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発刊が楽しみな国際ジャーナルは雑誌

職業探求としての1頁
国際ジャーナル「逸店探訪」知っていますか?

“街を彩る店の素顔”に迫る国際ジャーナルの連載コーナーですが、
経営者の考え方や、お店の魅力をしるだけでなく、
自分のやりたいことがある人、就きたいことがある人意外にも、
何がしたいか分からないという人にもいい記事ですよ。

一人の行き方から学ぶことはとても多いです。
どういった考えで進学したのか、どういった転機を迎えたのか
などいろんな話を読んでいるうちに、自分の目標や考えが
少しづつまとまってくる気がします。

経営者の話からは、いろんな職業に共通する考えがある場合もあれば、
自分に何が足りなかったかを知るきっかけにもなります。

就職活動を始める大学生や高校生にも
為になる記事じゃないかなと思います。オススメ秋の読書
秋といえば読書。そろそろ寒くなってきたので、
外に出て日向ぼっこをしながら・・・というのは
できなくなってきましたが、家にこもって
コタツの中でひたすら読書するのもいいですよね。

ところで、夏ごろに出ていた「報道ニッポン」で、
最近は若者の本離れが進むことを問題として取り上げ、
本を読むことの大切さを伝えていました。

週刊誌や情報誌、マンガでさえ休刊や廃刊が続く中、
本が売れるかといえば、かなり厳しい時代だと思う。
私も正直、高校を卒業するまでは全然本など読まなかった。
だけど、社会に出て、もっと物事を考えたり、感じたりしたい
と思い、少しずつ読むことへ興味がわいてきました。

そんな私の行動を褒めてくれるように、報道ニッポンは、
“読む”ことや「書く」ことは、「考える」ことの基本だといっています。

人と人とのかかわりの中には、言葉や表情、行動がありますが、
伝えることは、主に言葉を使います。しかし、よく知らない相手との
会話となるといつも話す相手のようにスムーズには伝わらないことがあり
ストレスを感じてしまうことがある。
自分の思い通りにことを運ぼうとしてもなかなか伝わらないとき、
たいてい頭の中では伝わりやすい語が出てこないという事態が起きている。
しかし、本も読まない若者が、考えたとこで、
残念ながら語は一向に出てこない。これによって、若者はもっと
ストレスを抱えていく。

ところが、これまでで終わればいいのだが、
満足に自分の考えを表現できない若者は、突如行動的に
だして訴えるという策にでる。これが、よく言われる“きれる”
ということだ。

もっと本を読んで“考える力”があれば、伝えるだけでなく、
国語の問題も、数学の問題も、社会の問題も、理科の問題も
考えて解くことができるかもしれないのに。山梨・3つの日本一のすすめ
現代画報7月号より

山梨といえば芳醇なスイーツの産地。
中でも生産日本一にあげられる「ぶどう」が有名だ。

山科の大自然の中でそだったぶどうは甘くて瑞々しく
ワインなどにしても評価が高い。

そんな山梨県の中でも勝沼といわれる町では、
ぶどう収穫に感謝し豊作を祈る【ぶどう祭り】が
毎年開催されている。

祭りの一環として行なわれる「鳥居焼き」は
山肌に鳥居を焼く京都の大文字焼きもビックリの
スケールだとか。

それだけでなく、ぶどう祭りというだけあり、
ぶどう食べ放題やワインの飲み放題などぶどう産地
ならではの催しがあるそうだ。

こうした産地ならではのお祭りは、たとえ昔から続いた
由緒あるものでなくても、どんどん新しく開催していけば
いいと思う。先述のぶどう食べ放題などは、他県の観光客に
アピールできる内容だし、どれだけ地域を愛しているかという
地元の人たちの思いは、他県から見ていても
幸せな光景であるし、なにより、他地域や地元地域の人たちの
コミュ二ケーションがそこにある。

詐欺や殺人や偽装などで罪のない人たちが被害にあっている暗い世の中の背景には、コミュニケーション不足が多々叫ばれているように、コミュニケーションの復活は少なからず次代をよくするだろう。

隣の地域や自分の地域を評価し合える楽しいお祭りが各地で開催されることを夢見たいと思う。

報道通信社
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現代画報
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