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現代画報 月刊 国際ジャーナル 羽子板&破魔矢

師走の忙しい時期ですが、海外に出張に行くことになりました。
先方様にもご迷惑な時期かと思うのですが、無理言って受け入れていただくことができました。
クリスマス、お正月も近いので、
今回はいつものチョコレート菓子とは違ったお土産を持参しようと思い、
いろいろ悩んだ結果、一男一女に恵まれた先方に、羽子板と破魔矢をお贈りすることに決めました。

それぞれ女の子、男の子のお守り、ということ以外その意味はよく知りませんでした。

調べてみたところ、羽子板で突く羽根の玉、あの黒くて堅い玉は「むくろじ」という大木の種で、漢字で「無患子」と書きます。
これは、「子が患わ無い」という意味です。つまり羽子板は、赤ちゃんの無病息災の意味なのです。
さらに、羽子板の羽根がトンボに似ていることから、蚊を食べるトンボになぞらえて、

子が蚊に刺されないように、という無病息災の意味ももっています。
また、破魔矢とは読んで字のごとし、ずばり魔よけ、つまり厄払いのお守りです。
弓で射る的のことを昔はハマといっていたそうです。
そのハマに破魔の字をあてたことが、この飾りの由来です。
似たようなものに初詣での際に神社から授かる破魔矢、新築の上棟式の際に鬼門の方角に向けて棟のうえに建てる破魔矢があります。

どちらも日本に昔から伝わる子どものお守りですが、
外国の方からすればきっとめずらしいものだと思います。
喜んでいただけますように。。。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル インフルエンザにはキノコ?

いよいよインフルエンザが流行するだろう・・・という季節がやってきました。
みなさんの周りではいかがでしょうか。私の周りでは今のところ感染したという
声は聞かないのですが、いつ感染してもおかしくはないかもしれませんね。
インフルエンザに関しては、以前に雑誌「現代画報」でも載っていたと思います。

さて、先日の新聞に載っていたのですが、キノコを食べるとインフルエンザに感染しても
症状が軽くなるということを、富山県の大学院教授がマウスを使った動物実験で
初めて確認したのだそうです。驚いた記事でした。

普段からキノコで抵抗力をつけておけば感染予防につながるほかに、副作用がある
治療薬の使用量も減らせるという可能性があるそうなのです。
インフルエンザ予防は「ワクチン接種」が一般的だと思うのですが、卵を使って生産する
ワクチンには卵アレルギーの問題があります。私の知人も卵アレルギーのため、
インフルエンザのワクチン接種をしたことがありません。
ですが、キノコは安くて安定供給ができるうえに副作用もありません。今後はどの成分が
効いているのかを調べて、新薬開発に役立つ情報提供につなげたい、と教授は新聞取材で
話していました。

まさかキノコが・・・。と思いました。普段からよくキノコを食べているという人も
多いかと思うのですが、そういった人はインフルエンザになりにくい状態になっているの
かも気になります。ちなみに、今回の実験はマウスで行われたようですが、さてこの記事
の内容が今後、どれだけ全国に広がるか・・・気になりますね。


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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 海老蔵と元リーダー、和解へ?

歌舞伎俳優の市川海老蔵さんといえば、この間は幸せいっぱい、笑顔いっぱいの結婚会見だったと思ったら、一気に今度は傷害事件で騒がれていますよね。ボコボコにされてしまった海老蔵さんですが、事件当時に海老蔵さんと一緒に飲んでいた元暴走族リーダーの男性が、示談を望んでいることが分かったのだそうです。ちなみに元リーダーの男性は当初、海老蔵さんが先に殴ったとして被害届の提出を検討しているとしていたようですが、代理人の藤本勝也弁護士が取材に応じて、法廷闘争ではなく、円満解決の道を模索する方向になっていることをにおわせているようですね。うーん、なんで全面対決をやめることにしたんだろう?やっぱりお金??ちなみにこの元リーダーという人、元リーダーというからには、怖そうなイメージがありますが、なんでもシャイで多くは語らないものの、礼儀正しくて、言葉遣いも、目上の者には大変気を使う好青年なのだそうですよ。しかも彼は、言われるほど粗暴な人間じゃないのだとか。今回の事件が社会問題にまで発展してしまい、元リーダーは自分よりも、傷害容疑で逮捕されている妻子持ちの伊藤リオン容疑者の刑事処分がどうなるのかを心配しているという。海老蔵側と一日も早く和解することで、リオン容疑者の処分に、よい影響が出れば、というのが和解の理由のようですね。目が離せませーん!
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 失いたくない食文化

最近、土鍋でご飯を炊いてます。旨いです。人に勧めたくなるぐらい旨いです。すごく単純な作りですよね、土鍋って。最新技術を駆使してどんどん大袈裟になってきている炊飯器とは真逆だなあと思います。土鍋を使うようになったのは、炊飯器が壊れてしまいお金もあんまり無くて「そういえば土鍋でご飯が炊けるよね?」という、これまた単純な理由です。土鍋なら家にあるし、インターネットで土鍋でご飯を炊く方法を調べて(ホントにネットは便利!!!)、早速炊いてみたら・・・これが美味しかった。でも、味がものすごく違うかというと、正直そうでもないのです。何が違うのか、絶対的に違うところは香り、そして米の給水加減です。ご飯ってこんなに香りが良いんだ!ってビックリしました。それに一粒一粒が水のベールを纏っている感じがします。水っぽいのとはまた違うんですよね。。不思議。
私はいつもはパン食なのですが、土鍋でご飯を炊くようになってからは、土日は家族揃って和のご飯を食べるようになりました。国際通信社の雑誌には日本が誇る食文化についての記事がよく載ってますが、実感として、やっぱり米を中心とした日本食の素晴らしさを失いたくないなあと思います。日本人なら米を食べよ!コレに尽きますね。



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現代画報 国際ジャーナル 月刊 びっくりすること

少しだけ秋の気配。
風がだんだん秋めいてきましたね。

よく、夫婦は似てくるとかいいますが、それは顔やしぐさだけに留まらないのだな、
と感じる瞬間ってありませんか?
先日、考え事をしていたら、ふと浮かんだ顔。
そういえば、ここ一ヶ月ほど、その顔の人物が誰で、何という名前の人なのか、どう
しても思い出せず、気になっていたんです。
とりとめももなくいろいろと考えていたら、ふと、遠い昔にアルバイトしていた喫茶
店が浮かんできました。
同時に、私の彼の妹さんの顔も鮮明な映像となって現れました。

ああ!度々浮かんでいた顔は、その店で主任だった人。
名前もはっきり思い出しました。
妹さんはその店に新人バイトで入ってきたのでした。

思わず、今○○ちゃんの顔が浮かんで、こんなだったんだよ、と彼に話したところ、
驚いた顔で、自分も今ちょうど、○○が、バイト先の喫茶店に君が働いてたといって
たなー。って思ってたとこ!と。

全くそんな話をしていた訳でもなく、ましてや20年以上前の話、二人同時に考えて
いたことにびっくり、
共通の思い出があったから、偶然重なったのでしょうが、ちょっと嬉しく不思議な出
来事でした。

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現代画報 国際ジャーナル 月刊 リンジー、また薬物使用

リンジー・ローハンさんといえば、日本でも若い女子に注目されているファッションリーダー的セレブでもありますよね。そんなリンジー・ローハンさんのニュースです。え?!リンジーのニュースと言えば、刑務所から短期間で出所して、リハビリ施設からも早く復帰したリンジーの話し?と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、そのあとのリンジーさんの話です!なんでも、リンジーさんは、裁判所から言い渡されている不適で行う薬物検査で、陽性反応が出てしまったそうですよ。自分で言っているので、間違いはなさそうですね。一応ツイッターでは、「薬物検査に引っ掛かったので、裁判官から呼び出されたら出廷する、薬物乱用は病気で一晩では治らないけど、頑張る」とファンに向けて語られているのだとか。。。うーん、いいわけじゃないの~!現在執行猶予中のリンジー、もし何かあれば刑務所に戻ることも十分にありうるのだとか。先月は裁判官はリンジーに対して、週に何回か薬物とアルコールの検査を受けて、あとは薬物とアルコールのカウンセリングと心理療法を行うようにと言い渡し、その結果を踏まえて11月から監視なしの執行猶予になる予定だったそうですが、これじゃあ無理でしょうね。

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現代画報 国際ジャーナル 月刊 民主党全体で取り組むこれからの改革



代表選挙も終わって、新しい政権が本格始動していま す。菅直人が選んだ改造
内閣にとって大きな課題はなんでしょうか。今まさに政治主導による政策実現が
求められています。そのための新しい内閣 の体制構築だったと思います。国際
ジャーナルでも、この新しい内閣についての分析を行って欲しいところですね。
副大臣や政務官人事ではどのよ うな動きがあったでしょうか。小沢一郎元幹事
長のグループからも起用が行われています。まさに、首相が求める党内融和が行
われていると感じま す。民主党全体で取り組むという枠組みはそれなりに整っ
たと言えるかもしれません。10月1日から臨時国会が召集されることになりま
す。いま こそ、円高や雇用対策などに結束して取り組んでもらいたいところで
すね。首相は新内閣が発足してから、休日返上で閣僚と岡田克也幹事長ら党役
員を集め勉強会を開いたそうです。そのテーマは何だったのでしょうか。経済対
策や財政運営などが大きなテーマになったという報道があります。 政策課題を
実現するためには、具体的な工程表が必要となってきます。いまこそ民主党の力
を見せて欲しいところです。これからの菅内閣の舵取り について、注目してい
きたいと思います。






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現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル 知って食べよう

野菜ソムリエ、食育マイスター、アスリートフードマイスター、カレーマイスター、パンアドバイザー・・これ、全部日本野菜ソムリエ協会が開いている講座で取得できる資格です。他に、食品偽装防止検定とロハス検定も受けられます。ロハス検定ってすごいな。。現代画報に野菜ソムリエの記事が載っていたので、ちょっと調べてみたのですが、ソムリエとかマイスターとか、聞き馴染みのある言葉だけど、一般人の生活感覚からするといささか違和感がありますね。横文字だからなのか、商売気を感じるからなのか。。野菜ソムリエには、青果の知識だけでなく青果の素晴らしさを相手に伝えるためのコミュニケーション能力も求められるそうです。それこそ、ワインのソムリエをイメージしたら分かりやすいですね。例えば、この人参はこういう調理法で他の野菜との組み合わせはこうで・・という感じでしょうか。気になるのは、資格をどう生かすのかというところです。飲食業を生業としている人なら、仕事に直結させることができるでしょう。一部の人は、講演会を開いたり起業したり、野菜ソムリエの資格をしっかり生かしてます。普通の主婦なら、毎日の食卓にフィードバック・・気擦燭蝓▲曄璽爛僉璽謄・爾覆鵑・・い突・・帽④瓩襪箸・・い困譴砲擦茵∋箸辰謄淵鵐椶涼亮院C里蕕困某・戮襪茲蠱里辰匿・戮茲Δ辰討海箸任垢諭・・・・・・
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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル 島に住み着いた1人の医師

ある新聞に1人の医師に関する記事が載っていました。
それは広島県の阿多田島というところに、1人の医師が住み着いたということでした。
その医師は66歳で、京都市の記念病院の院長だった医師だといいます。

この島の自治会長さんの話によると「島には25年間お医者さんがいません。こうやって
視察に来てくれるだけでも嬉しいのです」と大粒の涙を流していたそうです。
その自治会長の姿を見て、この医師は「自分を頼りにする島に来よう」と決めたのだそうです。
医師不足に悩む広島県が医師を求めるホームページを見て、初めて島を訪れた時に決意した
ようです。

この島には1983年まで日本の医師免許を持つ韓国や台湾の医師が数年いたということ
ですが、その後は対岸の国立病院から週1回2時間だけ医師が派遣される医療に甘んじて
きたのだそうです。「常勤医」は島の悲願だったのです。

国際通信社から発行されている雑誌にも「医療」や「医師」に関する記事が載っていたように
思います。そして、以前テレビ番組では「医師がいない島」や「医師が不足している町」など
が特集されていました。
近くに病院がある町や島であれば問題がないのかもしれませんが、やはり人間である以上は
必ずどこかに不調を訴えます。そういったときに自己判断ではなく、医師の判断が必要になっ
てくる事が多々あるでしょう。その時に医師がいなければ不安であり、ひょっとしたら状態が
悪くなってしまうかもしれません。「医師不足」を解消できる国でなくてはなりません。


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現代画報 国際ジャーナル プチプラコスメ

雑誌「報道ニッポン」「現代画報」で「美容と健康」についての特集が紹介されていたかと
記憶しています。「美容」といっても、様々なものがあげられるかと思います。
サプリメント、エステ、食物など、他にも数多くあるでしょう。
その中でも毎日利用するのが「化粧品」だと私は思っています。

以前、テレビ番組での特集で安価な値段で購入できる化粧品が今は人気があると紹介されて
いました。それらを「プチプラコスメ」と呼んでいるそうです。
「プチプラコスメ」とは、数百円~千円台で手に入る、バラエティショップやドラッグストア
ではおなじみのお手ごろ価格の化粧品なのだそうです。10代~20代はもちろんのこと、今では
幅広い年齢層に愛用されているとのことです。
美容部員さんのカウンセリングを受けるのではなく、自分で選んで購入するため「セルフ化粧品」
とも呼ばれているそうです。「無理に勧められた」「買わされた」ということはなく、あくまでも
自分の意思で選ぶところが購入時のポイントだそうです。

私は、この「プチプラコスメ」を見て回るのが大好きです。ただ、店員からのアドバイスがない
状態なので、手につけてみて試してみたり、匂いも好き嫌いがありますので自分で確認してみた
り、時間をかけて商品1つ1つを見て回ります。
ですが、この商品を確認する時間も実は楽しんでいらっしゃる方も少なくはないのではないでしょ
うか。

「安いのはちょっと・・・」と中には抵抗する方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、あるホームページに「21世紀のプチプラコスメは、価格維持用の品質と使い心地が味わ
える、コストパフォーマンスの高い実力派の商品ばかり」というコメントが紹介されていました。
確かに、値段を見て「安い」と思ったものでも実際使ってみると本当にいいものが多いのです。
「プチプラコスメ」の人気はこの世に女性がいる限り、続くかもしれませんね。



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現代画報 国際ジャーナル 生きる勇気

自殺という行為の最も大きな悪徳は何でしょうか?哲学的学術的な見解ではなく、ただ単純に言えば、「自分を認知してくれていた他者を否定する」ということなのかもしれません。産んで育ててくれた親、共に生きてきた配偶者や子ども、友人、職場の仲間、会社、学校・・。自殺とは読んで字のごとく、自らを殺すことなのですが、他者の存在意義を殺してしまうことだとも思うのです。自殺する人は残された人たちのことなど考えられないのだと。自殺という方法で何もかもを清算するなんて、何もなかったことにしようなんて、あまりにも悲しすぎる。
国際通信社の各雑誌で心療内科やメンタルクリニックを紹介しているのをよく見かけますが、心の病を抱えた人は本当に多いのだなと思います。うつ病があまりに当たり前な世の中です。みんなどこかに何か重たいものを抱えて生きている。でも、逆に言うと、重たいものを抱えても尚生きていけるのが人間なのだと、死ねる勇気があるのなら生きる勇気だってあるはずじゃないかとも思うのです。
じゃあ、いじめを苦に自殺しようとする中学生相手にどこまで説得できるでしょう?自分の家族を殺した人間が自殺しようとしたら止められるでしょうか?きれい事では済まないけれど、これだけは言えるかもしれない。「生きて自分の成すべきことをしてください」




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現代画報 国際ジャーナル 家族の絆

以前、雑誌「現代画報」で「家族」に関する記事が載っていたように記憶しています。


11月第3日曜は「家族の日」なのだそうです。少子化が急速に進む中、家族の大切さへの
理解を深めてもらおうと、内閣府は2007年から11月の第3日曜を「家族の日」、その前後各1週間を
「家族の週間」と定めたのだそうです。毎年この期間を中心に、国と地方公共団体などが連携し、
家族・地域の絆の重要性を訴える全国大会や手紙・メールの作品コンクールが実施されるのだそう
です。。

家族の絆の重要性は、心の健康を保つうえでも注目されているのだそうです。ある精神神経科医師
の話がある新聞に載っていました。

仕事上の悩みや人間関係に苦しみ、精神科を受診する人がこの5年間で毎年約1割ずつ増えているのだ
そうです。早期治療で約7割が約3ヶ月で回復するそうですが、「戻る職場がなくなる」と完治しない
まま職場復帰するケースもあるようです。日頃のストレスを解消するうえでのポイントとなるのが、
家族との絆なのだそうです。
家族の絆は「愛情」「信頼」「理解」の3つの要素で構成されます。家族とのコミュニケーションが
とれていれば、不安、不眠などの初期症状が出た段階で気づくことができるのだそうです。治療
にも協力を得やすいそうです。家族との絆を深めることは、病気から回復する重要な鍵にもなり
ます。

そして、家族らを対象にテーマパークで心理テストと脳科学調査を行ったそうです。家族に対する
愛情や信頼という感覚が、パークで遊んだ跡に高まるという結果が出たそうです。

様々な病で悩んでいる人がいるかと思いますが、「家族の絆」が実は一番の特効薬なのかもしれま
せん。




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現代画報 国際ジャーナル 冬においしいもの

現代画報社の現代画報に創業から約100年という老舗の水産卸会
社の社長さんのインタビューが掲載されていました。大学をで
てから家業をついで、水産物の目利きを経験で学んだのだとか
。水産の卸会社なので朝早く夜遅いお仕事だそうです。会社自
体は福井県にあるので、日本海の幸をたくさん扱われているの
だと思います。日に日に気温が低くなる今日この頃ですが、冬
の海産物と聞いて思い浮かべるものは何でしょうか?福井とい
えば、越前かに、食べるのはやはり「かに鍋」にしてでしょう
か。超高級食材といった感じで我々の口にはなかなか入らない
のではと思います。アンコウ鍋やクエ鍋も同じく高級食材とい
ったような気がします。北陸では寒ブリなども有名ですよね。
寒ブリは脂の乗った刺身が最高です。ふぐやカキも旬ですよね
。カキの土手鍋(味噌を回りにぬるやつです)なんて美味しそ
うでよだれがでてきますね。鍋を食べてコレでもかってくらい
熱くなって、冷たいビールを飲むのが最高なんですよ。ああ~
、おいしいものはいっぱいあるのに庶民の私には食べられない
ものばかり。そういえば、近くのコンビニでおでん70円均一
セールやってたな~。今夜はそれで我慢するか、ってさびしー





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現代画報 国際ジャーナル こんにゃくゼリー訴訟の行方は

そろそろやってきましたよ、毎年恒例のお年寄りなどがお餅をのどに詰まらせて亡くなってしまう季節が!なんでこんなことを書いているかと言えば、ミニカップに入っているこんにゃくゼリーを食べているときに、のどに詰まらせて死んでしまったお子さんたちの遺族が裁判を繰り広げているからです。この裁判は、兵庫県内でこんにゃくゼリーを食べて窒息死してしまった男の子の事故をめぐる訴訟だそうで、男の子の両親は10月29日に、約6240万円の損害賠償請求を棄却した神戸地裁姫路支部の判決を不服として、大阪高裁に控訴したのだそうです。確かに、最愛の愛息子を亡くされてしまい、怒りの持ってき場所はその製品を作った会社になってしまう気もしますが、そしたら毎年お餅を作っているメーカーも、お年寄りなどの遺族から訴えられてしまうのでは、という気がしませんか?男の子の両院側は、こんにゃくゼリーの製造元のマンナンライフを相手取って、商品に製造物責任法(PL法)上の欠陥があると主張したそうですが、姫路支部は10月17日の時点で、「商品に欠陥はなかった」として訴えを退けているそう。確かに、これって難しいですよね。両親としては、戦うこと、怒ることで、生きる意欲を得ている気もします。

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現代画報 国際ジャーナル 一般市民の応急手当率上昇中

人が瀕死の心肺停止のとき、自分がそばにいたら手助けできるのか。そんなことが気になってしまう記事を見つけましたよ。なんでも、心肺停止状態となって救急搬送された人のうち、そばにいた一般市民の人によって心肺蘇生の応急手当てが行われたケースが、なんと2009年、全国で計1万834件となったそうで、過去5年間では約1.5倍に増えたことが、総務省消防庁によってわかったのだそうです。すごい~!みなさん、これは誇れることですよね!市民のAED(自動体外式除細動器)使用実績も年々増加しているのだそうで、救急搬送の時間がかかってしまう現状の中、消防庁は「市民の応急手当ては、救命率、社会復帰率の向上に重要だ。今後も一層の推進を図る」と話しているのだとか。確かに!応急手当てが行われた場合の「1か月後生存率」は13.8%で、行われなかった場合は9・0%といいますから、素晴らしいですよね。ちなみに、「1か月後社会復帰率」は応急手当てが行われていれば9.1%で、行われなかった場合は4.9%だそうですから、2倍近くの差が出るわけです。それから、応急手当てにAEDを使用したケースでは、全部で583件あるそうですが、「1か月後生存率」が44.3%、「1か月後社会復帰率」は35.8%なんだそうです。この記事を読んで、今度講習受けようかなと思った方、実行しましょう!

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現代画報 国際ジャーナル トイレの神様、ドラマ化決定!

今日本中で爆発的人気の歌と言えば、「トイレの神様」。NHKの紅白歌合戦にも出場が決まり、ノリにのっているシンガー・ソングライターの植村花菜さんですが、その「トイレの神様」が、なんと2011年の1月から、1TBS・MBS系でスペシャルドラマ化されることがわかったのだそうです。主人公である花菜さんの子供時代の訳は、名子役の芦田愛菜ちゃんで、成長後は女優の北乃きいさんが演じ、気になるおばあちゃん役は岩下志麻さんが演じるのだそうです。もちろんドラマの主題歌は、植村花菜さんが歌う「トイレの神様」ですよ~。ドラマの内容としては、植村さんがおばあちゃんと暮らした日々や、お母さん、兄姉との生活を、自伝を基にオリジナルの脚本で創作したものだそう。主人公の花菜ちゃんは、小さいころに両親が離婚し、母・洋子と兄姉との5人暮らしで、隣で暮らしていたおばあちゃんのの和嘉がおじいさんを亡くして、落ち込んでいたため、お母さんが花菜ちゃんにおばあちゃんと同居させることにしたのだそう。そこで、トイレ掃除が嫌いだった花菜ちゃんがおばあちゃんから「トイレには神様がいる、磨くとべっぴんさんになれる」と教わり、掃除に励むようになるのだが、時は過ぎて、だんだんおばあちゃんと過ごす時間が少なくなっていき、、、というものだそう。
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現代画報 国際ジャーナル ねじれ国会と今後の議論について

今回の国会で補正予算が野党が多数の参院では否決さ れるという結果になりま
した。ねじれ国会の象徴的な出来事だと思います。結果的には、両院協議会を経
て衆院の議決が優先されたので、補正予算 は成立することになりましたが、こ
れからも同じような出来事は続く可能性があります。このねじれ国会に対して
は、国際ジャーナルでも分析を 行って欲しいところです。最近の日本の状況で
すが、依然として景気の不透明感が強まっており、また雇用不安もなくなってい
ません。そのために 今回の補正予算には、雇用対策や中小企業の資金繰り支援
も盛り込まれている形になっています。これらの重要政策については、早急に効
果が表れ るようにして欲しいところです。菅内閣として、このねじれ国会をど
のように進めていくのか気になるところです。野党との活発な議論は歓迎する
ところだと思います。今回の国会審議を見ていると、肝心の質疑は予算の規模ば
かりに集中して、具体的で掘り下げた議論を聞くことはあまりな かったような
気もします。このところ、外交問題でも大きな事件が発生しています。より本質
的な議論を進める中で、日本の国益を守っていけるよ うな国会審議をして欲し
いと思います。





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現代画報 国際ジャーナル 優秀なIT技術が揃っていると評判なインドの経済状況

世界的に見ると、経済の先行きはちょっと底を打ったように見えますが、インド
においては、再び上昇の兆しが見えてきているようです。インドのIT大手企業
においては、人材投資が活発になってきていると、マスコミでは報じられていま
す。これにはどのような背景があるのでしょうか。一つには、受注競争が激しく
なっていることがあります。インドでは、ヨーロッパやアメリカのシステム開発
などを受託することが大きなビジネスになっていますが、このような欧米からの
受託が増えてきていることが人材確保の動きにつながっています。また、インド
には優秀なITの技術者がいますが、この人材を巡って、欧米など外資企業との
間において、人材獲得の競争が激しくなっている様です。インドでは、優秀な技
術者を、比較的安価な価格で使えるということが競争力になっていましたが、こ
れからは単にそのモデルに安住していることが厳しくなっています。そのため
に、景気の先行きを見越して、人員の拡大が始まっているというのが実情といえ
るでしょう。インドが世界の経済に占める役割については、日本ではまだ一般的
ではないかもしれませんが、世界的に見ると非常に重要性を持った国であるとい
えるかもしれません。







21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報 国際ジャーナル 龍馬伝最終回に苦情殺到

とうとう最終回を迎えた、NHK総合で放送されていた大河ドラマ、「龍馬伝」。10月28日の最終回をご覧になった方は、ドラマの主人公、坂本龍馬が暗殺されるシーンで、呆然となってしまったのではないでしょうか?というのも、坂本龍馬が暗殺される物語のクライマックスのシーンの際、愛媛県知事選の当確を伝えるニュース速報のテロップが流れてしまったからです!もちろん、NHKにはなんと苦情の電話が約1時間に200件ほどかかっていたそうですよ。NHKの広報部によれば、県知事選のテロップが被さってしまった暗殺シーンは午後8時55分ごろくらいだったそうで、視聴者からの苦情の電話は午後10時まで鳴り続けたとか。苦情の内容は、表情が見たかったのに、龍馬にテロップがかかってしまった、楽しみにしていたのに興ざめした、きれいな映像で録画したいので再放送の予定を知りたいなどだそう。龍馬伝の視聴率は、ビデオリサーチの調べによれば、関東、関西地区ともに21・3%だったそうで、龍馬伝全48回の平均視聴率は、関東地区が18・7%、関西地区が19・5%だったのだとか。最終回の福山さんの顔に、テロップがかかってしまうのはいただけないですよね~。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 国際ジャーナル 北朝鮮の砲撃に対するアメリカと中国の動き

朝鮮半島を巡る動きですが、緊張はさらに高まってき ている印象を受けます。
米国と韓国は朝鮮半島西方の黄海での合同演習を予定しています。これは米原子
力空母ジョージ・ワシントンも投入した本 格的な合同軍事演習です。これに対
して北朝鮮は反発を強めています。北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」で
は、この米韓合同演習に対して領 海を侵犯する挑発策動には打撃を加えるとい
う強い姿勢を打ち出しています。これからの情勢に注意が必要だと思います。韓
国軍も最高度の警戒態 勢を敷いて、自国の警備体制を強めています。国際
ジャーナルでも、今後の朝鮮半島の動きについては、緊急特集などで対応して欲
しいと思いま す。韓国及び北朝鮮ともに、この衝突をどのように収めていくの
か、その点がポイントだと思います。中国の動向が鍵を握っていると言えます。
中 国政府は緊急記者会見を開いて、12月上旬に、北京で6カ国協議の首席代
表による緊急会合を行うことを提案してきました。この真意はどこにあ るので
しょうか。交渉のテーブルに北朝鮮を出すことによって、事態の沈静化を計るの
が目的という事でしょうか。韓国の世論も強硬策を求めてい ますので、これか
らも注目したいところです。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 国際ジャーナル ベストドレッサー賞発表

日本メンズファッション協会が、ファッションセンスがあり、ユニークかつ個性的、ライフスタイルにおしゃれ感が漂う人物に送る、「ベストドレッサー賞」。2010年度のベストドレッサー賞は10月25日に発表されましたが、芸能部門では、シャンプーでお馴染み資生堂「TSUBAKI」のCMに出演しているモデルで女優の武井咲さん(16)が歴代最年少で受賞されたそうですよ。ほかには俳優の沢村一樹さんや、女優の杉本彩さんなどが選ばれているのだとか。ベストドレッサー賞について武井さんは最年少ということで大丈夫かなという不安もあったが、ドレスを着てすごい方々とご一緒させていただけてとてもうれしい、自信にもなると受賞を喜んでいたようです。ちなみに武井さんは2006年に、全日本国民的美少女コンテストでモデル部門賞とマルチメディア賞をダブル受賞した女性で、ファッション誌「セブンティーン」のモデルとしても活躍し、今年は「TSUBAKI」のCMに史上最年少で出演したことで話題になっていたそう。武井さん自身は今年を振り返り、「すごく世界が広がった、つらかったことや悔しい思いを経験したからこそ、自信を持って堂々としていられるんじゃないかと思う。とても充実した1年だった」と語られているようです。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル アメリカでまた銃の事件

アメリカって一般市民でも銃を持っているのが怖い国だよな~、なんて思ってしまう事件が起こってしまったようです。なんでも、CNNによればアメリカの東部にあるバーモント州のマンチェスターというところで、マンチェスター警察は10月26日に、ふざけて空気銃の発射音で寝ていた友達を起こそうとしていた23歳の男の人が、本物のライフル銃で間違って発砲してしまったそうで、友達は射殺されてしまったそうです。これ、どうなんでしょうね~。。。ふざけてでも、空気銃で起こそうとするかなあ、そしてなんでライフルと空気銃の区別がつかなかったんでしょうか。というより、友達を標的に当てないで、万が一の時のためにもせめて天井に銃口を向けてほしかったですよね~。もちろんこの男性は、計画性のない殺人容疑で逮捕され、訴追されたそうです。被害者の24歳の男性は、22口径のライフル銃で胸部を撃たれ、即死していたそうですが、男性の家族の方も、男性自身も、かなり納得のいかない死になってしまったのは間違いありませんね。この2人は、マンチェスターの民家に客として滞在していたそうですが、本当に計画性のない殺人だったのかは、神のみぞ知る、というところでしょうか。

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現代画報 国際ジャーナル 松山ケンイチ、平清盛に挑戦

NHK大河ドラマファンの人は、再来年の大河ドラマも期待できそうですよ~!なんでも、再来年に放送されるのは『平清盛』だそうで、その主役には、俳優の松山ケンイチさんが採用されたのだとか!実はこれって、松山さんが大河ドラマで主役を演じるのは最年少だそうで、しかも25歳で平清盛の一生を演じなくてはならないということでプレッシャーはすごいのだとか。チーフプロデューサーの磯智明さんは、松山さんはもともと候補にあがっており、役作りへのひたむきさ、思い、努力を今回松山さんを起用する決めてとして挙げているのだそう。しかも25歳の若さで、一生を演じなければならないということで、松山さんは1988年に武田信玄を演じていた「尊敬する俳優」の中井貴一さんに相談したのだそう。中井さんからは、「俺と同じ境遇だ。でも、歴史あるドラマで主演は50人しかいないのだから。覚悟してやれ」と言われたのだそうで、決心がついたのだとか。チーフディレクターの柴田岳志さんは「5人目の平清盛誕生、今までは時の権力者として描いてきたが、今回は若き時代から晩年まで思いっきり描いてみたいということで、松山さんにお願いした。最も勢いのある若手俳優だと思う」と話しているのだそう。うーん、楽しみですね!
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現代画報 国際ジャーナル 目指すもの

事業仕分け第三弾は不調に終わりましたね。というか、何をしたいのかがもう分からなくなっていたと、国民の目には映ったと言えます。だって、民主党内で情報伝達がめちゃくちゃだったのが露見してましたから。国際会議で事業の推進を公約した機関を廃止しろとかね。仕分け人からは「いや 聞いてないです。知らなかったので廃止は取りやめ」みたいなね。なめとんのかって感じですよ。国際ジャーナルに「スポーツ関連予算要求の縮減── 本質を見失う価値観の違い」という記事が載ってます。スポーツ関連
予算も事業仕分けの槍玉に上がっていて、これにはかなり賛否両論がありますね。本質を見失う、要するに蓮舫議員のスーパーコンの開発に対して「一番でなきゃだめですか?」というあまりに寒い発言が持つ価値観の温度差。この温度差をつめなければ、問題の本質が失われます。スポーツを軽視するのはその国の格を落とすことになると思うんですが。中国がアジア大会でえげつないメダルラッシュに走るのは、スポーツでのアジア制覇が国益を増加させるのと同じぐらいの価値を持っていることを熟知しているからです。スポーツは娯楽であり芸術であり経済であり。。これを象徴するのがオリンピックでしょう。このままでは日本はオリンピックで勝つことはできなくなります。日本がスポーツを通して目指すものは何なのか。今こそ考えるべきですよね。



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現代画報 国際ジャーナル 仕事は最後まで責任を持って・・・

新聞記事にも社名が載っていたため、ここでも記載させていただこうと思います。
ヤマト運輸は11月24日に、京都府亀岡市の30歳代の男性委託配達員が
2009年11月から今年11月までの1年間に、法人顧客役1200社が
発送したダイレクトメールやカタログなど約2万1000通のメール便を配達
していなかったうえに、一部を自宅裏の焼却炉で焼却処分していたと発表したのです。

ヤマト運輸によると、この男性配達員は2009年3月に委託契約を結んで、亀岡市
北部の配達を担当していたそうなのですが、2009年11月頃から配達しきれない
メール便が増え始めて、未着の問い合わせが少ないと判断したダイレクトメールや
カタログなどを自宅の物置などで保管していたということなのです。
法人顧客からの問い合わせを受けたヤマト運輸の調査で今回のことが発覚したようです。
そして、11月17日に配達員との契約を解除したそうです。
広報課は「再発防止策を徹底し、信頼回復に努めたい」とのコメントを発表しました。

私の家の周りでもメール便を自転車に乗って配達を頑張っている人の姿をよく見かけます。
仕事なのですから責任を持って、自分に与えられた分を最後まで配達されているのです。
暑い日も、寒い日も、雨でも風が強くても配達されている姿を見かけます。
それに比べて今回の30歳代男性の考えというのは非常に怒りを覚えます。
今、不景気を理由に仕事を探してもなかなか見つからないという状況がある中で、仕事を
することができる環境がある上に仕事放棄とは大人として恥ずかしい行動ではないかと
思いました。



報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル 高齢者への虐待が増加

高齢者に関する記事が国際通信社から発行されている雑誌に様々な内容で載っていた
ように思います。また、テレビや新聞などでも高齢者に関する法律や事件、事故など
も大きく取り上げられているように思います。

2009年度に65歳以上の高齢者が家族や親族、そして介護施設職員から虐待を
受けたケースは、前年度から4.9パーセント増加して1万5691件に上ったこ
とが11月22日、厚生労働省の調査で分かったのだそうです。調査開始以来、
3年連続の増加ということになるそうです。7割近くが要介護認定を受けていて、
死亡に至ったのは8人増の32人だったということです。

調査は、高齢者虐待防止法に基づいて都道府県と市町村が把握した虐待件数を集計
したものです。このうち、家族、親族による虐待は4.9パーセント増の1万5615
件。被害者のうち77.3パーセントが女性で、年代別では80代が最も多かったと
いう結果になったようです。
加害者と同居しているケースは86.4パーセント。加害者の被害者との間柄では、
息子が最多で41パーセントだそうです。続いて夫が17.7パーセント、娘が15.2
パーセントの順になっています。
そして、介護施設職員による虐待事例は8.6パーセント増の76件だったという結果も
出ています。

介護というのはとても大変だと思います。地域に頼ろうとしても介護施設側でも虐待が
起きているという例があがっているとすれば非常に残念な話だと思いませんか?
子供の虐待も増えている中、高齢者への虐待も増えているというのは非常に大きな問題
だと思います。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル
現代画報

現代画報 国際ジャーナル 関西に存在する二つの空港について

このところ日本における航空行政の話題がよくニュースになっているのではない
でしょうか。国際ジャーナルでも、そのあたりの特集については見た記憶があり
ます。特に話題となっているのが関西です。大阪には、大阪国際空港、通称伊丹
空港と、1994年に開港した、関西国際空港の二つが存在しています。これは
どのような特徴があるのでしょうか?伊丹空港ですが、大阪の中心地である梅田
まで電車で30分程度です。ですから交通が便利な空港であると言えます。一
方、関空については1時間以上かかりますから、ちょっと不便であると思いま
す。このあたりが、複雑な状況を生み出しているのではないかと思います。伊丹
空港売却という主張なども、前からでていますが、どうなっていくのでしょう
か。大阪の橋下徹府知事ですが、伊丹空港廃止を主張しています。しかし、これ
に対して反対派の攻勢も強いようです。なかなかはっきりとした結論は出にくい
のかもしれませんね。これからの関西の経済的な発展にも関係してきますので、
この話題については、これからも目にすることになりそうですね。







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