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月刊・国際ジャーナル・現代画報 寄付チョコ

2月14日は「バレンタインデー」でした。東京都内の百貨店などでは
チョコレートを買い求める人の姿が目立ったそうです。
その売り上げの一部を子供たちの支援にあてるという「寄付チョコ」も
人気を集めたということでした。
ある大手百貨店で販売されているチョコレートで1箱2625円のうち、
約400円が、自動養護施設などの子供を支援するNPO法人の活動資金
にあてられるそうです。ある百貨店の店員のインタビューが新聞に載って
いたのですが「タイガーマスク現象もあって、誰かの助けになりたいという
気持ちの人が多いようです」と話していました。
最近、全国各地で「タイガーマスク」がランドセルや現金などの贈り物を
したというニュースが取り上げられていました。
「人のために」という気持ちがあるこの国は、とても素敵な国ですね。


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現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・月刊誌 アミノ酸おそるべし!

お疲れの人に朗報です!なんでも、味の素が発表したことによれば、アミノ酸の一種がスポーツや手術後の疲労回復を早めることがわかったのだとか。東京大学と仙台オープン病院が共同研究してわかった結果で、アミノ酸の一種のであるシスチンとテアニンを摂取することで、スポーツした後や手術後の疲労を普通より早く回復させる効果があることを発見したのだそうです。うーん、将来的にはオロナミンCやリポビタンDのように、ドリンクとして発売されるのかも?!

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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル・月刊誌 認知症予防で・・・



以前、雑誌「現代画報」で高齢者に関する記事が様々な内容で取り上げられていたように思います。
「高齢者」と呼ばれるようになった年齢で、認知症になる人も多いのではないかと思うのです。
テレビや新聞、雑誌でも認知症についてはかなり紹介されています。

先日、インターネットを見ていたところ、認知症予防に関する記事が載っていました。

青魚に多く含まれるDHA(ドコサエキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)を毎日食べ続ける
ことで、認知症予防に効果があることを島根県のある大学医学部教授のグループが、高齢者108人に
行った試験で実証したそうです。

100人規模の高齢者を対象に実際に毎日食物として食べさせるなどする「介入試験」で効果を実証し
たのは国内初ということなのです。7月には、米国・ハワイで開催の国際アルツハイマー病会議で
発表するそうです。

島根県在住で65歳以上の健常な高齢者108人(平均年齢73歳)を2つのグループに分けて、一方に
DHA850ミリグラム、EPA200グラムを含む魚肉ソーセージを、もう一方にはいずれもほとんど含まない
魚肉ソーセージを1年間、毎日2本ずつ食べさせたそうです。
1度見た図形を模写するテストや、あらかじめ決められたルールに沿って指を動かすテストを行った
ところ、DHA入りを食べていたグループは成績が改善、短期記憶や運動能力などの機能低下が抑制
されたそうです。

「認知症になったらどうしよう」と思う人、多いかもしれません。私もそう思う1人です。
ですが、日々の食事で予防ができるとしたら簡単なことではないでしょうか。私も「高齢者」と
呼ばれる年齢に必ずなります。今から予防し、いつまでも元気に健康で過ごしたいものです。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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月刊・現代画報 高齢ドライバーの「大丈夫」

先日の新聞に高齢ドライバーに関する記事が載っていました。

75歳以上の高齢ドライバーの97.2パーセントが「自分の運転は大丈夫」と感じていることが、
警察庁が実施したアンケート調査でわかったそうです。
ただ、昨年11月までに実施された認知機能検査では、高齢ドライバーの29パーセントに記憶力
や判断力の低下傾向がみられているそうです。過信は禁物のようです。

調査は昨年11月16~27日、全国24都道府県の自動車教習所で免許更新に訪れた75歳以上のドラ
イバー4299人を対象に実施しました。
運転能力についての質問には29パーセントが「自信がある」、68.2パーセントが「普通の高齢者
と同じ程度」という回答が出ました。「自信がない」としたのは2.8パーセントだけだったそうです。
運転する頻度は個人差があるようですが、昨年6月から免許を更新する75歳以上に義務付けられた
認知機能検査では、半年間に受けた約23万8000人のうち2.4パーセントが「記憶力、判断力が低く
なっている」、26.5パーセントが「やや低くなっている」と判定されたそうです。このうち2人が
免許取り消し処分を受けたほかに、25人が公安委員会や家族の助言で免許を自主返納している
そうです。

外出していると、高齢ドライバーをよく見かけます。私が見た高齢ドライバーは、周りを見ずに
右折左折をしたり、駐車場に止めたりしているのです。自分が曲がる方向、また自分が止める場所
しか見ていない人がいるように思います。運転歴が長い人がいるかもしれません。「自分は長い間
運転しているから大丈夫」という考えは、高齢者ではない人でもなくしたほうがいいように思い
ます。自分が思う「大丈夫」から、事故を起こしてしまうかもしれません。初心を忘れずに、慎重
に運転することが大切なのではないでしょうか。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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報道通信社・月刊・報道ニッポン 胃痛。

 私はすでに胃痛から胃カメラを3回ものんでいる。別にのみたいわけではないが、内臓の様子は見えない分、仕方ないのかとも思う。ストレスに弱く、すぐ胃が痛くなる。胃薬はいまだに手放せない。
 胃薬を購入する際、誤った使用法に気づかずに買ってしまうことが多いらしい。私も経験あるのだが、胃酸がですぎで胃が痛いのに、胃の働きを強める薬を飲んで、全く治らなかったことなどがある。実は様々な用法の薬がでており、それに合わせないと、意味がないのである。病院に行って診察していただくのが一番いいのだろうが、なかなか足が遠のいて、薬局で薬を買って満足してしまう。そんなことを繰り返しているうちに胃痛がひどくなって、胃カメラをのんだ。三回とも少し潰瘍ができていたり、ポリープになりかけていたりしただけなので、薬ですぐ治ったが、実際同じようにして胃潰瘍になってしまっていたり、胃がんなどという恐ろしいことになったりもしていることが結構あるそうだ。
 あまり神経質になりすぎて、余計に胃痛がひどくなっても問題だが、安易に市販薬に頼りすぎるのもいけない。しかしまず日ごろから暴飲暴食などを避けて、胃を大事にすることがまず大事なのであろう。年をとってきたせいか、健康の大事さをひしひしと感じる昨今である。

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月刊・国際ジャーナル・国際通信社 JTBとパナソニック、大人気

不況のせいで就職も大変なこの頃、大学生や大学院生は就職活動に励んでいるようです。毎日コミュニケーションズが発表したところによれば、そんな就職不況の中、大人気の企業は文系総合では旅行代理店のJTB、そして理系総合では電機のパナソニックという結果だったそう。JTBは4年連続だそうですが、パナソニックは初めての1位なんだとか。どちらも大手ですし、入ってしまえば定年までいれそうで親御さんにとっても安心の企業ですよねえ。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊現代画報国際ジャーナル 20代~30代が多い

新聞に載っていた記事なのですが、国立感染症研究所が2月4日に、全国約5000
医療機関を対象にしたインフルエンザの定点調査で、最新の1週間の1医療機関当たり
の新規患者数が31.88人となり、警報レベルの30人を超えたと発表しました。
全国の推定患者数は、約176万人ということなのです。そして、新型インフルエンザ
が8割以上という数字も出ていました。新型インフルエンザに関しては、以前に雑誌
現代画報」にも載っていたように記憶しています。今季は特に、昨季には少なかった
20代~30代の年齢層に感染が目立っているようです。
もちろん、子どもにも感染していると思うのですが、今後も引き続き予防対策を
しっかり行わなくてはなりませんね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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月刊報道通信社報道ニッポン 駅ビル内に保育施設

大阪市北区にあるJR大阪駅の北側に5月、駅ビルが開業するそうです。
そのビルで、JR西日本が設ける保育施設が近くに申し込みの受付を始めるという
ことです。「月ぎめ保育」と「一時保育」の両方を行うようですが、駅周辺には
百貨店などの商業施設が多いことから一時保育が主体になるとみられています。
この場所は百貨店だけではなく、オフィス街でもあるように記憶しています。
働くお母さんにはとても良い話なのではないでしょうか。
以前に雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。政権交代後、状況が様々に
変わってきているように思うのですが、働きたくても働けない母親はたくさんいます。
保育所に預けることが出来ないのです。もちろん「不景気」の影響で職が見つからない
というケースも多いと思いますが・・・。何をどうすれば景気が回復するのか、どうす
れば子どもを持つ母親でも社会に出て働くことができるのか、きちんと考えていただき
たいですね。そのためには、世間の状況をしっかりと把握してほしいと思っています。


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月刊 国際ジャーナル アロマセラピーで売り上げが伸びた会社

会社の事務所で愛犬を放し飼いにした結果、社員がリフレッシュして売り上げが
大幅に伸びたという会社が大阪市内にあるそうです。動物と触れ合うことで心身の
健康維持を目指す「アロマセラピー」の事業所版ともいえ、労働者の心の健康が
社会問題になる中で、同様の取り組みが広がりつつあるということが新聞記事に
載っていました。何も話さない動物ですが、それでも動物が持っている純粋な
心で人間の心を暖めてくれるという、すごい力があるのですね。
そんな動物を粗末に扱う人が増えてきているのは事実です。最後まで責任を持って
飼うことは、最低限のことだと私は思っています。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 植物状態とは。

 脳が損傷し、意識がないと考えられている患者との間で、機能的磁気共鳴断層撮影を使って会話することに、英国とベルギーの医療チームが成功したそうだ。声をかけても反応が見られない植物状態と診断された患者にも意識がある可能性を示している。

 多くの患者は無反応だったが、少しの人には健康な人と同じ反応があったそうである。植物状態の患者との間で意思疎通ができるようになるのではないかと期待される。

 しかしこの記事の最後にも書いてあったが、倫理的な問題もつきまとうことになるだろう。先日も20年近く植物状態だった方が奇跡の回復をみせたという記事を見た。体が動かなくても、機械を通して意志の疎通ができれば、家族も嬉しいだろうし、その方は決して死亡していないことにはなる。もし自分の両親が、と考えると嬉しい話でもある。しかし昔は死亡と判定されていた状態が、医学の進歩によって生きているということになり、神の意思を無視しているような気がしてならない。(私は特に宗教をもっていないが。)

 こういった話を聞く度に、自分の家族が植物人間になったときのことを創造してみるのだが、どうしても答えはでない。結局実際に体験した人しかわからないのであろう。愛する人が機械につながれていても、機械を通してでも会話ができるなら、生きている、生きていてほしいと思うのかもしれない。難しい問題である。

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月刊国際ジャーナル Twitterの活用。

 国際ジャーナルの2010年2月号の時事コラムにTwitterについて書かれていた。

実は最近私もTwitterを始めたばかりだ。噂には聞いていて、登録はしていたものの、なんとなく使い方がわからずに使っていなかった。しかしラジオでTwitterについての話があり、やってみようと奮起したのである。今も試行錯誤で、使い方はいまいちわからないが、ぼちぼちつぶやいている。ミクシィは随分前から活用していて、日記は書いていたのだが、一言ぼそりとつぶやけるのが楽で、結構毎日何回もつぶやくようになってきている。ビジネスに活用しようと思ったものの、日々の愚痴などをつぶやくことが多く、困ったものだ。もう少し勉強して、店の集客などに役立てるようにしていきたい。有名人もたくさん参加しているそうだし、何かのきっかけにつながることができたら、これまたラッキーである。新しいものにのっかるのはあまり好きでないが、これくらいなら、どんどんやってみようと思う。そういう手軽さがうけて、ユーザーがどんどん広がっているのだろう。納得である。ミクシィ、Twitterときて、次にはどのようなものが流行るのか、これもまた見ものである。常に新しいものにアンテナを張っておくことも若さを保つ大切な要素だと思う。

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月刊国際ジャーナル 覆面チェックで詐欺撲滅

 2009年には件数、金額が減少した「振り込め詐欺」。
 
 その陰には警察の取り組みがあります。専門のチームを作る、詐欺の相手に粘
り強く接触を試みる、など。
 そして、金融機関の振り込め詐欺への対応を、覆面で抜き打ちチェックする模
様をニュースで見ました。

 念入りにリハーサルした被害者役の警察官が、金融機関のATMから今まさに
振り込みしようとします。

 振り込み先を書いたメモは、詐欺の電話を受けて、あわてて銀行に飛んできた
という設定で、かなで書かれています。

 客が「何時までに振り込みしないと」と、時間を気にすること、またはメモの
特徴から、行員に被害者だと見抜いて貰おういうわけです。

 1、2軒目の店舗は見破れずあっけなくスルー。振込を2回行ったのに見逃した
店舗も。

 ある店舗でようやく振込阻止、に至りました。

 行員は、客役の視線が、案内役には目もくれずATMに直進した時から警戒し
ていたようです。

 今回の振込先は大学の設定。
 大抵、大学への振込は専用の用紙で窓口からするものなので、おかしい、と確
信した行員、時間切れをあせる客役に対して、「5時までできますから、こちら
へ」、とやんわりと別室へ誘導。お見事!

 ここで警察が正体を明かすという顛末でした。

 銀行が寸前で食い止めた、という話もありますが、まだまだ認識の浅い機関も
あるようです。
 
 ATMはまさに水際。是非頑張ってもらいたいですね。





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月刊国際ジャーナル コミュニケーション方法はメール

以前、雑誌「現代画報」で「携帯電話」に関する記事が紹介されていたように思うのですが、
今や日本に住んでいるほとんどの人が携帯を持つ時代になっているのではないでしょうか。
私の中では複雑な機能がついているものは苦手なので、電話とメールができればいいと思って
います。電話とメールができるだけでも、非常に便利なものだと思っています。

先日の新聞に、夫婦間のコミュニケーションとしてメールを利用する人が7割を超え、若い夫婦
では電話の通話よりメールのほうが多い事が、博報堂生活総合研究所の調査でわかったのだそう
です。

この調査は全国の20~69歳の既婚の男女計約2000人を対象にインターネットで行われたそうです。
情報通信サービスによる夫婦間のコミュニケーション手段を尋ねたところ、「電話の通話」が81
パーセントでトップ、次いで「メール」が73パーセント、年代別では20代の夫、20、30代の妻で
「メール」が9割を占め、「通話」を上回ったとのことです。60代でも「メール」は夫が50パーセ
ント、妻か42パーセントに上ったそうです。

また、メールに「絵文字」を使う人が多いと思うのですが、50、60代の夫の約4割が妻へのメール
で「絵文字」を使用していたという結果も出ているようです。
「絵文字」があることで、単に文章を送信するよりは感情がこもっているのかもしれません。

私もよく主人にメールを送ります。子供の参観日に行った際に、自分の子供が作成した作品を携帯
で写真を撮り、それを主人の携帯に送ったりもします。また、子供自身が「パパに写真送って」
という機会が増えてきましたので、よく利用しています。
メールでのコミュニケーションも大事かもしれませんが、やはり会話が一番大切かもしれません。




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現代画報社の月刊誌 ドラえもん小説

ドラえもん好きな人、昔ドラえもんをみていた大人の人にはチェックしていただきたいのが、ドラえもんの小説!なんでも、3月5日公開予定の映画ドラえもん、「新・のび太と鉄人兵団 ~はばたけ 天使たち~」の原作マンガのノベライズ版、「小説版ドラえもん のび太と鉄人兵団」が、3月1日ごろ発売されるそうですよ。通勤のお供にいかがですか?ドラえもんが小説化されるのは初めてなのですが、その小説を書く人というのが、「パラサイト・イヴ」の著者で、自身も大のドラえもんファンという瀬名秀明さんだそうです。面白そう!

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報道通信社・現代画報社 民主党における小沢問題の行方について

このところ民主党で話題になっているのが、小沢氏に 関する問題です。いわゆ
る政治とカネの問題で何かと報道されている小沢一郎元代表ですが、民主党執行
部が求めている衆院政治倫理審査会への出 席問題に対して、出席を拒否してい
ます。菅首相としても残念なところだと思います。今後はどうなっていくので
しょうか。小沢氏の国会招致がい まだに実現しないことが、国会運営の障害に
なってくることが、今後の民主党にとって重要ではないかと思います。民主党の
問題点については、国 際ジャーナルでも深く分析して欲しいと思います。いわ
ゆる衆参ねじれ国会の下では、衆院の優越規定がある来年度予算案は成立して
も、予算関連 法案が通らないという結果が考えられます。国民にとってもマイ
ナスになるはずです。国政のいたずらな混乱を避けるためにはどうすればいいで
しょうか。いろいろと考え方はありますが、予算案の修正協議などを通じて、与
野党が互いに歩み寄るというのがまずは求められているのかもしれ ません。実
際のところ、政策論争を置き去りにして、不毛な対立が続くのは国民不在の政治
と呼ばれても仕方がないと思います。今の日本が抱える 様々な問題を解決する
ために、もっと頑張ってもらいたいと思います。





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報道通信社・現代画報社 心に栄養

最近気ばかり急いて、なかなか心の余裕がありません。物理的にも時間が足りない。貧乏暇無しとは正にこのことか!睡眠時間を削ることしか、この悪循環を止められないんですけど、オバチャンには睡眠が必要なのだ。お肌が・・お肌が・・翌朝まともに鏡を見られなくなっちゃうのですよ。一時期、「もうやめた。気にするのやめた。オンナの盛りなんて終わってるんだから、これ以上足掻いても無駄だ」と諦めモードに突入したこともありました。でもね~、やっぱりキツイ。三十路で諦めるのはキツイ。とりあえず、お肌と健康だけは諦めないことにしました(ここで宣言しても仕方ないが・・)。
それに心のケアもしてあげないとダメですね。心にも栄養が必要です。人はパンのみで生きるにあらず。自分は映画鑑賞、手芸、カフェ巡りなんかで癒されます。あー あと美術館、美術鑑賞してないわ~。国際ジャーナルで「名品を訪ねて」というコラムが始まりましたが、いいものを鑑賞すると精神的に満たされますよね。芸術は料理と同じです。色んな種類の料理があるからこそ面白い。ただ甘いものだけが美味しいわけじゃなくて、刺激の強いタイ料理を食べて満足したり、濃厚なスープが美味しい時もあればあっさりしたスープがたまらなく旨い時もあります。美術鑑賞をしていて、印象派の優しい光に癒されたい時もあれば、キュビズムに刺激されたい時もある。心が求めるもの、心が感じ入るものを鑑賞することこそ、心に栄養を与えるのだと思います。心の栄養不足は自覚しにくいから・・日ごろから積極的に摂取しないとダメですね。





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報道通信社・現代画報社 これからの熱い戦場はインド?

日本の経済発展を支えてきた産業といえば、やはり製造業だと思います。特に、
トヨタ、ホンダなどの自動車産業については、その中でも代表的な産業ではない
かと思います。これからの日本経済において、この自動車産業の行方はどうなっ
ていくのでしょうか。最近はインドなどでも、低価格の車を地元の自動車メー
カーであるタタが発売するなど、日本勢も安心している状況ではなくなってきま
した。インドのニューデリーでは、年明けにモーターショーが開催されていま
す。トヨタ、ホンダなど日本メーカーを含めた、世界中からのメーカーが集ま
り、大盛況となったそうです。自動車のメイン市場は、中国やインドにシフトし
ていることを現す象徴的な出来事なのかもしれません。国際ジャーナルなどで
も、インドの自動車産業に対する分析については、もっと報道してもらいたいと
思います。インドの自動車市場では、スズキの現地法人「マルチ・スズキ・イン
ディア」がシェアの50%を占めていいます。そのスズキは独フォルクスワーゲ
ンとの統合を発表したのは記憶に新しいところです。アメリカGMなど、世界の
大手メーカーも、インドに対する低価格戦略車を今回のショーでは出品していま
す。インドはまさにホットな戦場になっている様です。








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報道通信社・現代画報社 アトピー薬の塗り方が重要

ある新聞にはここ数日間、連続で「かゆみの治療」というタイトルで記事が載っています。
様々な病からくる体のかゆみ・・・かなり辛いものです。

ある日の新聞で「アトピー性皮膚炎」にかゆみに関する記事が載っていました。
アトピー性皮膚炎で悩む人は多いと思います。自分の子供がアトピーからくるかゆみや湿疹で辛い
日々を送っている人も多いでしょう。

アトピー性皮膚炎に処方される薬の中に「ステロイド薬」というものがあります。
ある大学の皮膚科教授が、ステロイド薬を使って塗り方を実演したそうです。対象は、アトピー性
皮膚炎の患者、またその家族です。
「こぶし大の広さには、薬は米粒1個くらい。ちょんちょんと皮膚にのせてちょっと延ばす」と説明
しました。また「間違った例」として、ゴシゴシと擦り込むように塗って見せると、覚えがあるのか
患者や家族からは「あっ」という笑い声が上がりました。

アトピー性皮膚炎は、アレルギーなどが原因で強いかゆみを伴う炎症が起きます。治療の基本はステ
ロイドの塗り薬ですが「塗っているのに良くならない」と訴える患者も多いといいます。

皮膚科教授の話によると、そういった患者では、皮膚の炎症が治まっていないのに自己判断で治療を
中止したり、薬の塗り方に問題があったりする例が多いそうです。ゴシゴシ擦り込むと薄くなり、十
分な量の薬が行き渡らないそうです。

ステロイドと聞くと「怖い」と思う人が多いと聞きます。信頼できる皮膚科、アレルギー科を見つけ、
初回の診療では、薬の説明や塗り方の説明に時間をかけてもらうのが一番いいと思います。国際通信
社から発行されている雑誌にも様々な内容で「医療」に関する記事が載っていますが、まずは心から
信頼できる医師を見つける事が大切かもしれません。



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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について これから円高はどうなるのか?

最近は、円高が日本経済に与える影響について、いろいろなエコノミストが発言
しています。国際ジャーナルの特集でも、円高と日本経済の動向については、こ
れからも注目してもらいたいテーマのひとつだと思います最近は、円高の進行も
ある程度落ち着いた感じもありますが、はたして本当に円高は終わったのでしょ
うか?これは気になるところです。過去の歴史からも、本当の意味で円高に歯止
めがかかるのは、アメリカが介入した時だけという意見もあります。アメリカの
介入については、1978年のカーター政権の時が有名です。オイルショック後
のスタグフレーションによって、急激にドル安になりました。スタグフレーショ
ンというのは、景気後退局面における物価高騰のことをあらわしていますが、こ
の時、当時のカーター大統領がドル防衛を表明して、ドル安にストップがかかり
ました。その次は1995年のクリントン政権下におけるドル安です。1ドル=
79円75銭という円の最高値を記録しています。どちらも民主党政権だったと
ころが、偶然とはいえ、何かを考えさせるところです。オバマ政権においても、
円高を阻止するべく介入があるのでしょうか。これはちょっと気になるところで
すね。







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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 話題は「美ジョガ―」

“美ジョガー”は、“美しく走る女性”の事。



今、巷で流行っているそうですね。



まずは恰好から♪でしょうか・・・

うんうん、私にも覚えがありま~す!



スキーを始めた時、まずは恰好からでした(笑)



偉く決まった格好して、まずまずのスキー板を履いて、

いざ!ボーゲンで!!直滑降!!!



そんな、粋がっていた?時代もあったなぁ。。



とはいえ、“美ジョガー”の方が、私と同じ考えだとは思いません。

それ以上に、“美ジュガ―”の皆様は、かなりのこだわりを持っているようですね。



ラメ入りや、フリル付きのウェアにを身にまとい、さっそうと走り抜ける。



ステラ・マッカートニー、ポール・マッカトニ―の娘でデザイナーさんですね。

ステラさんのデザインしたランニングウェアは、光沢のあるライダー風ジャッケットに仕上がっていて素敵でした。



そうそう!

今は、カスタマイズが主流。



ジョギングシューズやサングラスは自分流♪

サングラスのカスタマイズは、高橋直子選手も行っていたそうです。



ところで、女性として気になるところはメーク。

ランニングメークの講座のあるそうですが、ポイントは眼の下の部分。

目の下は汗をかきにくい場所だから、メークが落ちにくいそう!

となると・・・

ランニング時のメークは、アイラインを重点としたものが良さそうですね(笑)

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月刊現代画報 帯状疱疹

医療に関する記事が、国際通信社から発行されている雑誌には様々な内容で紹介されているように
思います。私たちが医者を頼る時というのは、風邪や怪我などの症状で行くだけではないと思いま
す。私たちが理解していないくらいの多くの病があると思います。

「帯状疱疹」というのをご存知でしょうか。顔や体に突然、帯状の水ぶくれができるのです。
これは、子供のころに感染した「水ぼうそう」のウイルスが、加齢などで体の抵抗力が落ちると再び
暴れだすために起きるのだそうです。
神経が傷つき、人によって激しい痛みの後遺症が残ることで知られていますが、中には痛みではなく、
かゆみが続く場合もあるのだそうです。

新聞で紹介されていたのは70代の男性のことです。4年半前に突然、右の耳たぶからあごにかけて赤い
ぶつぶつができたのだそうです。近所の病院の皮膚科を受診したところ、この「帯状疱疹」と診断さ
れたのです。
入院してウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬の点滴を受けて、1週間後に退院しました。皮膚のぶつ
ぶつは消えましたが、その場所がかゆくなり始めたのです。
寝る前や外出して冷たい風に当たると、突然かゆくなるのです。1度かゆくなると、気になって仕方が
ありません。帯状疱疹で治療を受けた病院とは違う病院で診察をしてもらい、この病院で独自に開発
したかゆみ止めの薬を処方してもらいました。それからというもの、この男性は外出時には常に持ち
歩き、家の中でもかゆみを感じたらすぐに塗るように心掛けているそうです。

子供の頃に水ぼうそうに感染した人は、多くいると思います。以前、私の子供が水ぼうそうに感染し
た時には「自分はなったから感染しない」と余裕でいたのですが、年齢を重ねた時に重大な事になる
とは驚きでした。自分が同じ状況になった時に、やはり頼るのは信頼できる医者なのでしょう。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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月刊現代画報 久慈川の流氷

奥久慈・・・



茨城県の観光名所の「袋田の滝」がある場所として有名なところです。



「袋田の滝」



日本三名瀑のひとつに数えられていますね。

高さ120m、幅73mの大きさを誇り、大岸壁を四段に流れることから、別名「四度の滝」とも呼ばれています。



私も数回、袋田の滝に訪れた事があります。

袋田の滝へ続く一直道には、川を横目に店が立ち並び、アユの塩焼きを堪能♪



四季折々、美しい景色を眺める事ができますが、冬のこの季節に見るできる凍結した滝は本当に神秘的です。

その凍結した滝を、ピッケル片手にアイス・クライミングを楽しむ姿も!

今年はというより、今!凍結しているみたいです。

今週は暖かくなる予報なので、凍結が見られるのは、今日明日が勝負なようですが・・・



そして、「袋田の滝」がある、大子町の久慈川で、流氷が今年もみれるそうです。



流氷と言えばオホーツク海の流氷を想像しますし、川で流氷?と考えてしまいますが(笑)


久慈川の流氷は「シガ」と呼ばれ、冬の名物。

久慈川では、-3.5℃になると現象が起き始めます。

夜に川底でつくられた氷が、朝になり水温の上昇とともに水面に浮いたものがシャーベット状の氷が流れてくる。
これが、「シガ」です。

ですので、オホーツクで見るがっちりと硬い流氷とは少し違います。



シガと聞き、地方の言葉かと思いきや・・・



たしかに地方の言葉なようですが、日本人ならば誰もが知っている、あの歌の歌詞にも歌われている言葉なんです!



春になれば シガこも解けて
どじょっこだの ふなっこだの
夜が明けたと思うべな



そう!「どじょっこふなっこ」の最初の歌詞。

シガこも解けてです(笑)



面白い発見でした!!!

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