スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

現代画報報道ニッポン国際ジャーナル チョークバッグ

最近外出をしていると、とても素敵なバッグを持った男性、女性を見かけることがあります。
小さめでウエストの部分から見えるそのバッグは邪魔にならない大きさなのです。
幼稚園に子供の送り迎えをしていますが、幼稚園のお母さん方も数人持っているのを見ます。

調べてみるとそれは「チョークバッグ」というものだそうです。「チョークバッグ」とは、
もともとロッククライマー達が滑り止め用に粉チョークを使用するのですが、その粉チョークを

入れるための小型のバッグの事なのだそうです。
スポーツ用品として開発されたそうですが、このバッグを小物入れとしておしゃれに使いこなす
男性が今、増えているのだそうです。
男性は、女性に比べてカバンをあまり持たない傾向にあるそうです。ジーンズのポケットに財布
を入れている人も多いのではないでしょうか。

では、必要なものを「セカンドバッグに」と思われる人もいるかもしれません。しかし、女性の
意見の中で「セカンドバッグはちょっと・・・」という声が多いのだそうです。
セカンドバッグがおしゃれではないから持ちたくない・・・とすれば、素敵にそしてスマートに
必要なアイテムを持って外出するにはどうすればいいのか、と悩んでしまいますよね。

そんな男性のおすすめなのが、このロッククライマー達が腰につけているチョークバッグなのだ
そうです。

このチョークバッグ、今では男性に限らず、女性が持っても素敵に見えるようなデザインのものが
多く販売されているように思います。
私があるお店で見たチョークバッグは、約20センチ×約16センチほどの素敵なチョークバッグで
した。ちょっと外出する際にはとても便利なものだと思います。特に、小さな子供を連れての外出
の場合、腰にチョークバッグを素敵につけていても、両手が開いているので子供を抱っこしたり
するのにも便利だと思います。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社
現代画報社
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア
プロフィール

手紙。。。

Author:手紙。。。
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリアa
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。