スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国際ジャーナル現代画報 重機提供を政府や東電が承諾しないのはなぜ?

旧ソ連のチェルノブイリ原発事故の際にも活躍したという、

ポンプ車と同型の重機の提供を三重県の建設会社「中央建設」が

提供すると言ってましたが、政府や東京電力の了解が得られず

待機状態だそう。



提供を申し出た重機は国内に3台しかなく、そのうちの2台を

「中央建設」が所有していますが、ドイツのプツマイスター社製の

ポンプ車「M52 Multi‐Z」は、、毎時約150トンの水を

投入が可能で、機械から約100メートル離れた場所からでも遠隔操作が

でき、その上、7~10時間の連続運転がおこなえる。



今回の福島原発の放水作業には、うってつけの重機ではないでしょうか・・・

なぜ承諾をしてくれないのかが、理解できません。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア
プロフィール

手紙。。。

Author:手紙。。。
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリアa
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。