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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル チョークバッグ

最近外出をしていると、とても素敵なバッグを持った男性、女性を見かけることがあります。
小さめでウエストの部分から見えるそのバッグは邪魔にならない大きさなのです。
幼稚園に子供の送り迎えをしていますが、幼稚園のお母さん方も数人持っているのを見ます。

調べてみるとそれは「チョークバッグ」というものだそうです。「チョークバッグ」とは、
もともとロッククライマー達が滑り止め用に粉チョークを使用するのですが、その粉チョークを

入れるための小型のバッグの事なのだそうです。
スポーツ用品として開発されたそうですが、このバッグを小物入れとしておしゃれに使いこなす
男性が今、増えているのだそうです。
男性は、女性に比べてカバンをあまり持たない傾向にあるそうです。ジーンズのポケットに財布
を入れている人も多いのではないでしょうか。

では、必要なものを「セカンドバッグに」と思われる人もいるかもしれません。しかし、女性の
意見の中で「セカンドバッグはちょっと・・・」という声が多いのだそうです。
セカンドバッグがおしゃれではないから持ちたくない・・・とすれば、素敵にそしてスマートに
必要なアイテムを持って外出するにはどうすればいいのか、と悩んでしまいますよね。

そんな男性のおすすめなのが、このロッククライマー達が腰につけているチョークバッグなのだ
そうです。

このチョークバッグ、今では男性に限らず、女性が持っても素敵に見えるようなデザインのものが
多く販売されているように思います。
私があるお店で見たチョークバッグは、約20センチ×約16センチほどの素敵なチョークバッグで
した。ちょっと外出する際にはとても便利なものだと思います。特に、小さな子供を連れての外出
の場合、腰にチョークバッグを素敵につけていても、両手が開いているので子供を抱っこしたり
するのにも便利だと思います。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 逃亡のサルに懸賞金?

ここ最近、野生のサルが話題になっています。町中に出没して、住民を次々と
襲っているという問題です。
静岡県三島市では9月8日に、サルを家の中に閉じ込めた上で通報してくれた
住民に協力金20万円を支払う方針を正式決定するそうです。

鳥獣保護法というものがあるようで、許可を受けずにサルを捕獲することが禁止
されているために、住民が閉じこめたサルは猟友会員や市職員が捕獲するそうです。

8月22日に最初の被害者が出てから、三島市と近隣の市や町での被害者の数は
なんと合計81人にのぼるそうです。後ろから近寄られて、手足をかみつかれると
いうケースが多いそうです。後ろから近寄られると、私たちもギリギリまで気づかない
ような状況になってしまうと思うのです。
そして被害者がもっとも多い市ではバナナを入れたわなを設置するなどの捕獲に努めて
きたそうですが、あちこちに出没するサルを捕獲できていないそうです。
複数の目撃情報が寄せられているそうですが、市職員や警察官など約150人が
集まっても捕まえることができなかったということです。

人間の犯罪も恐ろしいものですが、ただ今回のような自然の動物からの被害というのも
恐ろしいものですね。市職員の話では「けがをする恐れがあるので、無理に捕まえよう
とはしないで」とのことです。気をつけようにも自然の動物は何をするか分かりません。
ですが、自然で生きるべき動物が町に降りてくるということは、人間の手によって自然
が破壊されているからだと思います。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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報道通信社・報道ニッポン 特別報道番組とバラエティ番組

東日本大震災が発生してから、毎日のように被災地の状況がテレビで放送
されています。普段、放送されている番組の放送を取りやめての放送です。
中には「被災地には子供たちもたくさんいる。娯楽の番組を放送することで
少しでも心が安らぐのでは」という意見も出ているそうですが、やはり
「こんな状況の中、バラエティ番組を放送するとは」という意見もあるようです。
ですが、先日から少しずつバラエティ番組が放送されるようになってきました。
私の考えは、バラエティ番組などを見て少しの時間でも笑って欲しい、明るい
雰囲気が出て欲しい・・・そういう思いです。
みなさんは、どう思われますか?


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月刊誌国際通信社国際ジャーナル 物資が全員に行き渡りますように・・・

毎日のように報道されている「東日本大震災」。被災された人たちは、一歩一歩前に進もうと頑張って
おられます。ですが、まだまだ十分な物資が届いていないようです。
テレビで報道される避難場所はごく一部。テレビで報道されていない場所にも避難場所があるわけですが、
そこには物資もまともに届かず、言葉では言い表せないくらいのひどい状況であるようです。
テレビで見ていると、かなりの物資が集められていました。
ですが、この物資が果たして全ての人に届くのか・・・と疑問に思いました。
テレビで報道されている避難場所のみ・・・ではないのか・・・と疑ってしまいます。
中には、小さな子供が生きるかどうかの瀬戸際にたっているところもあるのです。
小さな体で頑張っているのです。
どうか、不平等なことをせず、全員に行き渡るようにしてください。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際ジャーナル現代画報 重機提供を政府や東電が承諾しないのはなぜ?

旧ソ連のチェルノブイリ原発事故の際にも活躍したという、

ポンプ車と同型の重機の提供を三重県の建設会社「中央建設」が

提供すると言ってましたが、政府や東京電力の了解が得られず

待機状態だそう。



提供を申し出た重機は国内に3台しかなく、そのうちの2台を

「中央建設」が所有していますが、ドイツのプツマイスター社製の

ポンプ車「M52 Multi‐Z」は、、毎時約150トンの水を

投入が可能で、機械から約100メートル離れた場所からでも遠隔操作が

でき、その上、7~10時間の連続運転がおこなえる。



今回の福島原発の放水作業には、うってつけの重機ではないでしょうか・・・

なぜ承諾をしてくれないのかが、理解できません。


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月刊誌は報道通信社の報道ニッポン 政治の迷走をなんとなするためには?

ここ数年は正に政治が迷走していると感じますが、どうでしょうか。政権党の民
主党だけでなく、自民党などの野党も、まずは政策をめぐる論戦を行っ てほし
いと思います。揚げ足取りは見ていて不愉快です。予算案とその関連法案につい
ても、合意できる範囲と、対立点を明確にしてもらいたいと感じ ます。マスコ
ミでも、国会における様々な政策議論の中で双方の主張がどのようになっている
のかをよりわかりやすく報道してほしいと感じます。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 学校を4月から再開したいと語る双葉町長

福島第1原発の近くの福島県双葉町は、役場機能とともに町民1250人が、

さいたま市にある「さいたまスーパーアリーナ」に避難しました。

そして双葉町の井戸川克隆町長が、「4月から学校機能を回復させたい」と語りまし
た。



しかし、避難先のさいたまスーパーアリーナは、4月以降は使用ができないそうで、

それ以降は、廃校となった埼玉県立騎西高校の校舎への再移動が決まっています。



子ども達にとっては、学校が再開できるというのは、とてもいいことだと思いますの
で、

実現させてあげたいと願っております。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 着物って結構ラク

現代画報に「普段着の着物」についての記事が載っていて、そういえば正月に着て以来だなと気づきました。3年位前にマイ着物ブームがやって来たのですが、忙しくなって着物で出かける心の余裕が無くなったせいもあって、正月ぐらいしか着なくなりました。まあ それでも正月にはなんちゃって着付けで自分で着ています。自分で着ると帯を適当な強さで締められるので苦しいこともないし。それに不思議ときつく締めなくても帯が身体を支えてくれるせいか、身体がラクチンなのです。補整用のタオルとかごちゃごちゃ入れたりしないし。ホントは入れる方が綺麗に着こなせるけど、どう考えても江戸時代のおかみさんたちがそんなアンコを入れたとは思えない(笑)。帯の結び方だって、貝の口とか文庫結びとかで、簡単に結んでいたような気がします。
着物が普段着にならない理由の一つは、手入れと収納方法が洋服と一緒にはできないということではないかと思います。洗濯機でじゃぶじゃぶは洗えないもんね~。総ポリエステルの着物は洗えるけど、正絹やら紬やらは基本的に洗わない。洗うときはクリーニング屋さんに任せないと恐いです。あと収納。洋服ダンスに一緒にはしまえないので、着物用の箪笥なり収納ケースが必要になります。広い家ならいいけど、やっぱり家具が増えるのは正直鬱陶しいですね。でも一番の理由は・・リサイクル着物だと身体に合うサイズがほとんど無いことです。流行のアンティーク着物は小さい!160cmのオバサンには小さいわ~。外人さんにはもっと小さいかも。とはいえ、箪笥の肥やしにするのはそれこそ勿体無い。今年は月に一度は着物デーとかつくろうと思います。





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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 話題のプロ野球開幕!東京ドームは必要?

プロ野球の開幕で、このところ大騒ぎですね。

電力を消費することをわかっていながら、ナイターをおこなうのはいかがなもので
しょうか・・・

それならば。計画停電を実施しなくてもいいのでは?と思います。



それよりも、東京ドーム自体必要でしょうか?



計画停電は今後、数年に続くと言われている中、長期のことを考えると東京ドームで
大量の電力消費は困ります。

それでも東京ドームでナイターをしたいというのであれば、屋根にソーラーをのせて
みてはいかがでしょうか。






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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 予測不能な計画停電

以前、雑誌「現代画報」にも「震災」に関する記事が載っていました。
阪神大震災が起きた時、「計画停電」があったでしょうか。
海江田経済産業相は3月17日に、厳しい寒さによる電力需要の急増のために、
3月17日の夕方から夜にかけて予測不能な大規模停電が発生する恐れがあるとして、
一層の節電への協力を産業界と国民に求める緊急のコメントを発表しました。
あるテレビ番組で、「被災された人たちのつらさに比べたら、計画停電は大したことない」
という発言がありました。確かに、被災された人たちは本当に毎日厳しい生活を送っている
ことだと思います。ですが「予測不能」というのは、パニック状態になるのではないでしょうか。
いつ停電するのか分からないのでは、停電に備えての準備等ができません。
私の知人も、毎日困っています。
せめて、事前に連絡がほしいものですね。


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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 笑っていいともが復活

東日本大震災が起きてから、お昼の番組「笑っていいとも!」は
放送を休んでいました。1週間休んでいたのです。
3月21日に、放送が再開されました。
テレビ局の話によると、災害や事件・事故の影響で番組を休んだ
例としては、1995年1月に起きた阪神・淡路大震災で4日間
放送を休んでいましたが、5日間休止したのは放送開始以来、初
めてだということなのです。
今回の震災の被害は、本当に大きなもので日本全国に様々な影響
を与えたように思います。まだまだ避難生活で大変な思いをしている
人もいます。そして、行方が分かっていない人もいます。


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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 政権交代を日本の将来につなげるために

長らく続いた自民党政権が終わり、民主党に政権交代したことは、日本の政治の
中でも一定の評価をするべきではないかと思います。しかしながら、政 権交代
を成し遂げた民主党の一体感は、その後どうなってしまったのでしょうか。国民
として気になるところだと思います。自民党政権の末期に何人も の首相が短期
間で退陣を重ねて、日本の国際的な信頼が低下しています。政権交代後、鳩山由
紀夫前首相に続いて菅首相までが1年足らずで退陣した場 合、同様のケースが
心配されます。




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月刊・国際ジャーナル 長期的な視野から政治の安定が急務

今の日本にとって求めらているのが、政治の安定ではないかと思います。これか
ら日本が解決していくべき課題は本当に沢山あります。そのためには、 国民と
一体となった政治が必要です。民主党も菅首相という政権を変えるだけで、国民
の支持が戻ると考えない方がいいはずです。仮に首相交代で目先 の政局はしの
げても、マニフェストで公約した政策などについて、国民の審判が起こることは
間違いないはずです。いまこそ長期的な視野が必要です。




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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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月刊・国際ジャーナル セ・リーグ開幕

新聞に載っていた記事なのですが、文部科学相が3月18日の閣議後会見で、日本プロ野球組織がセ・リーグの
開幕を3月25日に決定したことに対して「それぞれの判断にゆだねる話だが、この状況の中でのナイター実施
に国民の理解が得られるか難しい」と述べました。
ナイター自粛などの措置をとる必要があるのでは・・・という見解を示したのです。
セ・リーグの開幕が決定したことに対しては、様々な意見があると思います。
「こんな状況だからこそ、開幕すべき」という人もいるでしょうし「こんな状況でどうして野球ができる」という人も
いるでしょう。
もちろんプロ野球選手にも様々な意見があったと思います。
被災された人たちはどう思っているでしょうか。被災していない人たちの意見も大切かもしれませんが、
まずは被災された人たちの意見が私は聞きたいと思っています。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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月刊 インターネットで洋服を買う人急増中。

最近はインターネットで買えないものはないというくらい、いろいろなものがインターネットのショッピングで買うことができますが、洋服をネット通販で購入する人も増えているそうです。もちろんネット通販だけをビジネスにして、いろいろなブランドの洋服を幅広くカバーしているショップも利用者が増えているようですが、もともとお店を持っている専門店やデパートなどの百貨店が自社サイトで通販を取り扱うことが増えているそうで、洋服を試着しないでも買う時代に突入しつつあるようですね。たとえば、千葉にあるスタートトゥデイが運営しているファッション通販サイト「ZOZOTOWN」は、平成16年のオープンから売上が右肩上がりなのだそうで、なんと平成23年3月期は230億円を見込んでいるそう。日本での最大大手とはいえ、やっぱりネットビジネスは儲かるのか。ZOZOTOWNのマーケティング本部長は、サイトで扱う商品をすべて見ようと思ったら何日もかかる、それが一度に見られ、近くに店がなくても買える利便性が受けているのだと思いますと語っているようです。しかも買い物のたびにポイントがたまって、次回購入するときに還元されるという点も愛用者を増やしている理由の一つのようですね。確かに、お得な感じには弱いかも?!もちろん、検索機能で自分が探しているものにぴったりの商品を瞬時に見れる便利さと、それから実際にその商品を購入した人のコメントなんかも読めちゃうのがうれしいですよね。 
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月刊 成長戦略のシナリオなしでは財政再建も困難?

今の日本では財政再建の進め方が大きなテーマになっ ていると思いますが、政
府では、基礎的収支の赤字の名目国内総生産(GDP)に対する比率を15年度
に半減させ、20年度に黒字にする目標を 置いているそうです。これはどのよ
うに達成する考えなのか興味深いところがあります。国際ジャーナルでも、この
問題については深く掘り下げて 欲しいと思います。報道によると、23兆円も
ある赤字穴埋めには消費税率に換算して9%の引き上げが必要となるそうです。
しかしながら、今の 日本ではデフレ経済で低成長が続いています。国民全体と
してこの増税が受け入れられるのかがポイントになりそうです。実際のところ、
政府で は、実質2%、名目3%成長という「成長戦略シナリオ」を考えていま
す。日本では若年層の雇用悪化などの問題もありますので、経済の成長は急 務
の課題です。政府として早急な戦略を実行してほしいと思う国民は多数いると思
います。デフレからの脱却が遅れるほど税収低迷が長引き、財政 再建の道も遠
くなっていくと思います。菅首相を始めとする民主党政権では、一刻も早く、日
本の成長戦略を国民に対して示す必要性があると感じ ます。これからのニュー
スも注目したいと思います。






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国際ジャーナル・報道ニッポン・月刊誌 輸血間違い

病院が怖くなっちゃいそうな事件ですよ~。大阪市立大医学部付属病院は1月25日、肝硬変などで入院していた血液型がB型の男性患者に間違ってA型の血液を輸血してしまったそうで、このB型の男性が重症に陥ってしまったことを明らかにしたそうです。このB型男性は集中治療室で治療を受けているそうですが、危険な状態だそうです。この輸血のミスがあったのは、1月18日の午後3時40分ごろで、静脈瘤からの出血を止める治療中に男性が下血したのだそう。それで、輸血パックを用意した看護師(22)が棚を間違えてしまい、他の患者のパックを取り出したのだそうです。しかもなんと、普通はその血液が入ったパックについているバーコードと、患者の手首に巻かれているバーコードを一致させる確認作業があるのに、別の看護師(26)がこの一致させる確認作業を怠った上、パックに書かれた名前と血液型も確かめずに輸血したのだそうですよ。ありえませんよね!患者さんの家族の方は、かなりの憤りを感じていらっしゃるのではないでしょうか。人の命を預かる仕事をしているのに、ありえない勤務態度ですよね。そしてそれから20分後の午後4時すぎに、輸血パックを取り換えるときにミスが発覚し、輸血を中断したものの、男性の容体は悪化してしまい、人工呼吸器をつけたのだそうです。この病院の原充弘病院長は「医療事故調査委員会で原因を究明し、再発防止に努めたい」と謝罪しているそうですが、謝罪くらいじゃ済まされませんよね。 
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ビジネス月刊誌は国際ジャーナル ヤフー知恵袋に投稿された大学入試問題

京都大学の入試問題がヤフー知恵袋に掲載された事件。

他にも早稲田や同志社等の大学でも、同様の事件がおこったそうですよね。



これは愉快犯の仕業だと、マスコミは声を荒げています。



ではどうやって、ヤフー知恵袋に寄せられた解答を見るか・・・

試験会場には試験管もたくさんいますので、そんな中で携帯を見る時間などあるとは
思えません。

きっと試験会場にいた犯人は、ヤフー知恵袋の解答は見ていないと思っています。

それはもちろん、みなくても問題の答えがわかっているから。



そしてマスコミ同様に第三者がいる、それも数人のグループ犯行だと推察していま
す。


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国際ジャーナル月刊誌国際通信社 ジャスミン革命は世界に広がるのか??

最近ニュースで話題となっている、チュニジアの独裁打倒やエジプトのムバラク
政権崩壊によって、中国でも民主化要求が強まる可能性がでてきていま す。イ
ンターネットで中国各地におけるデモを呼びかける動きもあります。これに対し
て中国共産党政権は、デモを認めず、外国のメディアやインター ネットに対し
てさらに管理を強めている模様です。今後の中国はどのような状況になるので
しょうか。これからの中国の民主化を求める動きは要注意か もしれません。



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月刊・国際ジャーナル 話題のノンアルコール、今度はウメッシュ登場!

昨年は、アルコール分00%のビールテイスト飲料が、とても売れ行きが好調でした。

そして今度は、ノンアルコール梅酒テイスト飲料が登場するそうですね。

チョーヤが来月、アルコール分0%「チョーヤ 酔わないウメッシュ」を販売しま
す。

お酒が飲めないという成人をターゲットに、いろんなシーンで梅の成分とおいしさ
を、

気軽に楽しんでもらいたいそうですよ!



しかし、梅の飲料は梅酒でなくても美味しいので。。

果たしてどこまで市場を賑わせてくれるのでしょうか、楽しみです!


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月刊・国際ジャーナル レンタルサイクル

以前、国際通信社から発行されている雑誌にも「自転車」に関する記事が載っていた
ように記憶しています。この自転車が「レンタル」できるという便利な時代になって
いるようです。
私の家の近所にも「レンタルサイクル」の店があって利用する人の姿を頻繁に
見かけます。
大阪府のある市では、レンタルサイクルの利用者が低迷しているということだそうです。
市は自由に乗り捨てできる専用駐輪場を市内中心部の2か書に増設する方針を決めた
のだそうです。仕事で利用する人もいるかもしれません。
最近では移動手段を自転車で行う人が増えているようです。
まだまだレンタルサイクルが知られていないかもしれませんね。


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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 アフィリエイトについて

 訳あって、アフィリエイトについて少し調べていました。随分前から私の友人がブログにリンクを貼って、アフィリエイトをしているということは知っていたのですが、いまいちどのようなシステムなのか、怪しくないのかわからずにいました。
 インターネットで調べてみると、出るわ出るわ。ずらーっといろんな紹介があり、驚きました。中には楽して儲かる、というような案内もたくさんあり、怪しいと思わざるをえません。友人は地味に続けているけど、全く儲からないと言っていましたので、そう簡単に儲かる仕事でないことはわかっていましたが、内容を見ていると、ついやってみたくなります。
 楽して儲かる、という言葉に、人生で二回ほどだまされかけたことがあります。金銭的にとても困っていた時期にネットワークビジネスにひっかかりかけました。結局は金銭的に損をしたわけではありませんでしたので、良かったのですが。もう一つはやはり金銭的にきつかったときに探した内職でした。便箋一枚書いていくら、という内容のものだったのですが、ひたすら書いて送ってもお金は入らず・・・。入会金をとられておわってしまいました。
 オレオレ詐欺や結婚詐欺は有名になっていますが、これらも詐欺の一種のような気がします。気が弱っているときはとにかく気をつけないといけません。心の隙間に入り込んできます。オソロシヤ。

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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 へヴンズストーリー公開

今月公開された映画、へヴンズストーリー。この映画の見所は、なんといっても全部で9章からなりたっているという面白い構成。小説のような映画ですが、見るほうも本気がいる4時間半にも及ぶ長編映画のようですね。内容的には、家族を惨殺された8歳の女の子が、子供と奥さんを殺した犯人を自分で殺すと宣言している男をヒーロー視し、その男の人に会いに8年後に探しに行くというもの。推理系小説が好きな人にも、楽しめそうな映画ですよね~!

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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月刊誌国際ジャーナル 転職を考える一番の理由

「転職」を考えている人は少なくはないと思います。
転職を考えていても、現在は「不景気」と呼ばれています。
なかなか次の仕事が見つからないのではないかと思います。
「不景気」に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも載っていた
ように思います。
新聞に載っていた記事なのですが、転職を考える理由の一番としてあげられるのが
「給料の安さ」だそうです。マーケティングリサーチの大手会社がまとめた調査で
この「給料の安さ」が全年代・性別で最も多く、その中でも30代男性では6割
を超えたそうです。
生活をしていく上でお金は必要だと思いますが、不景気の影響で給料が下がっている
人も多いでしょう。この状況、政府はどのように感じ取っているのでしょうか。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際通信社・月刊 海老蔵さん7月にパパに?!

お騒がせ歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの奥さんといえば、フリーキャスターの小林麻央さんですが、その麻央さんが妊娠5カ月ということが2月23日に分かったそうです。やっぱり安定期に入るまで公表は控えるのでしょうかね。なんでも麻央さんは都内の病院に通院中で、7月には第1子が誕生する予定だそう。これで海老蔵さんが大人しくなればいいんですけどねえ、どうなるのでしょうか?奥さんと赤ちゃんを置いて飲みに出かけちゃったりするのでしょうか。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際通信社・月刊 ニュージーランドでの大地震

ニュージーランドのクライストチャーチで、大きな地震が起きたことは
新聞やテレビでも毎日のように報道されています。
安否確認が取れない人が多くいる中、救出活動が懸命に続けられているのです。
そんな中、街の治安の悪化に神経をとがらせているそうなのです。
新聞記事によると、耐震診断士を名乗る不審者が家屋を訪問して、空き巣の通報
が相次いでいるということなのです。多くの人が被災されている中、どうして
このようなひどいことが起きるのでしょうか。
阪神淡路大震災が起きた時にも、空き巣が多く入ったというニュースをテレビで
耳にしました。人の気持ちを考えずに自分のことだけを考える、このようなひどい
人は心の底から許せません。状況をしっかり把握してほしいですね。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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ビジネス月刊誌は国際ジャーナル 今こそ包括的な交渉に対応する日本の姿勢が重要だ

菅政権と政府は、4月の統一地方選前にTPPに対して、農業を含めた大枠を示す
べきだと思います。特に農業改革の方針が見えてきません。農家や農 業団体な
どだけではなく、国民全体として必要な情報です。現時点で改革の姿勢があいま
いな状況だと思います。これからの農業の担い手を含めて、農 業改革を先送り
にしてきた日本政治のツケが回ってきたのかもしれません。いまこそ抜本的な改
革が求められていると思います。今後の日本農業を、こ れからも考えてみたい
と思います。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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月刊・報道ニッポン・国際ジャーナル 線路沿いで火災

朝早い時間からテレビでも取り上げられていたのですが、2月18日の午前2時
すぎに、兵庫県尼崎市塚口町の「塚口中央市場」から出火し、木造2階建ての建物
のべ約2000平方メートルを全焼して、約6時間後に消し止められたそうです。
これが原因で阪急電車が一時運転を見合わせたそうです。
この日の午前中のニュースでは、原因を調査している段階だということでしたが、
今年は「乾燥」がひどい季節になっています。よく消防車のサイレンを耳にする
のですが、乾燥状態もあって火災が起きやすいのでしょうか。
火の確認はきちんとしなければなりませんね。
今回の火災でけが人は出なかったようです。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル|月刊誌 講談社、社長交代

講談社、24年ぶりに社長が変わるそうです。新しく講談社で社長となるのは、野間省伸副社長だそう。このことが決定したのは、2月23日の午前中に開かれた取締役会で、4月中旬くらいに就任予定なのだとか。トップの若返りをすることで、またエネルギッシュな講談社として生まれ変わるかもしれませんね。ちなみに前の社長は、野間省一氏の長女の佐和子さんで1987年に社長に就任し、村上春樹さん「ノルウェイの森」などたくさんのベストセラーを手掛けています。

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現代画報・月刊・国際ジャーナル ニュージーランドで地震

非常に驚いたニュースがありました。
それは2月22日の日本時間午前9時前に、ニュージーランドでマグニチュード6.3
の強い地震が起きたというのです。
この自身で、多くの死傷者が出ているということです。
この日のテレビを見ていると、ニュースではない番組でもニュース速報で地震に関する
報道がされていました。
ニュース番組では、がれきの下敷きになってしまった人が救助されている様子や頭から
血を流している人の姿などが報道されていました。
以前、雑誌「現代画報」にも「震災」に関する記事が載っていましたが、本当に地震
というものは恐ろしいです。この日のお昼には日本の専門学生が生き埋めになっている
という情報も入ってきたのです。今後、どのような被害が見えてくるのでしょうか。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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