発覚したのだそうです。市の環境局が、技能職員に聞き取ったところ、大半の職員が
「ずいぶん前から現金などを抜き取っていた」と認めたそうです。

テレビのニュース番組で抜き取っている様子が放送されていました。現金を見つけた時、
顔は放送上隠していましたが、音声だととても嬉しそうな感じにもとれました。
非常に許されないことなのではないでしょうか。
子供の頃から「道端などでお金を拾ったら交番や警察に届ける」と教わらなかったでしょ
うか。我が家では、そのニュース番組を子供が見ていました。
非常に情けないと思いました。子供にとって悪影響だと思いました。
大人が・・・しかも市の関係者が悪質な行動をとるのはいかがなものかと思います。
今回のこのニュースは非常に腹立たしいものでした。


現代画報
報道ニッポン

国際ジャーナル きな子がいよいよ警察犬に?

警察犬の試験に6年連続で落ち続けるも「顔面着地」などのかわいいドジっぷり
で人気を集め、そして映画にもなった話題の「きな子」。
多くの人がきな子を応援しているのではないでしょうか。
私もニュース番組や新聞などできな子の存在を知り、常に応援しています。

そのきな子ですが、11月3日に香川県丸亀市で開かれた協議会で、トップの成績
を収めて優勝したのです。これで来年度に県警の嘱託警察犬として採用される
可能性が大きくなったのです。
採否発表は12月中旬だということです。今まで「ずっこけ犬」などと呼ばれていた
きな子ですが、夢実現へ大きく近づいたのです。

正解率などは非公表だということなのですが、参加した38頭中、飛びぬけて成績が
よかったとみられているようです。過去6回の挑戦では入賞もなく、昨年も全問不正解
という悲しい結果でした。ですが、今回は「自信を持った足取りで、いい動きだった」
と、県警鑑識課の次長が評価しているそうです。
その言葉どおり、きな子は落ち着いて臨めたようです。
映画を見た人の中には涙するくらい感動した人も多かったようです。
ただ単に「ずっこけ犬」ではなく、人に勇気を与え、また感動をくれる犬なのですね。
いよいよ警察犬として活躍する日がやってくるのでしょうか。
警察犬になったら、また大変な訓練などが待っているかもしれません。
でも、きな子なら頑張ってくれるのではないでしょうか。
今後も応援し続けたいと思っています。


国際通信社
報道通信社

国際ジャーナル 警察官が大麻取締法違反容疑で逮捕

兵庫県警の警察官が大麻取締法違反容疑で逮捕された事件があったそうです。
実は私は知りませんでした。しかし、新聞記事に載っていたようです。
この事件で、県警監察官室は11月5日に、加古川署兼本部教養課の24歳の
巡査を懲戒免職処分にしたそうです。
県警によると「警察官になる前から大麻を吸っていた。やめようと思ったが
やめられなかった」と供述しているということです。

そして「警察官に採用される前にも2週間に1回ぐらい大麻を吸っていた」
「採用後は大麻をやめようと吸引用パイプなどを捨てたが、吸うと楽しい気分
になった」などと供述しているということです。
採用後も3、4か月に1回吸引していたというのですから非常に驚きました。

この容疑者は昨年10月に採用されて、今年の7月から加古川署に配属された
そうです。翌月から県警本部教養課にも所属して特別訓練員として週4日は柔道
の訓練をしていたそうです。

この薬物に関する話題は、常にテレビや新聞でも取り上げられているように思います。
それに雑誌「現代画報」でも載っていたように思います。
どうして薬物に手を出すのでしょうか。どのような気持ちで手を出すのでしょうか。
自分自身を失ってしまう、非常に恐ろしいものだというのに・・・。
しっかりした考えを持っていただきたいと思います。


現代画報社
国際通信社
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル キノコで食中毒

新聞記事に載っていたものなのですが、毒キノコの一種「クサウラベニタケ」を
食用の「ウラベニホテイシメジ」などと間違えて食べてしまった食中毒が、今年
10月末までに、全国で昨年1年間の15倍に当たる31件も起きたことが
厚生労働省のまとめで分かったのだそうです。
おそらく、これについてはテレビでも報道されていたように思います。

山梨県でもキノコによる食中毒3件のうち2軒がクラウラベニタケが原因だったのです。
専門家は、今夏の高温・小雨と秋の多雨の影響で、本来はウラベニホテイシメジより
小さいクサウラベニタケが成長しすぎて、見分けにくくなったためとみているようです。

厚生労働省によると、全国のクサウラベニタケによる食中毒は、昨年1年間が2件11人
だったのに大して、今年は10月末までで31件94人と大幅に増えたのです。
この数字には非常に驚きました。
そして千葉県、福島県、山形県ではウラベニホテイシメジなどと間違えてクサウラベニタケ
が店頭に並んでしまい、14人が食中毒症状を訴えたのです。
食中毒になってしまった人の仲にはキノコ狩りの経験者だったそうですが、それでも
間違えて食べてしまったといいます。

やはり、今年の気候は異常すぎたのでしょうか。「豊作だ」「今年の気候のおかげで良い
方向に向かった」などというところもあるかと思うのですが、やはり人に被害が及ぶことが
多いように思います。
この異常気象は来年も迎えてしまうのでしょうか。それであれば、非常に恐ろしいことです。


国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 介助犬、盲導犬の存在

国際通信社国際ジャーナルで障害者に関する記事が紹介されていたように記憶しています。
国際ジャーナルでは障害者雇用というテーマだったと思います。

交通事故で重度の障害を負い、介助犬に支えられて車椅子生活を送っているある女性が

現在生活を送っている市の臨時職員に採用され、初出勤したとの内容の記事が先日、ある新聞
にも紹介されていたのです。

介助犬と一緒に働く人は一部の地域で例があるそうですが、まだ全国的にも珍しいそうです。
この女性は、2004年大学3年生だった時に交通事故に遭い、車椅子生活になったそうです。
2年後に介助犬「ヴァニラ」と出会い、今年2月からはヴァニラと一緒に片道1時間以上かけて
他市のリハビリテーション施設に通勤していたのだそうです。
ただ体力的に厳しかったために8月下旬に住んでいる市に相談し、採用されることになったのだ
そうです。この女性は、週3回、データ入力などを担当するようです。
また、「介助犬を使う立場から、介助犬を希望とする人にアドバイスできれば」という抱負を
語っている記事が紹介されていました。
体調もあるでしょう。あまり無理をなさらないで、充実した生活を送っていただきたいと
私は思いました。

世間では、介助犬の存在はまだまだ薄いように私は思うのです。実際、私は介助犬と共に外に
出られている方を見たことがないのです。
盲導犬を連れている方は何度か見たことがあります。以前、盲導犬を連れた方が信号待ちをして
いる際に「犬が邪魔だ」と心ない言葉を発している中年男性を見かけたことがあります。

私は怒りを覚え、ついその中年男性を注意したことがあるのですが・・・。
どうしてそのようなことが言えるのか人間性を疑ってしまったのです。

介助犬になるためには、相当な訓練が必要だと聞いたことがあります。数多くの介助犬が生まれる
ようにと、私の住んでいる地域の様々な店舗で募金箱が設置されています。
困っている人のために、介助犬が必要とされている人のために、介助犬や盲導犬の存在をもっと
私たちは理解しなければならないのではないかと思うのです。



現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 子ども手当、3歳未満は月2万円にと政府が増額検討

来年度からの子ども手当支給額について政府は、3歳未満の子どもの世帯のみです
が、

中学生以下1人あたり、現行月1万3000円を2万円に増額するようですね。



たしかに、低年齢の子どものいる世帯は所得も少ないかもしれません。

しかし、子どもの年齢が上がるほど、子どもの養育費にお金がかかることを

考慮してくれていない。



理由としては、3歳未満の子ども世帯に関しては子ども手当が導入される前は、

3歳以上の倍額である1万円の児童手当を支給されていたが、子ども手当が

導入されたことで児童手当は廃止され、来年1月以降には所得税など扶養控除が

廃止されるのが、主なもののようです。



理由としては理にかなっていると思いますが、財源の確保ができないから

現行の1万3000円に踏みとどまった子ども手当なのに、いったいどこから

財源を確保するのでしょうね?



これで消費税アップされるとしたら、3歳未満の子どものいない世帯からは

大不評間違いなしでしょう・・・



将来のことを踏まえてと言われても、もし世帯のお子さんが4歳だったら?



孫が生まれる時にもらえるって、いつの話でしょうか・・・



先々のことを考えて行動するのは良いことだと思いますが、子ども手当だって

まだ安定していないのに、これで3歳未満せたいのみ増額は納得できません。


報道通信社
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