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現代画報の国際通信社グループ 民主党 石井選対委員長「現段階で48議席程度」と参議院選の見通し

ゴリ押し小沢幹事長の2人区では、ほぼ2人当選は全滅と言う見通しのようだ。これは、風次第では1人も通らないとも言えそうだ。事業仕分けによる失地回復も盛り上がらず、このままでは、とても過半数は厳しい見通しのようである。そもそも、自分の党の選挙の予想で過半数確保がやっとの見通しであるようならば、これは楽観的な数字の積み上げだから、現実問題としては、過半数獲得は達成できるわけが無い。
小沢の傲慢、鳩山の脳天気には、鉄槌を下す必要があることから喜ばしいことだが、それに変わる政党が同じレベルしか期待できないようであれば、意味が無い。唯一、みんなの党が未知数であることに期待できる程度である。その他のたけのこ政党は期待できないであろう。政治を未知の政党に託さねばならない国民も悲惨である。明治維新のような若い人材がどうして出てこられない政治システムになってしまったのだろうか? 悲しいことである。
-----以下、産経新聞引用要約
民主党の石井一選挙対策委員長は夏の参院選での同党の獲得議席について、「選挙区では30取れる。比例代表では17~18は取れる」と述べ、48議席程度は確保できるとの見通しを示した。そのうえで、「(与党の)社民党、国民新党が2、3議席取れるなら、連立政権維持のぎりぎりの数字だ」と述べた。石井氏は具体的な内訳に関しては、「参院選の勝敗は(改選1の)1人区でどれだけ取れるかだ。10選挙区前後は勝てる。6ないし7選挙区で横一線だ」改選2の「2人区」では「(2候補のうち当選確実なのは)辛うじて1人だ」改選3の「3人区」については、「擁立した全候補の当選はおぼつかないと厳しい見通し」比例代表については「22議席取れると思って44人を擁立したが、(鳩山内閣の)支持率がどんどん下がり、今では立て過ぎたと反省している」として、「当選は10台半ばだ。仮に17、18と申し上げる」と述べた。




国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より
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