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国際ジャーナルの最大の見どころ 評判?トレッキング

毎週、中央本線の特急に乗るようになってから
早、数ヶ月。
さすがに今の時期には少なくなったけれど、
夏には、都内からちょい遠く、位の感覚だからか
山登りスタイルの老若男女がたくさん乗車しておられました。
東京都内では、高尾山に登る若い方が増えたようですし、
ちょっとしたブームとなっていましたね。
でも、とっても困ったのは、ここ数年はそんなに混まずに
座れていた電車だったのに、指定席をとらないと
座れない、などということが数回続きました。
指定をとらない私もうっかり屋で困ったものですが、
山登りのリュックはなかなか頑固な荷物で、
人一人分くらいはスペースをとってしまうんですよね。
混みあっているときは、ちょっと大変でした。
ブームに乗るだけじゃなく、長く楽しんでいくためにも
マナーとか気配りなんてのも必要なのでは?なんて
思ったりして。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナルの最大の見どころ うつ病。

 うつ病患者がどんどんふえているそうです。不況などの社会問題も多々影響しているのでしょうが、普通の気分のむらも病気ではないかと心配してしまう人も増えているそうです。
 かくいう私もうつ経験者で、一時は自殺を考え、毎日涙が止まらない時期がありました。生れてきたことを恨み、生きていることに全く意味が見出せず、毎日死にたいと口にしていました。今思うとどれだけ周りの人に迷惑をかけていたのかと申し訳ない気持ちでいっぱいになります。そして生きていて良かったと思います。友人にもうつを患っている人が多く、話を聞く機会も多いのですが、やはりやっかいな病だと思います。安易な投薬を懸念する声も上がっているようですが、薬によって楽になれた私からすると、必要なものだとも思います。そして周りの人が根気よく話を聞いてあげて、共感してあげることが何より大きいと思います。死にたいと何度も口にする場合などは話しを聞いている方も疲れてしまいますが、死にたいは生きたいなのです。幸せになりたい、楽になりたい、その気持ちが死にたいという言葉で表現されてしまいます。
 未来が明るいとは言いがたいこの世の中。それでも生きていれば良いこともあるはず。そう思えるまで真摯に彼らと向き合っていきたいと思います。

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナルの最大の見どころ ごみのリサイクル率

以前、雑誌「国際ジャーナル」で「リサイクル」に関する記事が載っていたように思いますが、
先日の新聞記事にも「リサイクル」に関する記事が載っていたのです。

「ごみリサイクル率」というタイトルから始まっていた記事。このリサイクル率は、循環型社会を
目指したごみの減量、そして再利用。再利用の取り組みの進捗を測ることの出来る数字なのだそう
です。
「市町村で収集」「住民が直接焼却場などに持ち込む」「地域で集団回収」・・・これを合算した
ごみ総量のうち、ペットボトルや再生紙など再利用される量の比率を表しています。

私の住んでいる地域は大阪府です。環境省の調査によると、府全体のリサイクル率は、2006年度は
10.6パーセントで、全国の都道府県の平均19.6パーセントの中でワーストワンという結果が出ている
ようです。全国の18県が、1999年度には皆無だった「20パーセント以上」を達成する中で、大阪府は
7.4パーセントから3.2ポイント増にとどまり、伸び悩みが目立ちます。

府内では、ある3町を除く40市町村で集団回収を行い、大半が回収量に応じた助成金や奨励金を支給し
て推進しているようですが、「新築マンションへの呼びかけなどで回収率アップを図るが、参加世帯
が減って取りやめるケースもある」「団体は増えているのに、予想していたほど率は伸びていない」
などの声もあり、苦戦している状況です。

リサイクルできるものも、捨ててしまえばただのごみ。しかし、そういったものでもリサイクルを
すると立派な商品に生まれ変わるのです。ごみを分けるのは、大変です。私も分けるのに「面倒くさ
い」と思うことが多々あるのですが、使えるものは、また利用できるのなら・・・と分別を心掛けて
います。スーパーなどでも回収する場所が設けられています。1人1人の心掛けでリサイクル率が高ま
るのではないでしょうか。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 書道から学ぶ

国際通信社から発行されている雑誌には、様々な角度から「教育」に関する記事が紹介されているよ
うに思います。

今、心の教育を目的に新たな教科を設ける学校があるそうです。それは「書道」です。

国語の書写で毛筆を学ぶのは学習指導要領では3年からとなっているようですが、静岡県のある市立
小学校では2006年度から「書道科」を設け、年間34~35時間、1・2年生に書道を教えているそうです。
この小学校がある市が「書道教育特区」に認定され、市の研究開発校になったのが始まりだそうです。
今年度からは、教育課程特例校として続けています。

重きを置くのは字の上達ではなく、書道の作法を通じて伝統文化への関心や落ち着いて物事に取り組
むという姿勢、思いやりの心を育むことだといいます。
ただし、「基礎や書道に対する態度を正しく学ぶには、専門家の力が不可欠」として、授業には毎回
市の委託を受けた日本書道芸術専門学校の講師が加わるのだそうです。
児童が書くことに専念できるように、準備や後片付けも講師がするということです。

書道の時間、小学1年生が漢数字の「八」に挑戦しました。書き上げるたびに、隣の席の児童とお互い
の書の良い点をたたえ合いますが、それ以外は私語を交わすことなく、最後まで集中していたそうで
す。来校者からは「しっとりとして落ち着きがある」と評価されるそうです。他の授業でも、1年生の
態度に問題はないそうです。

書道というのは、ただ字が上手になるだけではなく、子供の心にも良い影響があるのだということが
初めてわかりました。私は、子供の頃「書道」を習いに近所の教室に通っていましたが、確かに静か
な時間の中、集中して取り組んでいました。良い経験になっていたのだな・・・と感じました。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 100歳以上の高齢者

国際通信社でも「高齢者」に関する記事が様々な内容で載っていたように思う
のですが、日本は「長寿国」と言われています。

厚生労働省が9月14日に、100歳以上の高齢者が前年に比べて4050人多い
4万4449人となり、40年連続で過去最多を更新したと発表しました。
内訳は女性が3万8580人、男性が5869人となっているようです。
女性の場合、前年と比べて86.8パーセント多いそうです。

都道府県別に見ると、1位が島根県の74.37人、沖縄県が66.71人と続いて
います。昨年まで37年連続トップだった沖縄県を抜いての島根県が1位だったとい
うことです。
ただ、この調査は住民基本台帳を基にしていて、ここのところ「所在不明」の問題が
相次いでいますが、この所在不明での住民登録抹消手続きが追いついていないケースも
含まれる可能性はあるということです。これは、いつになれば解決できるのでしょうか。

また、今年度中に100歳となる高齢者は前年と比べて1666人増えて2万3269
人になるそうです。これは1997年以降、増え続けているそうです。
確かに、テレビを通じてだったり実際に高齢者と呼ばれる人々を見ていても、元気な人
ばかりです。何か秘訣があるのかもしれませんが、元気に歩いている姿を毎日見かけます。
今年の夏は例年にない猛暑大変な思いをされたかもしれません。が、元気で毎日を過ごす
ことはすばらしいことだと思います。


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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 初売り商戦

年明けの恒例となっているニュースが、「初売り商戦」ではないでしょうか。
今年の初売り商戦は、都心の百貨店が軒並み前年の売上高わ上回る好調な
滑り出しとなったようです。

個人消費の回復に期待が膨らむという結果になったのですが、大手スーパーや
家電量販店は前年並みの店の多く、本格回復はまだ不透明な状況です。

新聞記事に載っていたのは、東京・銀座の記事でした。
初売り初日の2日は回転前から福袋目当ての買い物客が書く百貨店の前で長い
列を作りました。プランタン銀座では、女性だけで会食を楽しむという「女子会」
を想定した衣料品や調理用品などの福袋が計40個即日完売して、2日の売上高は
前年を3パーセントも上回ったのです。昨年9月に増床オープンした三越銀座店も
2日の売上げ高は40パーセント増と大幅アップしたそうです。
そして、松屋銀座店も3日の午後5時までの売上げ高は前年と比べると5パーセント
増だったのです。

国際通信社から発行されている雑誌には「不景気」に関する記事が様々な内容で
載っていたようにも思うのですが、まだまだ不景気であります。
ですが「お正月くらいは」と思う人が多かったようですね。
中にはお正月でも、厳しい生活を送っている人も多いのです。
今年は、この国が明るい国になるよう、祈っています。


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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 禁煙のアパート

新聞に載っていた記事なのですが、室内やベランダだけではなく、敷地内のすべてを
禁煙にしたアパートが、栃木県に完成したそうです。
禁煙や喫煙に関しては、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように思います。

入居者は契約の際に全面禁煙を誓約する覚書を交わして、来客も含めて喫煙が禁じ
られるということなのです。20年以上、禁煙運動をしている夫婦がこのアパートを
建てたのだそうです。
たばこを嫌う人の引き合いが多く、完成前に10戸全部の入居者が決まったという
驚きの話です。

「禁煙運動の一環として、自宅に隣接する土地を利用したい」と考えた夫婦。
住宅メーカー担当者との話し合いで、全面禁煙アパートの建築が2010年の1月に
まとまったのです。
国道に面したフェンスには「投資基地内は屋外でも全面禁煙です」と書かれた看板を
設置して、徹底しているということです。
建築した企業の所長は「敷地内も含めて全面禁煙アパートは、当社では全国でも初めて。
完成時に入居率100パーセントは驚異的で、予想以上の人気に驚いている。
首都圏でも広まる可能性がある」という話を新聞取材でしていました。

喫煙している人にとっては、非常につらくて苦しい話題かもしれませんね。
ただ、この「禁煙アパート」のような賃貸マンションやアパートが今後増える可能性が
あるのでは・・・と私は勝手に思っています。
みなさんは、どう思われるでしょうか。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 月刊 国際ジャーナル インターネットが作るこれからの国際社会と日本

21世紀になってからインターネットと市場の標準化 によって、想像以上のス
ピードでグローバル化が進んだのが今の国際世界だと思います。インターネット
が最初に普及したのはアメリカですが、今 では世界的な標準となってしまった
感があります。アメリカ一国主義の国際社会から、多様化が進んでいます。。そ
の流れが経済だけでなく、政治 や社会全体に及んでいると思います。国際
ジャーナルでも、この世界の動きについては、深い分析を行って欲しいと思いま
す。ウィキリークスなど の新しいメディアによって、インターネットの世界は
様変わりしてきています。国境を超えて直接つながった新しい世界が出現したと
いえるかもし れません。この世界には、中心も辺境もないという特長がありま
す。インターネットという通信手段は、単に通信の世界だけでなく、世界のつな
が り方を変えてしまったといえるのかもしれません。日本においては、少子高
齢化による人口減少が急速に進んでいます。この分野で世界の先端を走 る日本
の動向が世界的にも注目されていると思います。日本としては、これからの国際
社会でどのような戦略を打ち出していくのか、その点が気に なるところです。
今後も注目したいと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本の株式市場の今後について

2010年の日本経済を象徴するのは、何といっても 停滞感の強い株式市場の
状況ではないかと感じます。2010年の大納会の日経平均株価の終値は1万
0228円92銭でした。これは、1年前に 比べると、3%安くなっていま
す。今年の日本経済をまさに表していると感じます。国際ジャーナルでも、この
ような株式市場の今後については、 深い分析を行って欲しいと思います。株式
市場に流入するお金の量を示す売買代金はどうだったのでしょうか。こちらも、
6年ぶりの低水準となっ ています。市場の活動があまり活発ではなかったとい
う事になります。株式を新たに公開した企業の数も少なく、10年前の約10分
の1しかな かったそうです。米英は平均株価が1割ほど上昇していますが、そ
れに比べると日本の株式市場は力を失っているのが感じられます。日本経済に元
気がないからでしょうか。この理由については、いろいろな意見のあるところだ
と思いますので、日本経済の今後についてはあらゆる角度から考え てみたい
テーマです。いずれにしても、株式市場はその国の経済を表す一つの大きな指標
ですから、この早期回復を求めたいと思います。日本経済 の動向についても注
目したいと思います。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日中首脳会談の延期というニュース



9月下旬において、国連総会の場を利用した日中首脳 会談が計画されていまし
た。しかしながら、この会談は、最近の尖閣諸島沖で発生した、海上保安庁巡視
船と中国漁船の衝突事件によって、見送ら れる公算となったそうです。この報
道はどのように考えればいいのでしょうか。国際ジャーナルでも、この問題に対
するこれからの分析を期待した いところですね。日本、中国政府ともに、首脳
レベルで意見交換する環境にはないとなっているそうです。これからの日中関係
の行方が心配です。 国連総会には、日本から菅直人首相、中国からは温家宝首
相がそれぞれ出席することになっています。この事件については、中国側の猛反
発が感じ られます。中国の領土に対する野心があるのではないかと思います。
他にも、台湾の漁船が抗議活動を見せています。この海域における緊張が、こ
れからも高まってくる可能性があると思います。このような状況で、日米安保な
ど、日本とアメリカの安全保障体制についても、改めて見直しが必 要となって
くるのではないかと思います。今回の首脳会談の見送りについては、事態が深刻
化するのを防ぐという意味があるのかもしれません。こ れからの動向に注意し
たいところです。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 百貨店の売上げ

大手百貨店の4社が1月4日までに発表した12月の売上げ高は、お歳暮などの
販売が振るわなかったために、各社ともほぼ前年並みとなったそうです。
これは新聞記事に載っていました。
その一方で、三越伊勢丹ホールディングスは、傘下の三越が銀座店を増床された効果
でプラスを確保するなど、攻めの姿勢が明暗を分けたようです。

三越、伊勢丹はともに前年の同じ月と比べると0.5パーセント増だったということ
なのです。
三越は9月の増床オープン効果が続く銀座店が31.4パーセント増と全体を牽引
ということでした。この増床オープンに関しては、テレビや新聞でも報道されていた
ようにも記憶しています。

そして伊勢丹は、クリスマス商戦のコートやアクセサリー、そしてバッグが好調で
クリスマス関連商品が8パーセント程度増加するなど、全館で0.7パーセント増と
なったことが寄与したということでした。

一方では、高島屋が0.7パーセント減だったということなのです。婦人服や宝飾品が
売上げを伸ばしたようですが、お歳暮の売上げが伸び悩んで、食料品が前年割れした
ということでした。
テレビのニュース番組で「この景気なので」とお歳暮を選びにきた客のインタビューが
放送されていました。インタビューに答えていた人のほとんどが値段を下げたり、
また今年は「送らない」という人の声もありました。以前にも、雑誌「現代画報」に
載っていましたが「不景気」の影響がまだまだ続いているのです。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル 新手の振り込め詐欺?

新聞に載っていた記事なのですが、新手の振り込め詐欺なのでは・・・という
内容でした。

都市銀行やクレジット会社の名を語って、音声ガイダンスで入金を指示するという
不審な電話が2010年の12月上旬以降、大阪府内で約70件も相次いでいる
ということがわかったのだそうです。
この電話を受けたことで実際に振り込んだ人はいないということなので、安心
しました。
大阪府警は、新手の振り込め詐欺とみて警戒を強めているということです。

発表によると、2010年12月8日に大阪市内の70歳代女性方に電話があった
そうです。都市銀行を名乗る男性の音声ガイダンスが「クレジットカードの未決済
があります。不明な点があれば番号を押してください」と告げたそうです。
女性は番号を押すと、男性が電話に出て振り込みを指示したということなのですが、
女性は不審に思って振り込まなかったそうです。
このほかにもクレジットカード会社を名乗って「口座残高が不足している」と
持ちかけたりしているそうです。約70件の大半が高齢者にかかってきているそうです。

ここのところ、郵便局や銀行のATMでは振り込め詐欺に注意するポスターが
貼られています。本当に気をつけなければなりません。絶対に騙されてはいけません。
「詐欺」を思いつく人もひどいと思います。が、私たちがその手口に軽く乗っては
いけませんね。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル これからの日本を支える新しい技術のロードマップ

日本はその蓄積してきた技術を武器として、これから の国際社会で戦っていく
必要があります。特に情報通信技術や、二酸化炭素の排出削減など環境面におい
て、電力や交通などのインフラ分野で技術 革新が起きているのではないかと思
います。これから将来に向けて、自動車や環境など日本が得意とする分野で、ど
のように国際的競争力を確保す るかが大事だと思います。国際ジャーナル
も、この点についての深い分析をして欲しいと思います。大手自動車メーカーが
進めているのが、電気 自動車の普及です。日産自動車が新しい電気自動車を発
表しています。電気自動車では道路沿いに設備を設けて短時間で充電する技術が
必要です。 電気自動車の普及に向けて、その周辺での技術が生かされるチャン
スもでてきました。そのため、世界的にも、米国やドイツなど自動車大国のほ
か、自動車メーカーがない国からの競争参加もありえます。ガソリンエンジンと
違って、電気自動車の場合は、電力の技術がカギとなります。日本 としても、
これからの技術開発のロードマップを考える必要があると言えるでしょう。新し
い経済発展と雇用の創出をするためにも、このような新 しい技術への取組みは
不可欠となってくると思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本を取り巻く大きな問題への解決策は?

今年の政局ですが、参院選で民主党が大敗したのは大 きなニュースだったと思
います。この結果、国会は再び「ねじれ」状態に入っています。これからの政策
がうまく企画され実現するのか、ちょっと 心配です。今の日本に必要なのはな
んでしょうか。ムードによる政権交代はもう必要ないと思います。国民一人一人
が、じっくりと考える事が必要 とされているのかもしれません。マスコミに
とっても、その点を充分に理解した報道姿勢が求められています。国際ジャーナ
ルなどのマスコミで は、これからどのような姿勢で報道を行っていくのか注目
してみたいと思います。国会の討議を見ても、聞くに堪えない悪口合戦になって
いると感 じている人も多くいます。活発な議論は必要ですが、意味のないプレ
ゼンテーションはやめて欲しいと思います。疲弊する地方経済に対しても、名
古屋市や鹿児島県阿久根市で、強いリーダーシップを発揮しようとする市長が、
議会と激しく対立する事が起きています。地方自治の考え方もこれ からの日本
にとって重要です。日本人の暮らしの場では、長引くデフレ不況、所得格差の拡
大が、さまざまな問題を生んでいます。今こそこの問題 に対して日本全体で取
り組むときだと思います。






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現代画報 月刊 国際ジャーナル ノスタルジックな場所

先日、テレビに深大寺が映っていたので「懐かしい~」と喜んでいたのですが、そばバーガーなるものが出てきて、市の職員らしきし人がこのB級グルメで地域活性化を!なんて叫んでいるのを見て、すっかり引いちゃいました。。今年前半に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の舞台は調布、ヒロインがちょくちょく訪れるのが深大寺だったんですよね。自分もはまってた口だからとやかく言う気は無いけれど、これ以上深大寺を観光客でいっぱいにするのはどうかなと思ってしまいます。それは昔足繁く通ったところ、静かだけど適度に人が行き交っていて、そばやお焼きが美味しい、まるで自分にとって隠れ家のような思い出深い場所だからなのです。ま 要するにワガママです。昔ほどは通えなくなった証拠に、このそばバーガーを知らなかったし(かなりショック)。
現代画報12月号に「B級グルメで地域活性化!」という記事が載るくらい、今はB級グルメが地域活性化のキーワードみたいになってますよね。B-1グランプリの人気は半端ないってことです。美味しいのかな~?そばバーガー。久しぶりにこの年始に出かけてみようかしら。人出に恐れをなしそうで嫌だなあ。。人気スポットの仲間入りをする時の洗礼なのかもしれませんが。あまり変わらないでいて欲しいです。ああ ノスタルジー。。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 国は関係なく

レストランなどで外国の人が日本食を食べている姿は、私たち日本人の中にあっても自然な光景として溶け込んでいるように思います。ホント、ウチの子よりも上手にお箸を使っているのを見かけると、いかんいかんウチもしっかり教育せねばと焦るぐらいです。以前は外国人は天ぷらは食べれても刺身は無理だろうと言われていたけれど、寿司屋でもどこでも、生の魚を美味しそうに食べてますよね。
国際ジャーナルに「日本が誇る食文化“寿司”── その技術を学ぶ留学生が急増中」というコラムが載っているのを見て、食べるだけでなく作ることにも興味を持ってくれているんだなあと、ちょっとビックリでも嬉しいなと思いました。寿司なんてネタとシャリがあれば簡単に作れるものだと思っている人がいるかもしれませんが(そもそも人間が握ってない寿司が出回ってるし・・)、それはとんでもない話で、寿司には奥深い職人技が光っているのです。我が家もダンナが握り寿司を作ってくれることがありますが、毎回味が変わってしまいますよ。素人が手を出すにはハードルが高いんだから!まあ 日本人だからって一般人でも寿司が握れるかというと全くそうではないのです。フランス人が全員バゲットを上手に焼けないのと同じです。ぜひしっかり習って、母国に帰ったら技を披露してあげて欲しいですね。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 進んだ金融政策が裏目に出たと評判の欧米諸国

リーマンショックに始まった世界大恐慌ですが、欧米の先進国は軒並み大きなダ
メージを受けています。しかし、そのダメージの差については、各国によって様
々です。では、そのダメージを国別に見ていきたいと思います。もっとも大きな
ダメージを受けたのはどの国でしょうか。まず、アイスランドが上げられます。
アイスランドの経済成長率は2009年にはマイナス8.5%まで落ち込みまし
た。アイスランドは高い金利を武器として、各国から資金を調達しており、その
運用益で高い成長率をキープしていました。いわゆる金融立国です。しかし、今
回の金融危機によって、その構図が大きく崩れてしまったことになりました。そ
のほかにはイギリスも大打撃を受けている状況です。イギリスについても、金融
の自由化を積極的に進めてきたことが、このような世界的な金融危機によって大
きなダメージを受ける事になっています。さらに実体経済においても、急速なイ
ンフレと、失業率の大幅な悪化に苦しめられています。イギリスはEUに加盟し
ておりませんから、ポンドに対する価値下落を一国で受けることになっていま
す。このように、欧米各国の中で、金融に重点をおいていた国が非常に大きなダ
メージを受けたということがよくわかります。







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現代画報 月刊 国際ジャーナル デフレ時代に必要なマーケティングの視点

現在の日本経済では、異常な速さでデフレが進んでいます。消費者にとっては安
く日常品を買うことができますのでいいのかもしれませんが、このようなデフレ
環境の中で、以下にして企業として利益をだしていくのか、これについては経営
者の戦略が必要になっています。国際通信社の雑誌などでも、中小企業の経営者
による経営戦略がよく話題になっていますが、これからは、マーケティングに関
する戦略が最も重要になっているといえるはずです。マーケティングの視点から
経営を見ていくとは、どのような事なんでしょうか。これは、「顧客の視点」か
ら、自社の商品を眺めてみることではないかと思います。販売するサイドから見
ますと、自社の商品の優位性や特徴などはよくわかりますから、ついつい専門的
な話をしてしまうことがあります。一方、お客さんから見ると、その商品のいい
ところ、お金を出して買う価値がどこにあるのか、いまいちわからない場合もよ
くあります。いわゆるミスマッチです。お金を払う側にとっては、自分にとって
どのような価値があるのかわからない限りは、決して財布を開きません。デフレ
だからといって、単に安くするだけでは、購買につながらないことを、今一度見
直してはどうでしょうか。







国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 「あの人は運気が強い」と評判の人の秘密

人が生きていく上で、いろいろな出来事が起きますが、いい事が起きたり、反対
に悪いことが続いたりすると、自分は運がいいとか運が悪いなどと考えたくなり
ます。では、この運とはなんでしょうか。これは各人の考え方によって変わって
くるのかもしれません。運のいい人、悪い人、様々な種類の人がいます。自分で
は運が悪いといいながら、こちらからは幸運に見える人、あまり成功していない
ように見えても、運がいいと自分で言う人、人それぞれです。人生はドラマだと
良くいいますが、運が人生のドラマに与える影響は、最も大きいのかもしれませ
ん。では、人生において運気をアップするためにはどうすればいいのでしょう
か。一番大事な事は、自分の考えによって、自分の好きな事を実行していくの
が、いい運を導き出す方法だという事です。自分は運がいいと思い込んでいる
人、周りから「あなたは運がいい」と呼ばれる人は、面白いもので、なぜか幸運
な事が起きるものです。その反対に、いつも自分は駄目だとか、自分にはいい事
はおこるはずがない、などと言っている人には、現実でも悪いことが起きたりし
ます。「引き寄せの法則」という自己啓発の本なども流行しましたが、これは人
生を楽しく生きるための基本かもしれませんね。







報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 乙女を惹きつける魔法の石

国際ジャーナル12月号に「誕生石の謎 ~The Mystery of Birthstone~」というコラムが載ってます。乙女心にググッと来るタイトルですね~。私は3月生まれなので誕生石は珊瑚とアクアマリンですが、子どもの頃はサファイアやルビーが良く見えて、どうして自分は3月なんかに生まれたんだろうと嘆いたものです。今は逆に求めやすい宝石で良かったなあとか、ダイビングを覚えて珊瑚の美しさに目覚めて、3月生まれも捨てたもんじゃないと思えています(苦笑)。
そもそも誕生石は1912年にアメリカの宝石組合が制定したものだそうで、改定を重ねながら現在の形になったので、国によっても違うんだとか。もっと昔からのものかと思ってました。なんとなく残念な感じ。。でも、誕生石の明確な起源は聖書に載っているので古いです。
今もそうですが、誕生石は護符として捉えられていて、誕生石を持っていると幸運に恵まれるとかパワーがもらえると考えられていますね。だからこそ、赤ちゃんが生まれた時に送ったり、エンゲージリングにして永遠の愛を誓ったりするのです。ああ ロマンチックだわ。ダンナからもらったアクアマリン、まだ指輪に加工してないんですよね。いつになったら幸運は訪れるでしょうか ねえ ダンナさん。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル ドガ展感想

ずーっと行きたいと思っていたドガ展に、31日の閉会日ギリギリの昨日行って来ました。横浜に住んでいながら横浜美術館に行くのは初めてで、しかもキチンとした絵画の展示会は子どもが生まれてからは初めて、しかも子どもを連れて行くのも初めて、初めて尽くしでちょっぴり緊張しました。結構混んでたしね・・。子どもたちは人々の間から一生懸命背伸びして見てました。まあ その内飽きて(だって女の人の絵ばっかだし)、ちょっとぐずり気味。それでも、絵の解説をしながら気を引き立てつつ回っていきました。
現代画報のコラムに時代を先駆けた人々の話が出てきますが、ドガも実は先鋭的な人だったんだなあと、今回の展示でよく分かりました。印象派の絵画というのは、一瞬の感覚を写真のように鮮やかに切り取る、引いて見た絵はそのものの本質を映し出している、と私は捉えているのですが、ドガはそれこそ写真を早くから撮っていたんですよね。そして構図への執着が強い。もう少し生まれた時代が遅ければ、写真家になっていてもおかしくない人なんだなあと思いました。でも、もったいなかったと感じたのは、展示の仕方。ちょっと、立て付けがショボかったです。。一緒に行ったダンナは「絵よりもそっちに目が行っちゃうくらい気になった」と言ってました(苦笑)。うーん 一旦展示の外に出ちゃうコースの取り方も、私は嫌だったなあ。現実に引き戻される感じがちょっとね。はあ でも行けて良かったです。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 渇いた喉に旨いのは

国際ジャーナル12月号の巻頭特集は「疲弊するビール業界──再起の鍵はどこに?」ですね。第3、第4のビール、ノンアルコールビールなど、ビールのようなもの、に押されているビール。ビールの本当の味を知らない若い子って実は多いのかなと思います。私が大学生の頃はまだ発泡酒なんて無くて、サークルの打ち上げだろうが居酒屋だろうが友達と家飲みだろうが、正真正銘のビールを飲んでました。だから、ビールは苦いもの、酔っ払うもの、麦芽の味がするもの、だったわけです。この当たり前のことが、発泡酒の登場で変わりましたよね。苦くない(わざと苦くしているのもあるが)、アルコール分が低い、麦芽じゃなくて薬っぽい味。ビールっぽくするために投入されている訳の分からない物質のせいで、私は発泡酒を飲むと悪酔いします。。臭いんだよなあ。みんなが平気で飲めることが信じられません。いや お小遣いを減らされたお父さんたちは我慢して飲んでいるとは思うけど。酔いたいだけなら、テキーラとかウォッカを飲んどけばいい。でも、ビールの魅力は渇いた喉にしみ込むときのあの旨さです。あの旨さはビールにしか出せないんだなあ。不況で・・咫璽襪・笋譴覆い里亙・・襪韻鼻▲咫璽覯饉劼呂發辰肇廛薀ぅ匹鮖・辰突澆靴い隼廚い泙后5兇發里埜輕皺修径海韻襪海箸蓮∨榲・量・・・・・からないユーザーを増やすということに気づいて欲しいです。



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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 事業におけるビジョンの重要性

報道ニッポンにでてくる経営者の話を読みながら考えてみましたが、事業を行う
ためにはビジョンが重要な意味を持つのではないかと思います。事業を進めてい
く上で、将来どうなっていきたいのかを表すのがビジョンです。例えば、だれも
がパソコンや携帯電話を使って、コミュニケーションをとれる社会を実現した
い、というのがビジョンです。これは事業を行う人の夢や熱い想いを形にする事
だと思います。もしビジョンなしの事業を行った場合はどうなるのでしょうか。
まず、方向が定まらないので、困難な状況が生じたときには、道を見失ってしま
うかもしれません。また、仮に事業がうまくいった場合、おごりや慢心が生じる
かもしれません。事業の成否はもちろん収益によって測定されますが、自らが描
いたビジョンが実現したのかどうか、というところに事業を起こした事業家の価
値判断があると言えます。最近も企業や政治家の不祥事が続きますが、ビジョン
なき収益性の追求には、やはり人間の心を惑わすものがあるのかもしれません。
今一度原点に立ち返って、このビジョンについて考えてみるのも悪くないと思い
ます。もちろん、単に事業だけではなくて、人生全体のビジョンも大事だと思い
ます。







「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 人生の夢をかなえると評判の成功哲学とは何か

最近気になっているのが成功哲学関係の本です。今の時代は、成功法則とか成功
哲学と呼ばれる自己啓発本がとてもはやっているのではないかと思います。本屋
にいっても、このコーナーには数々の本が並んでいます。この中から、どれを選
べばよいのか、本当に迷ってしまいます。やはり、世の中には、成功したいけ
ど、なかなかうまくいかないという人が多いのでしょうか。成功とは、単にお金
やビジネスだけではなく、健康、人間関係、など、その範囲はとても広いと言え
ます。人間の欲望には果てしないからです。また、病気や借金などで苦しんでい
る人もいます。困難な状況から如何にして抜け出すかというテーマも、人間に
とって古くからあるテーマだと思います。成功哲学の本には、自分の潜在意識を
活用することが書かれています。これはどうすればよいのでしょうか。単に目の
前の現象に振り回されるのではなくて、無意識の世界で自分が考えている事や感
じていることを活用するのが、真の成功への道につながるということではないで
しょうか。成功哲学とは、単に人間の欲望を満たすために使うテクニックではな
くて、如何にして生きていくのかという、人間の道を示すための参考書として考
えるのが良いのではないかと思います。







21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 先日の取材。

 昨日午前中にお電話を頂きました。店の取材をさせてくださいという内容です。 取材は午後が良いとおっしゃったので、その日のうちに取材をしていただけました。ライターさんとカメラマンさんがお二人でいらして、あれこれ写真を撮って、お話をさせていただきました。隠れ家的なお店という特集に載せていただけるらしく、楽しみです。
 私は言葉で何かを伝えることがとても苦手で、想いはたくさんあるのに素敵な言葉がみつかりませんでした。ライターさんが最後の質問で「このお店をどうしていきたいですか?」と尋ねられました。たくさんの想いは胸の中にもやもやしているのですが、考えた挙句、「ずっとここにあるお店になりたいです。」と言いました。「ふと行きたくなったときにいつでもそこにあるお店。くつろげて、癒されるお店。」
 それは毎日営業しているという意味ではなく、ゆっくりしたいとき、癒されたいと思ったとき、私の店に来たいな、と思っていただける店。そして、やっぱり来てよかったと思っていただけるお店。それには年単位の時間もかかります。店の存在を皆様に知っていただかなければなりませんし、一人一人に最高のサービスをしなければいけません。それでもそんな店を夢見て、日々頑張っています。
 言葉足らずな私ですが、取材をしていただけると、店への想いを口にして、クリアになります。これから進むべき道もはっきりしてきます。逆に足りない部分なども考えさせていただけて、とてもありがたいです。さらにライターさんやカメラマンさんからの目線で店の良いところを教えていただけるのが嬉しいです。多くの店を見ているであろう彼らは普通とは違った意見をくださいます。取材をしていただけるのも勉強の一つです。来年の今頃はもっと今よりも自分の考えをクリアにして伝えられるようにしたいです。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 記号化するデザイン



現代画報にブランドイメージと広告・デザインの関係性についての記事が載っています。有名ブランドのロングセラー商品における共通点を要約していて、とても分かり易い内容です。ブランドイメージを決定づけるのは広告とデザインですよね。だからこそ、商品のパッケージデザインというのはそう簡単にコロコロ変えちゃいかんと思うのです。記事の中でも、ブランドの持つ本質的な意味を捉えたイメージを貫くことの重要性を説いていました。本質を変えず、でもブランドイメージに伝統と革新を持たせることが、時代を超えてその商品を長く愛されるものにするカギだということなんでしょう。消費者にとってそのデザインが記号化するようになるまで、「このロゴを見ると味を思い出せる」域までいくのはなかなか難しいでしょうが。。
記事ではキユーピーを例に挙げてましたが、あの徹底したデザインへのこだわりと広告の打ち方はお見事ですよね~。シンプルでおしゃれ。商品の中身がしっかりしているからこその広告だなあと。マヨネーズを「欠かせない名脇役」というスタンスに押し上げたメーカーだと思います。明治にも頑張ってほしい。板チョコのパッケージ、ロゴデザインを変える必要性を全く感じなかったんですけど。個人的には前の方が好きだったな。。まあ 変えちゃったもんは仕方ない。中身はいつものこれからのブランド戦略に期待したいところです。





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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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